日々想うこと

日々想ったことを綴っています

10月21日 現れたお局

10月20日、午後箱根駅伝の予選会を途中まで見て外出。
18時ごろ、横浜そごうの食品売り場へ。
THE GARDENという食品売り場内のスーパーでベルギー産というお手頃な(笑)発泡酒を買った後で、次の売り場へ行こうとすると目の前を見覚えのある女が通り過ぎた。
一昨年の8月22日に桜木町のTOCビルの中華料理店に現れたあのアジアン隅田さん似のお局だ。
http://yuuyake10.blog71.fc2.com/blog-entry-269.html#comment148

このヤローと思ったが、なんと言って良いかわからず思わずその時の店の名前を叫んだ。そんなに大きな声ではなかったが、前から来た外人さんが、なぜか私の持っている発泡酒の袋を見て驚いていた。ベルギーの人か?(笑)
たぶん、わざと現れたのだろう、そのお局は立ち去り際に私の方を横目で見ていた。そして、あの時とは違う背の高いメガネでやや太り気味の男と一緒だった。
ということは、やはり…

本日は、午後やはり昨日の箱根駅伝予選会の再放送を最初だけ見て外出。
緑園都市まで散歩。そして、4時過ぎに二俣川のドンキホーテの食品売り場へ。
野菜や果物を買いレジへ。レジに並んでいると後ろから「変わらないじゃん」などという男の声がした。またか?と思い振り返ると少し膨れたような丸顔でメガネ、長身の男が立っていた。
そして、レジを過ぎた後でもう一度その男を見ると、似ている。
昨日のお局と一緒にいた男に。しかし、一緒にいた女はお局ではなかった。
たぶん同じ男だろう。食品売り場の出口から出る際にもしつこく後から「すぎちゃん!」「吐いたら入れる」などと偉そうなことを言っていた。集団ストーカーの一員だな!

そして、電車で希望が丘まで帰り、商店街の坂を登る。
家の近くまで来ると、白いミニバンが止まっていて、汚そうな二人の若い女がこちらを見ながら「マーム」とか言っていた。なんだこいつら?と思いながら顔を見たが相手は目を伏せる。汚れていない白い作業姿の男がドアから尻だけ見せた。
通り過ぎるとまた背後から「マーム」などと言い、「凍り付いてる」などと言って笑っていた。
この手の連中特有の思い込み。
不覚にも良く見なかったが、この白いミニバン自称公安の家の?
そして、このアパートにも住んでるとか言ってたなあ!ご同業が!
この連中も未来のお局だな!

そういえば、このところ世間を騒がせているパソコンの遠隔操作での犯人のでっち上げの事件。神奈川県警も関係しているけど、この事件を朝のラジオで聞いた日にこのストーカー連中がやたらと「あれ、でっち上げだって…」などと反応していた。やはり自覚してるのか?

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10月15日 希望が丘にも

朝8時少し前に、目が覚めて雨戸を開けるとおばさんの、ののしるような声が聞こえる。
こういうのは、たいてい十年くらい前から近所に住み着いた自称元婦警だ。
ブログのことだろうが、反応が早い。
やはり盗聴しているのか?しかし、雨戸をあけるタイミングまで計っているとは恐れ入る。

先週の土曜日の午後3時少し過ぎに、我が愛する母校の小学校の前を通りかかると、なにやら汚らしいお若いおばさん達がタバコをくわえながら、私を見て笑っている。腹が立ったので「クソおねえさん!」と言って差し上げたら、背後で大笑いされた。

今日は、いつものように夕方小一時間運動をして、くたくたになってユータカラヤへ寄る。
通路に入るとマッチョの男がこちらを確認するように見て消えた。
たいした物は買わなかったが、レジへ。店には、中学生位の男がたくさんおり、数名が気のせいかこちらを見ている。レジへ行くと後ろで「これ初心者」などという声がした。さらに商品を袋に入れる机のところに数人がいた。外へ出ようとすると、また背後から「初心者へ行く」「初心者でもないか…」などと言う。
自分の自転車の所へ行き、出そうとするとその子達が来たが、目をそむけて行き過ぎてしまった。
希望が丘に、このようなわけのわからないエキストラが私の前に出るようになったのは、1998年からで、場所はたいてい商店街の登りでだった。

今回も“かむろ”のようでもあり、違うようでもある。なんとなくモヤモヤするので書きましたが、かむろの定義も曖昧になってきたので、今度は違う名を考えないと。

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10月14日 鶴ヶ峰の“かむろ”

大河ドラマ平清盛の“かむろ”は、先週処分されたが、私に付きまとう横浜の“かむろ”は、性懲りもなく十年一日のごとく付き纏ってくる。
昼間、英会話のサイトを見ていると、そのサイトに出てくる単語を、近所に住み着いた“かむろ”の息子らしき子が小さく叫んだ。
夕方、四時頃外出。
徒歩で、鶴ヶ峰方面へ行く。途中、旭警察の前を通るとパトカーが出ようとしていた。
その前を通り過ぎると、見覚えのある男が自転車で通りかかり、いつもストーカーがやるように携帯を耳にあて「警察を入れる…」などと意味不明のことをいう。
自転車に乗りながら携帯で話していいのか?警察の前だろ!
この男、郵パックの軽に乗って私の自宅付近をうろついている男に似ている。
体育の日に私が出かけようとすると、前から軽に乗ってきてどういう意味か顔を歪めた。
よく行くTHE PRICEというスーパーへ行く。
まず3階のトイレに行こうとすると、小学生たちがトイレの入り口でカードで遊んでいた。
こんなところしか遊ぶ場所がないのか?
その後2階へ行きゴミ袋を選ぶ。レジへ行くとけっこう人が並んでいた。一台というのか、一つのレジしか開いておらず、レジのおばさんが電話で応援を頼んでいた。
「2階のレジの応援をお願いします」という店内放送と共に「レジ1番をお願いします。」という放送も聞こえてきた。
16時47分、レジを済ませると、後ろから「ゴミ袋、オーエン(仮)」という男の声が2回聞こえた。振り返ると黒ぶちメガネの女と共にいた茶色っぽいごくタオルというか薄手の生地のジャンパーを着たやはりメタルではないメガネをかけた男が、こちらを見て一度その場を離れた。私が追うとでも思ったのか?
ゴミ袋は、私が買ったもので、オーエンというのは、聞き覚えのある外国の人の名だ。
よくある嫌がらせなので、一応顔を確かめてエスカレーターの方へ向かうと、女の方が何事かを叫んだ。
その後、1階の食品売り場へ行き食料品を見始めた。果物コーナーでバナナを見ていた時に「○○さん(私の苗字)遊ばないで…」などという男の声がした。声の方を見ると30前後と思しき小柄な男がいた。私が「何か用か?」というと、何も言わない。念のためにもう一度聞いても何も言わず、自分が連れていた小さな男の子とその場を去った。“かむろ”だな!
次に、さきほど見た魚が気になったので魚売り場へ戻る。
すると、さきほど2階で絡んできた男がいるのに気がついた。そばによって「なんだよ、何か用か?」と聞いたが返事がない。もう一度聞いてもお地蔵さんのように黙っている。よくみると“かむろ”にしては事務系の顔をしていた。30代か40代か?

17時3分にレジを済ませると、店の赤いポロシャツを着た見覚えのあるサービスカウンターのお姉さんが「体育会、裏になってる」などと言う。店を出ると君の悪い黒ぶちメガネの男がニヤつきながら「裏の裏で…」などと言いながら通り過ぎた。
あーあ気分ワル!
このスーパーも“かむろ”が多いね!


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自習室の中にも“かむろ”…

前々回、大和の職安と図書館の往復で公安を自称するような背広集団にあったことを書いた。
その翌日に、相鉄線の中で大和警察の人が痴漢か盗撮をしたというニュースが全国放送で流れていた。あの中に犯人はいなかっただろうな?
今日も県警の巡査が盗撮でつかまったと夕刊に出ていました。
警察だか犯罪者集団だかわからない。
昨日、今日と大和の職安や図書館へ行く。職安では、以前ほど露骨な妨害はありませんが、昨日は検索を始めると「アルバイトで…」などという声が聞こえてきたり、今日は横の若い男がスマホをいじっていて、突然「あっ、このブログ指定されている」などと小声で言ったりするくらいのことはある。
大和図書館へ行き、本を選び2階の自習室へ行く。
すると、やたらにジロジロ自習している若い子達が私の顔を見ていた。席に座り本を机に置くと「そう(たぶん躁)」と横の若い男がうれしそうに言う。17時半に前のセブンイレブンでおにぎりを買い食べ、席に戻る。
横の席の男は、やたらに椅子を後ろにずらしていたので、手先で軽く椅子を叩いて注意を促した。
その後、その男と隣に後から来たメガネの子、さらに後ろにいたYシャツ姿の三人でときおり話していた。そして唐突に「マゾかあ」などという声がした。
私も本に夢中になりながらも、その男達の様子をちらちら見ていた。
18時半近くになると帰り準備を始め、一人が机に腰をかけた。
気が散るので「早く帰れ!」と小声で言った。何かいってくるかと思ったが、何もいわずにこちらを見ながら2人は引き上げ、1人は別の席に移った。直後に坊主頭のらっきょうのような男が何かを確認に来て私を見た。
帰りに気がついたことだが、職安に「警察官立ち入り所」などという札がかかっていたが、今日のスマホ男も、お仲間か?そして、図書館の若いあんちゃん3人組も?
警察というよりも、エージェントか何かか?
7時前に外に出ると「白いめがねは下」などという悔しそうな声が聞こえたので、先ほどの連中の仲間か?

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横浜に巣食う“かむろ”

いま、NHKの大河ドラマ平清盛で平家の“かむろ”というのをやっている。
いわゆる市中にばら撒かれたスパイで、平家の批判をする者をつるし上げる役目を負っている。
この“かむろ”と同じような役割をする組織は現代もあって、それこそ、そこいら中にばら撒かれている。
私の場合は、むこうから合図を送ってくるのでわかるが、普通の人はわからない。

午後3時ごろ外出。
希望が丘に来た各駅に乗り二俣川で快速に乗り換えた。不覚にも何号車に乗ったかは忘れたが、座って本を読み始めると、隣の中年男性がちらりと私の読んでいる本を見た。その後「まだ読んでないのに入れる」などと言った。私もちらりとその男が読んでいる本を見るとゴルゴ13で、何とかの丘とかいうカタカナのタイトルだったような気がした。横浜に近くなると斜め前方の若い男がニヤつきながらこちらを見ていた。
かむろ、だな!

石川町から元町へ。
午後4時ごろ港の見える丘公園へ行き、坂の下の円形の石に座って本の続きを読んだ。公園に入ると最初に若い男女が見えた。
その後、中華街で食事をした。“餃子”で検索して食べログを見て店を選んだのだが、店の中にも“かむろ”がいたのだろうか?「食べログをみて来たの」などという男の声がした。
焼き餃子は、おいしかったが、この店の看板?の、水餃子は、それほどでもなかった。
ともかく両方頼んだので食いすぎて腹が苦しい。
腹いっぱい食べたので桜木町まで歩くことにした。
関内の駅前を通ると、「最強のオシ」とか「止まるから」などという男達の声と、「東口」という女の声がした。この辺は、“かむろ”だらけだ。横浜の東口まで歩けということだろう。80歳の母親がいるのに…この辺の誘導がいやらしい。
桜木町まで歩き地下鉄に乗る。ぴおシティに入ったあたりで「もう走れない」などと子供連れの“かむろ”らしき男が言う。

地下鉄の横浜駅に着き、無料の求人雑誌があったので手に取ると「エタ」などという声が聞こえた。“かむろ”は市民をつるし上げることしか知らないから、“オシ”とか“エタ”とか平気で言う。2年位前には、東京駅のみずほ証券の中でめがねをかけた中年の“かむろ”が、「まったくのお公家さんだから、少しくらい書いてもいいんだよ…」などと私の方を見て言った。そういった表現が、皇室を侮辱しているという分別もない。
“かむろ”は愛国者を気取っているが、形だけ。

その後、6時51分発の相鉄線急行に乗る。乗ったのは、最後部車両の進行方向右側の一番後ろのドア際。席に座ると若い男女が前に来た。ともに20歳位か?もう少し上か?
別になにするわけでもないが、男が、今の情けない流行のジーンズを下げたはき方をしていて、ときおり見たくもない青か緑のパンツを見せる。注意してやろうかと思ったが、すぐしまうのでタイミングを逃す。黒い上着を着ていて、どこかで見覚えがあった。
その後、希望が丘に近くなると白い上着を着た女の方が「キャバ嬢が…」「タケダ家(仮名)では、お父さんの晩酌に付き合う…」などと言っていた。
そして、降り際にやたらに男のほうが「出ちゃう…、出ちゃう…」などと言っていた。

そして、家に帰って平清盛を見はじめると弁慶と牛若丸の五条大橋の戦いの中に“かむろ”が出てきた。
そして、相鉄線の“かむろ”に見覚えがあったが、あの港の見える丘公園にいたカップルに男が似ているような気がし、昼前に庭に出たときに私に向けてかわからなかったが、挑発するようなことを言いながら通りかかった男女にも声が似ているような気がした。その時に、合羽を着て原付にのった男がすぐそばのアパートの前でこちらをジッと見ていた。

平家の“かむろ”は平時忠が放ったものだが、現代版“かむろ”はあちこちにいる。

ただ、私への“かむろ”は誰が放ったのだろうか?
駅から家までの途中「続きにでて、そうになっちゃった」などという近所で聞き覚えのある鼻にかかった女の声がした。
この女時忠は、蓄膿か?

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