日々想うこと

日々想ったことを綴っています

7月27日 スタジアムの待ち伏せ

午前中から外出。
いつものように二俣川まで一駅歩く。途中で、幼稚園位の子供を連れたメガネのお母さんが、威嚇するように何事かを叫びながら来た。次に来たベビーカーに子供を乗せた二組の母親は、驚いたような顔をしていたが、子供は、うんざりしたような顔をしていた。この暑いのに、親の都合で引っ張り出された子供は大変だ。地表付近は、我々大人が体感するよりも数度高いの知ってるのかな?
10時5分ごろ駅の券売機に行くと、右から二番目の券売機の前でおばさんが立ち止まっていた。別に気にも留めず、その左側でチャージをしているとそのおばさんが、「細かい」などとつぶやく。あっ、これも!
細かい?
昨夜、10時ごろ暑いので庭に出ると、裏のアパートの駐車場から急いでピザの宅配のバイクが走り去った。おかしいな?こんな時間に?しかし、これがよくある。さらに眠りに就いてしばらくすると何かの音で目がさめる。たぶん、車かバイクが大きな音楽をかけながら走り去ったのか?それで、しばらく眠ろうとしたが眠れずに12時40分頃一度トイレに起きた。さらに、午前1時ごろまた、先ほどの場所辺りからバイクの走り去る音がした。しかし、今回の音は先ほどのバイクよりもさらに原付に近かった。古いのか?
こちらのほうがよほど執拗で細かい!
今朝も8時半頃庭に出ると、近所で威勢のよいテキヤかなにかのような女の声がした。時おり「ツノダ!」とか、近所の人達の苗字も入っている。そして、最後に○○(私の苗字)さんは…、などと言った後でゴメンネ!などと言って話が終わり、門の前を小柄なおばさんが自転車で走り去った。相手がいたのだろうか?
一人であれだけの話していたとしたら病気だな!いや、嫌がらせだな!

話は戻って、横浜へ着き五番街口の改札から出ると、待ち構えていた刑事風の男が、携帯を耳に当て「三日に出す」とかなんとか言い残して立ち去った。
大和證券で株価をチェックした後で、ダイエーへ行き、水と昼食を買って桜木町経由で中央図書館へ。

今年は、母校が夏の予選の初戦で敗退したので季節感がいま一つ、代わりに午後からスタジアムへ行くことにした。
地元の隼人や、30数年前の準々決勝で我々の前に立ちはだかった桐蔭学園の試合もある。
隼人や桐光は、我々の頃には学校が出来たばかりだったので別だが、横浜、東海大相模、桐蔭の横綱クラスを筆頭に、武相、商大、日藤といったところは、我々の頃からそこそこ強かった。勢力図があまり変わらないのも不思議な話だ。横浜高校の渡辺監督は、我々が現役の頃から監督をされていた。慶応や平塚学園、創学館といったところが、ここ15年位で出てきたところだが、後者の二校は横浜高校出身の監督が強くした様子。慶応は、我々よりもずっと上の世代では甲子園常連高だったそうだが…
たまには、こういう話も良いと思うが、それでもストーカーは容赦なく着いてくる。
いや、待ち構えていたのかな?
隼人対日藤を7回位からネット裏で見た。どうせなら近くからで…と思いネット裏へ行くとちょうど空いている席があった。もっともオリンピックの女子サッカーも始まり、イチローのヤンキースへの移籍後第三戦、しかも岩隈先発をテレビで中継していたせいもあってか、それほど混んではいなかった。
席の後ろには、小学生の男子を連れた中年(といっても私よりも年下)の男がいた。
まさか、とは思ったが、時おり“お湯”とか“挨拶しろ”株価を携帯で見ていると“それをやっちゃあな!”などと私の耳元で言って来る。
声の感じからすると、7月13日に我が家の前で黒いフィットに乗って待ち構えていた男に似てはいるが確信はない。凄く暑いせいでそれほど気にはならなかった。
しかし、1998年頃からこういうのが非常に多くなった。



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7月20日 ミニバンの女

今回のオリンピックの日本チームは、男子選手よりも女子選手のほうが多いそうです。
ほんと、女性が強くなったものだ。
町を自転車で走っていて気がつくのは、比較的大きなミニバンを若い主婦といった感じの女性が運転し、フィットやキューブといったコンパクトカーを男性が運転していることだ。
もちろん主婦が運転しているミニバンは、旦那が持ち主なのだろうが、女性といえばマーチとか軽というイメージは、私の中で覆されている。
7月20日、午後から雨が降ったので休養日とした。夕方、雨もたいしたことがないので自転車で二俣川方面へ行くことにした。
すると、午後4時半頃、後ろから白いステップワゴンが追い抜いて行った。さらには、黒いボクシー?かノアにも気がついた。ここは、それほど車は多くはないので目に付いた。
この道は、制限速度は30キロだが、30キロなら自転車でも少し頑張れば出る。しかし、みるみるうちに小さくなったので、たぶんオーバーしてと思う。別に白いステップワゴンは珍しくないが、ホンダのロゴが金色でエアロパーツがついていたので、ハッとした。
自称コーアンの家の車と同じだ。
どうせ、自転車は車には勝てないと思いながらも走っていくと、予想に反してコンビニの前辺りのマンションの駐車場へ車が入っていた。一応、ナンバーを記憶し、運転席を見るとやはり若い女だった。
車違いかと思ったが、一応ナンバーを控えていると、例によって携帯を耳に当てたYシャツ姿の男がこちらを見ながら何事かを言っていた。しっかりと見張っているのだ。
翌日、その家の前を通りかかると、ナンバーは一致した。
あのマンションの住民ではないのになぜあのステップワゴンは、マンションの駐車場へ入れたのだろうか?

それに、あの道はせまくて結構危ないんだけどな!

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7月19日 “希望が丘の追出し屋”といじめの問題の共通点

今朝、庭に出ていると見知らぬ男が通りかかり「コーバン」などと言い含めるように言った。

最近いじめの問題が、再びクローズアップされていますが、それを見て気がついたことですが、前に書いた「希望が丘の追出し屋」http://yuuyake10.blog71.fc2.com/blog-entry-327.html他の問題も似たところがあるということです。

どういう点かといいますと、学校や親がいじめをなかなか見つけられない原因の一つに、いじめられている本人が、いじめられていることを言わない、ということがあります。
なんで言わないのかというとプライドとか色々あると思います。そして、そこにいじめる側は付け込むのです。
単刀直入に書くと、追出されて引っ越したご家族の人は、追出されたと、認めない場合も多いと考えられる、ということです。

ネチネチと嫌がらせをされて、希望が丘に住むのが嫌になって引っ越したとしても、他人に引っ越した理由を聞かれた場合に、追出されたとは、まづ、言わないような気がします。他に理由があればそちらの方を言うかもしれないし、適当な理由を自分で作るかもしれません。そして、嫌がらせはあったものの、別の理由で引っ越したと心底から思ってしまうこともありうる、ということです。

また、私は鈍感で、会社でいじめられているのもわからずに、半年、一年としてからなんとなく気がつきましたが、会社をやめた後に転職をする時は、いじめられてました、とは言いません。
(私が会社で受けたいじめは、15年位してからようやく、内偵していた○安関係者が画策していた、とようやくうっすらと気がつきました。)

だから書くのです。
希望が丘に、追出し屋まがいのことをしている連中がいる。そして、それに協力する連中もいる。
私が問題にした家や、近辺に新たに住み着いた数戸の家族が、数年前に散歩にかこつけて毎朝のように我が家の前に来て嫌がらせのようなことを言っていた。あるいは、今もたまに?
そして、何度も書いていますが、その家の前を通った際に、なぜか待ち構えていて「…を追出したの。公安(または交番)にいたの…」などと言っていた。
つまり追出し屋は、警察関係を匂わせている、ということ。

最近、私もその家の前を通る時に、小声で復唱するようになりましたが、今日も夕方雨に降られて出れなかったので、夜に久しぶりに通った際に、その家の向かいの、先日のエステマの前を通ると、どこからか大笑いが聞こえて「自分が書いたのをやる…」などという声が聞こえた。

こういった話は、なかなか信用されないし、ましてや相手が警察や公安等の関係者だと、普通の役所だと関係者が入り込んで苦情を受け付けない。
だから書くのです。

PS:これを書いた翌日の昼頃、バイバイと何度かに分けて執拗に言う女がいた。
そして、「…書いたから…」などとも言っていた。外に出ると、見たことのあるような女が通り過ぎた。
昨年の9月頃の“バイバイ男”もこの追出し屋グループの関係者だったのか?
夕方、二俣川へ行くと、書いた罰金!とか書いちゃだめ!などと言われた。

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7月17日 まだやるのか?

7月13日、前日とは別の役所へ行く。
午後2時過ぎに家を出ると黒いフィットが待ち構えていて、後を追ってきた。
追い抜きざまに「逆にいっぱい書いちゃうジャン!」みたいな声が聞こえたがわざわざ追い抜きざまに言うのは…
希望が丘の駅前交番の前に行くと、高校通りから下ってきたクールビズ姿の二人の男が、
「こみいった話になると色々出てきちゃうと思うんです。やっこさんも…」などと一人が言い、もう一人が「わかった」などとやっていた。これからあることを予見させるお芝居のように感じた。

快速に乗り座っていると、星川辺りで若い女が目の前を横切った。目が疲れていたのでメガネをはずしていたが、女が横切ったのは気がついた。横浜駅に着いたのは14時33分頃、
メガネをかけると、斜め前に先ほど乗ってきた若い女が見えた。コーンポタージュスープのような色のコッパンをはいていた。その女が降りると、目の前におばさんがいて、私をジッと見ているのに気がついた。そして、何かブツブツ言っていた。たぶんこの女も…
役所へ行く前に、コンビニに寄り牛乳を買った。コンビニを出ると、先ほどのコッパン女が何か言いたげに待ち伏せしていた。別に用事も無いので無視して、役所のある建物に入る。

建物の中では、警備員がやたらに軍隊調の言葉使いで、「ありがとうございました」みたいなことを連呼していた。いま思えば、これは暗示だったのか。
役所へ入ってからしばらく時間を置いて、どう説明しようかあらためて考えた。
すると、いかにも暇な○安関係といった若い男が、こちらの方をチラチラ見ていた。
トイレへ行こうと思い、トイレへ行くと女子のトイレは行列をしていて、男子トイレは空いているようだったが、歴戦のつわものといったおばあ様方が、「並んでるわねー」「男子トイレが空いてるから入っちゃいましょう…」などと話をされた後で、「あっ(私に気がついて)男子トイレ空いてるわよ!入る?」などと言って下さった。しかし、気の弱い私は、「あ、いいです。すごい迫力ですねえ…」などと言って引き下がってしまった。すると、去り際に「友達が入れちゃうのよね!」などと引っかかることを言っていた。

そして、15時ごろ相談室へ入った。
ここは、簡単に書くけれども、結局、相手は色々聞いてはくれたものの「警察はそんなこと(執拗な盗聴や尾行、追出しやまがいの脅迫等)はしません!」の一点張りで、約1時間が過ぎてしまった。
特に後半になってそれを繰り返した。私も最後のほうは面倒になり、ハイわかりました。ありがとうございました。などと、警備員の暗示にかかったかのような態度で終えてしまった。

しかし、私が集団でのストーカーにさらされていることについて、怨恨であるということ、以前いた空手団体が関与していること、しかし、生活課も関係していることに関しては、否定をしなかった。
また、私から聞いた簡単なプロフィールを誰かに聞かせるように声高に繰り返した。

役所から出ると、すぐに数人の男達が待ち伏せしており、ピンク色のポロのポロシャツを着た一人が、引きつった作り笑いを浮かべながら、脅しの仕草を見せたが、そんなものが怖いわけではない。
待てよ、公安は拳銃持ってるのか?
どうせ、当たりゃあしねえよ!

それよりも高齢の両親(いまは母親だけになったが)に嫌がらせをしたり、出鱈目な噂を流したり、電話やメールの盗聴をしたり、求職活動を妨害してくるからやめさてくれ!という主旨で相談に行ったのに…

これでは、いじめの問題で相談に行ったのに、いじめている側に手を回されて、いじめはありません、と言いくるめられたようなものだ。

その後も、日産の本社で求人誌を見ていると、前の車に乗って2,3回パッシングしてくる、赤ん坊連れの禿げ上がった小柄な若い男と女がいたり、そごうの食品売り場では、いま話題の超能力者のダイゴさんそっくりの男がいた。
帰り際にジョイナスから相鉄の駅に上がるエスカレーターの辺りでは、後ろから「人がいい」などとゴチャゴチャ言ってくる男達がいたので、彼らが追い抜いた後で「何、公安?」と聞いてやった。すると、エスカレーターに乗るとすぐに、パチン!と携帯を閉じる派手な音が耳元でしたので、振り向くとメガネのさえない中年男がしかめっ面をしていた。

別にこの日の事は書くつもりはなかったのだが、昨日不愉快なことがあったので、書くことにした。
7月16日、14時ごろ、運動へ行こうと家を出ると、サミットストアの文字が入った白いワンボックスの軽が待ち構えていて「ナカタさんご存知ですか?」などと聞いてきた。聞いてきたのは、経済関係の番組に出るミスター円の榊原さんにちょっと似たおじいさんだった。
私が聞き返すと「ナカタさん!」などと大声で叫んだ。「知らない」と答えるとうなずいて、一瞬私を指差して「曲がったこと書くから」などと言って走り去った。
このナカタさんが、前横浜市長のナカタさんか別のナカタさんかは知らないが、私に絡みたくて待っていたことは、最後の台詞で明白だ。

まだ、やるのか!

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7月12日 政治とはなんだろう?

昼から外出。
希望が丘の駅に着き改札に入ると、顔パスで入っていく小柄な女がいた。
一瞬○安関係を連想したが、売店は無くなったから、掃除の方か?

二俣川から各停に乗る。
上星川辺りから男子中学生の3人組が乗ってきて、私の正面に座る。すいているのに変だとは思ったが、どう見ても中学生位にしか見えない。しかし、12時15分頃、横浜駅に着いた辺りで「これホシさん」などと繰り返し言いだした。ホシは、星か干しか、犯人の隠語もホシだ。
改札を出ると、「ごめん、こっちに来ようと思ってたんだな」などというおっさんの笑い声がした。
しかし、中学生でもエージェントになるのか?児童福祉法違反ではないのか?

あまり詳しく書く段階ではないが、今日、某役所へ相談に行った。
しかし、うちの管轄ではない云々で、結局、用意した書類さえ受け付けてもらえなかった。
多分、先回りされていたような気がする。
仕方がなく別の役所へ行き、一階のロビーで思案をしているとその間、“連中”が小バエのように寄って来て、「出さないって」「やらせ」「神経を…」などと言う。ここで驚いたのが、そのうちの一人が2009年6月26日に神田駅で友人と待ち合わせをしている際に絡んできた男にそっくりだったことだ。
出来はいま一つだがhttp://yuuyake10.blog71.fc2.com/blog-entry-160.html参照。
「上で待ってる」といい残し、その連中は立ち去った。

途方にくれて帰ろうと思い窓口の表を見ていると、小柄な男に声をかけられた。
事情を話すと、うちで担当してます、というのでその窓口へ行く。
担当者の班長と呼ばれたおばさんに話そうとすると、Yシャツ姿の男が後ろから来て「そううつヒヒヒ…」などと言い残し、奥のほうへ逃げてしまった。
そして、その“班長”も、裁判しろ、相手方に乗り込んで嫌がらせを止めろ、コノヤロウ!と言え、マスコミに言え、などと言うだけで、言いたいことを言った後はジッとこちらを睨むだけだった。
こちらは、そこに話すのが目的ではないので、これ以上話ても無駄だと思い帰った。
「そううつ」といい、この“班長”というおばさんの態度といい、先ほどの男に誘導されたということになる。

あらためて政治とはなんだろう?と考えさせられた。いわゆる地方自治体の首長さんは、選挙で選ばれたわけだから政治家だと思うし、役所も行政というくらいだから政治を行う場所ではないのか?

政治について調べてみると「社会生活を営む人びとの間の考え方の相違、利害や対立を調整して、望ましい社会秩序や全体の利益を形成するための努力や工夫のことをいう。…」
(政治、経済用語集 山川出版)とある。
要は、困っている人がいたら話を聞いてやって、うまく相手方と話をつけようとするのが政治ではないのか?
例えば、いじめの問題に例えると“いじめられている”と言ってきた相手の話を聞いて、いじめている側にいじめをやめさせるように調整するのが、政治の役割ではないか?

いじめている側について、相談にいった人間を5年も10年も放置して、いつか病気になるだろう、自殺するだろう、と期待するのは政治ではないよね。

いじめに困っているから相談に行ったのに、じゃあ裁判所へ行ってください、というのも違うのではないか?
しかも同じ役所同士の話なのに…
それは政治の役目ではない気がする。

帰りには、18時ちょうど頃、横浜駅3番ホームで列車を待っていると「撃たれるぞ!」などと若い男の叫び声が背後で聞こえた。
また脅しか?

希望が丘に着き商店街を登ると、前から凄い勢いで黒いフリードが走りぬけて行った。あそこは制限速度何キロ?
その前後に黒いエステマも見た。隼人高校の生徒ににまぎれたエージェントが「キムチやるとこうなる」「なってねえよ!」などと言い合っていた。
自宅に近づくと、黒いエステマが来て最近立てた家の駐車場に入れた。すると待ち構えていた嫁らしきメガネの女が「いまひかれそうになったの!」「曲がっているの!」などと得意そうに言っていた。たぶん先ほどみたエステマだろう。そしてその前の家は、自称元公○の家だ。
とすると、これも“連中”?
18時半ごろだったか?


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7月10日 “診察”詐欺にご用心

先週、自宅の前で同級生に遭った。
「久しぶり」「久しぶり、元気?」
「最近、お母さん、お見かけしないけどお元気?」「元気だよ!…以下省略」
などというやりとりがあった。

昨日、夕方4時ごろ、商店街のそばで、その同級生のお母さんにお会いした。
挨拶はしたが、少し心配そうに私の顔を見られていた。
その後ろには、可愛らしいワンピースを着てはいるが、蛇のような目つきで私を睨んでいる、20代半ばから30歳前後の女がいた。
お母さん、と言ってもすでに80歳前後だ。こんな、暑い中を歩かれて大丈夫だろうか?
4時半頃、三ツ境の駅前のバスターミナルのそばのATMの前で、若い女がジッとこちらを見ていた。
一見、30年位前のアイドルに似てはいたが、やはり目つきは悪く、目を離した隙にそばに寄ってきて“出ない”とかなんとか言った。
さらに、もっと遅くなってから、別の同級生(と、いってもほとんど交流が無かった)のお母さんと、タカラヤでお会いした。私はよくお見かけするが、先方は、私のことをご存知ない。しかし、なんとなく不安そうな顔で私を見られていた。

今日、夕方でがけに近所の別の同級生のお父さんが、家の前を通りかかった。
「暑いねえ!」「いやあ、お元気ですねえ!」
などというやりとりをした後で、自転車で出かけると、待ち伏せしていた国防婦人会のようなおばさんが「ヒヒヒ、診察!」などと言っていた。
近所の人に挨拶をするのが、診察かよ!

昨日から、気になってはいたが、連中が先日の同級生との会話を聞いていて、そのお母様を引張り出したのではないか?連中が言う“診察”のために。

10年位前の正月、同級生から毎日のように電話があったことがあり、ひと月位続いた。
その後、彼は入院し、他界したと四年位前に聞いた。彼との会話の端々に、その“診察”が見え隠れしたが、前年の年末に会った時に、多少の障害とまではいかないが、どこか体調に問題があったようだった。しかし、その“診察”に使われて、無理して毎日電話をくれたような気もしている。
今日、深夜、何人かの同級生から電話をもらった。酔っているからくどい。
しかし、それとは別にその“診察”をにおわせる言葉があった。
“○○(私の苗字)うちにいるの?”“俺もウツなんだよ”
うちにいるの“うち”は、自宅にいるではなく、自分の内にいる、のような気もする。
俺も(?)ウツなんだよ? 俺(筆者)は違うよ。いままで書いてきたように、求職活動を散々妨害されて、それがトラウマになってはいるが…

10年近く前かなあ?電車内かどこかで後輩にあって話した後で、その後輩が別れ際に、
「いやね、様子を見てきてくれって頼まれたんです…」
などということがあった。

あいつが、ウツだから…。 
自分の内にこもっているから…
ちょっと様子をみて来てくれませんか?
電話をしてみてくれないか?
などと、連中に言われているのではないか?

そうなると、昨日、同級生のお母さんにお会いしたのも、そうやって頼まれて?
昨日や今日は、急に気温があがり30度近くなった。
そんななか、いくらまだお元気だとはいってもお年寄りを歩かせるのは、善意を逆手に取った虐待ではないか?彼らの自己満足だけのために…
“連中”の正体がいま一つはっきりしない。
順天堂だ!論理学研究会だ!公安だ!いろいろ無責任に言ってくるが、国防婦人会つまり生活課関係が使われているのは確かだ。

みなさん、“診察”詐欺にご用心!

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7月8日 ベロベロ?

午後3時半頃外出、久しぶりに横浜へ。
たぶんそうなるだろうと思っていると、案の定出掛けにシルバーの軽が門の近くまで出てきた。休日に出かけようとすると、きまってこの家の車が出たり、住人が出てくる。
まるで「君達は、何時に出るか聞いて知っているよ!」とでも言っているかのように。
駅まで行く間にも「入れてるからでしょ」などと、生活課のおばちゃんみたいなのがそばに寄ってきて言ってきた。
食事をして、平清盛に間に合うように帰ってきたが、帰りに嫌なものを見た。

午後7時半ごろ希望ヶ丘の駅に着く。改札の付近で若い男女の男の方と一瞬目が合う。
少し陰のあるような感じの男だった。すると、一緒に居たせいぜい二十歳くらいの短パンの女が、「どっちの方が良い?」などと笑いながら言っていたが、意味はわからない。
その後、母親は買い物があると言うので一人で自宅に向かう。
その途中で、軽と黒っぽいミニバンが道路にとまっていた。狭い道なので車一台が精一杯のところだ。暗くてはっきり見えなかったが、車の周りには、それ風の若い男女が見えた。
運転席とその横に若い男がいたが、脇を通り過ぎるときに、つい口から「邪魔なんだよ!」と出てしまった。
高校生ならこれで喧嘩になったかもしれない。まずかったなあ!先日のGTOで、悪ガキを頭ごなしにゴミ扱いするんじゃあねえ!とかやっていた。道をふさいでいなければ何も言わないんですけどね。
そして、その後に見たのは、先ほどの若い女?何か言いたげだったが、最近までオムツしていたような子供(失礼!)にいまさら…と思って気にもならなかった。
通り過ぎると背後から「○×ベロベロ!」という声と、けたたましい笑い声が聞こえただけだった。
ベロベロ?って俺のこと?コップ二杯ビールを飲んだ程度だけど。
それよりも酒をのんでいるのを知っていること自体おかしい。
食事をしたところにも当然つけてきたのだろう。ビール二杯で平清盛を熱く語っていたからか…

そして、家についてから、母親のことを思い出して、引き返してみたらすでに母親は家のそばまで来て、さっきの車も人も居なくなっていた。
いやなものを見た、というのは、一つは、この連中が警察か公安の子飼いかなにかのような気がしたからだ。希望ヶ丘の駅についた際にいた女と、ここにいた女が同一人物だとしたら、ますますその可能性は高い。駅の改札から降りると制服の警官の姿が見えた。
もう一つは、その時はこちらの方を思い浮かんだが、この場所のすぐ近くでニュースにもなった孤立死があったからだ。
通りかかった際に、その辺りの若い住人も見えたが、以前から夜間この狭い道にたむろして騒いでいたとすると、やはり、ほめられたことではない。

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7月1日 奴らの挑発

朝、7時半頃、家の前で男女の毒づく声がした。昨日のブログへの抗議だろうか?
よく聞こえなかったが、声からすると近所の私よりも年上の主婦のようだ。

雨がポツリポツリ降り始めていたが、自転車で午後から外出。
環状4号沿いのヤマダなどへ行く。この辺は便利だが、実はあまり良い思い出はない。
前にも書いたが、2009年の春頃に、D2でレジの店員の挑発的な態度に対して、サービスカウンターに抗議に行ったこともある。先日、ひさしぶりにD2に入ったが、やはりその時の不快な光景が思い出されたのですぐ店を出た。
どうせ、○安に唆されたのだろうが、悪い印象は三年経っても払拭されていなかった。

その頃、その少し先の陸橋の上辺りでパトカーに自転車の防犯登録の確認をされたが、そのすぐ後にヤマダで男が近づいてきて「(刑事)部長のガキがビビッてるから…」「わかった?」などと言われたことがあった。
ということは、その刑事部長さんに頼まれてそのパトカーは、私に嫌がらせをしに来た?

2008年の暮れ頃にはヤマダで複合機を見ていたら、エプソンをボロクソにけなし、キャノンの複合機を強引に脅しながら売りつけようとする店員がいたが、最近、近所の「ジイジは公○にいたの」の家で似たような雰囲気のチンピラを見た。まあ別人だろうが、可能性としてはある!
つい先日も相鉄ローゼンひなた山店の上にあるダイソーへ行くと、不意打ちのように子連れの若い男に何かカチンとくるようなことを言われた。
ブックオフへ行った後で、ダイクマと一体になったアウトレット館へ行くと、帰り際に背後から「抗議するのはよくないなあ!」などと大学の先輩のような声が聞こえたので、振り返ると黒ぶちメガネの若いお兄ちゃんだった。
そうだ、ストーカーか追い出し屋のような抗議の仕方はよくない。

16時20分ごろにヤマダ電機でビールや菓子を見ていると、小学生の女の子を連れて、野球のユニフォームのような上着を着た、40代位で、田舎のおにいちゃんがそのまま大人になった感じの男が、そばに寄ってきて「セン」「センだろ」などと囁く。この「セン」というのは、15年位前からこういった連中に言われるが「仙人」の「セン」なのか「星野仙一」さんの「セン」なのかは知らないが、挑発だから前者だろう。その女の子が「パパあ…」などと言いながら、絵の入った菓子袋をそのおっさんの方に見せていた。とてもほほえましい光景だが、生活課かエージェントか知らないが、何も知らない子供を楯にしながら工作活動をしているんだと思うと、複雑な気がした。

その後、レジへ行くとレジのおばさんが「ポイントカードで…」などと言っていた。身元がわかる、と言いたいのか?株主だよ、ヤマダの!ヒカエロ!いや、上がったら売るから、威張るほどのものでもない。
しかし、掲示板なんかみるとヤマダの店員の評判は良くない。これは、株価にとってもマイナス要因だ。


そして、階段を下ると箱を肩に担いだ若い生意気そうな男が「出来るわけないだろ!やってみろよ!」などと私の前でしきりに言い出した。さらにトイレに入ると「出来るところへ行こう」などと後から入ってきた男が言う。トイレから出ると、先ほどのユニフォームの男が子供と一緒にいて外に出て、来たときに私が見ていたシエンタを眺めていた。
その少し先には、店員の服を着た男が心配そうに私の方をみていたが、私が挑発にのってそのおっさんを殴るとでも思ったのだろうか?となると、すべては仕組まれていた、ということになる。

その後、ローゼンひなた山店へ行き野菜売り場を見ていると、小学生の男の子が「あぶねえー」などと言っていた。そばで「店長…」などと言いながら、年配の男が、いがぐりが伸びたような頭の人に何ごとかを合図していた。
その後、その“店長”と呼ばれた人にオレンジは無いですか?と聞くと、もう無いよ、などと言った後に少しあたりを探した後に、「ここにあります」などと言っていた。
もちろん、オレンジが欲しかったのは事実だが、本物の店長なら場所もすぐわかるだろうし、まともな接客態度をするのではないだろうか?
今日も、○安はあなたを狙っている。







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