日々想うこと

日々想ったことを綴っています

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6月30日 “譲り合い”と“元凶”

夕方、良い光景を見た。午後6時少し前に、希望が丘ライフ上の交差点で、自転車に乗った女性が、交差する道で一時停止している自動車にわざわざ止って、「先に行け」と合図していた。
私も以前こういうことをしていたが、本来の交通ルールや流れからすればその自転車は直進してよいはずで、私はそうした。
運転手の男性が私を見ながら笑っていたので、前回ブログに対してのやらせのような気もしたが、譲り合いはよいものだと思う。
昨日の場合は、あやうくぶつかりそうになったのに、なんの会釈も無かったから…
その後に男の子供の声で「あッ、変わっちゃう、早くしろよ!」などという怒鳴り声が聞こえた。
昨夜、希望が丘に蔓延る○安の正体をみたような気がした。NHKの孤立死についての特集を見た後だから8時45分頃だ。家を出て商店街へ向かう。
商店街へ入ると道路の反対側に隼人の野球部らしき集団がいてある苗字を叫んでいた。
すると「自殺!」などという声がした。先ほど重いテーマの番組を見た後だったのでギョッとしたが、どうやらその集団の中から聞こえたような気がした。
しかし、その集団が先に行き過ぎていくと、今まで集団の後にいたジーパンにTシャツで坊主頭の男が、今度は集団の前の方にそそくさと歩いて行った。実はこの男が声の主で、学生に紛れ込んで悪さをしている公○なのではないか?いつもは制服を着ているが…そんな気もした。

今日の午前中、門のところの補修をしていると、「フン、しい」などと笑いながら言う男がいた。しい、というのは、共産党の志位さんのことだろう。要は自分達を批判するのは共産党だと言いたいのだろう。そうなるとこの男は○安か協力者だな。
私は共産党が政権をとるのは危険だと思うが、ある程度の存在意義はあると思う。有給休暇とか育児休暇、健康保険さらには今話題になっている社会保障制度なんかも社会主義からの恩恵だろう。そういった面からすれば全面否定するのも間違いだと思うし、かつて人にもそう言った記憶がある。
公○とか生活課の連中が有給もいりません、育児休暇も取りません、医療費も保険のお世話にならずに全額払います。困っている人のために、希望が丘や横浜の治安のために滅私奉公いたします、位の覚悟があれば良いけど。
どうせこういうガキに限って、バイクや車ですごい音鳴らしてご近所中に迷惑かけてもまったくの知らん顔で、たぶんしっかり有給使って、健康保険も使いながら、上司に言われるがままに年寄りをいじめたり、パトカーで遊んだりしてるんだろ!
しかし、本当はこういう連中を洗脳している元凶を断たないとだめなんだよね。

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6月28日 東横線のおっさんアゲイン

6月26日も株主総会へ。場所は東京の郊外だった。
いつも思うことだが、いかに一流企業の社員でも本当に基本的なマナーが出来ていない社員がいる。この日も帰り際に「ここは本社ですか?」と聞いたら一応説明してくれたが、最後に小バカにしたようにゲラゲラ笑われた。
しかし、最寄駅まで歩く途中で清掃局のような車の中から「なにがし痴って!」などという声が聞こえた。やはり○安はこんなところまで尾けてきたのだ。

話を端折るが、その日の18時ごろ渋谷発の東横線特快(快速?)に乗ると、また“おっさん”が席の前に立った。そりゃあ電車で座れば“おっさん”の一人や二人は前に立つが、先日書いた東横線のおっさん、と別人だけれども良く似ていて、盛んに私の注意をひきつけようとしていた。たぶん、いつものストーカー団体の仕業だろう。
この連中のパターンとして、書くとむきになってまた同じようなことをしてくる。先日、希望ヶ丘の駅前で公○関係者らしき男に母親に危害を加えることを示唆するようなことを言われたと、鳥正のレシートの時間を入れて書いたが、たしか翌日にタカラヤから出ようとすると、○安のエージェントなのか、いかにも汚い系の十代の男女が、「キムチ!キムチ!キムチクセ―!」などと私の目の前でへらへら笑いながら店に入ってきた。さらに、別の高校生か大学生位の男数人が、大騒ぎしながら「お前(鳥正で)メンチ買え!」などと言いながら私を追い抜いていった。たしかに私はコロッケしか買わないが(笑)この連中は、見たことがある。
今日もコロッケを買ったら、後ろからワイシャツ姿の男がどこからともなく寄ってきて「ニコで」などと言って来た。18時20分!



それにしても、最近の若い母親達はふてぶてしいというなんというか…
横浜なんかでエレベータに乗っていて、後からベビーカーを押しながら若いママ達が乗ってきて、彼女らが先に降りる時に開のボタンを押しておいてあげても、うんともすんとも言わない。そういうのが多いよ近頃。まあ、居ますけどねまともなママさん達も。
今日も、近所の交差する道を母子の2台の自転車が走ってきて鉢合わせになったが、こちらは一時停止しても向こうは当ててみないさいよ!みたいな運転をして、こちらが止まってみていたら、その若い母親が「フン、ほんの一瞬だもんね!」などと捨て台詞を残して、長靴下のピッピみたいな女の子と共に走り去った。
たしかに一瞬だけれども、ここまで私に対して態度が悪いところをみると、やはりこの女も○安いや生活課か?

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6月21日 東横線の“おっさん”

午前中から外出。某社株主総会へ。
ローゼンの前にあの不愉快な修理屋のおっさんが立っていた。あのおっさん、ローゼンが出来た昭和50年頃から居たような気がする。私の母親世代の人達には信頼されていて、母親はよく頼んでいた。私も30年位前に靴や傘の修理を2,3回頼んだ記憶がある。
しかし、五年位前に希望ヶ丘に蔓延る公○に唆されて、80代後半だった父親が新装された店に入ろうとしたところを数回邪魔したから、今日も睨みつけてやった。

先日、この○安のことをブログに買いたら、6月17日の夕方5時10分頃に踏み切りの手前で、子供を連れた若い男が「今度は、母親をやる」とかなんとか言っていた。鳥正で買い物したからレシートを見れば時間までわかる。
先週末か、母親が「外に出たくない」みたいなことを言っていたので、たぶんこの連中にいやがらせをされたんだろう。下手な暴力団より性質が悪い。
年寄りとか、体の弱っている人とかをいじめるのが、警察関係なんだから笑っちゃうよ!

ブログに希望ヶ丘のことを書いている方がおられて、記事やコメントに“隼人はガラが悪い”という記事がある。私は見てはいないが実際にそうなのだろう、でも、隼人も昭和の終わりか、平成のはじめ位までは、きちんと帽子をかぶって、駅では下級生が上級生に挨拶して…軍隊を連想させるような雰囲気を出していた。
リーゼントにボンタンやドカンと呼ばれる袴みたいな学生ズボンが流行っていた頃に、時代錯誤かと思われるほどきちんとした高校で、父親も感心していた。

それが、そんなに変質したのは教育方針の転換等それなりの理由があるだろうが、やはり希望ヶ丘の町が悪くなって、それに染まって行ったような気がする。
そして、その一つの原因にこの公○のような連中の存在があると思う。実際に学生の中にも紛れ込んでいて、私にも何か言ってくる。いわゆるシバトラというやつか?

9時45分頃に希望が丘駅へ到着。すぐ電車が来た。すると、目の前をどこかで見たことがあるようなショートカットで目鼻立ちがはっきりした女性が横切った。普通は、進行方向後ろへ行くんだけど、逆に横切ったので目が行った。またか?などと思いながら無視し、比較的すいている電車に乗る。ドア際に立ったが、すぐに大丈夫だ!とかいう女の声がした。やはり美人局だったか?美形だからといってつられて一緒の車両に乗ると、またストーカーとか言い出すから性質が悪い。

10時10分ごろに東横線の快特に乗る。
乗る直前にいかにも尾行してますよ、的な会話が聞こえ乗ってから後ろを見ると2,3人の若い男がいたが乗っては来なかった。坐って、メールをし始めると横の席の若い男がなぜか動揺していた。
目の前には、たぶん私と同じ位の年配だろうが、ゴルフルックのいかにも“おっさん”という感じのメガネのおじ様が立っていたが別に気にもしなかった。
しかし、武蔵小杉で目黒線に乗り換えようとして、立ち上がっても動こうとしない。「降ります」といっても少し出た腹で押さえようとしたので、肘で押しのけて乗り換えた。目黒線に乗ると数人のおばさんが「細かいわねえ…」などと言っていたが、私とは関係ないだろうか。

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6月14日 いまからでも人の上に立つ仕事に就く

恐ろしい!
昨日の早朝に前回のブログを書いたら、翌朝10時ごろ庭に出ると記事に書いたような原付に乗った小太り男が、私を見てニコニコ笑いながら門の前を走り去った。
やはり○安は、おまえを監視してる!といいたいのだろうか?
希望ヶ丘は○安天国になってしまったのだろうか?
昼頃家を出て横浜へ。
家を出る少し前に、家の前で近所のおばさんと娘らしき女が、何事かを毒づいていた。
このおばさんよく、朝に毒づいている。更年期か?

ダイエーのフードコーナーで軽い昼食を摂る。最近、ダイエーの食料品売り場で惣菜とおにぎり、さらにお茶を買ってフードコーナーで食べることが多くなった。でも、こんなところは有象無象がいる。今日も、高校の野球部部員のような三,四人がいたが、私がそばで食後のお茶を飲み終えて立ち上がると「日経平均!」などと一人がつぶやいた。ギョ!

そして、図書館へ行ったが本を読む気も起きない。株価はたかが知れている。
三時少し前に伊勢佐木町のブックオフへ行き、昔から有名な健康法の本があったので手にとりレジに行くと、横に来た店員の服をきたおばさんが「ピーをやれ!」などと言うのでそちらを見るとこちらを睨んでいた。
レジのメガネの若い男の店員も「お、すいません」「お、すいません」などと私の口真似のようなことを言っていた。そんなとこをみると、これも○安。

職安へ行ってもブランクもあるし、○安がしつこいから…でも、行くことにした。
途中で、おばさんたちが、「協力しないからよ…」などと言い、横浜職安の前では「アカなのよ!」などというおばさんの罵声を浴びせられた。SAPIOを買えば右翼で、囮捜査を指摘すればアカ、いつものことながらあの連中は節操がない。

15時40分頃に職安へ入っただろうか?受付のところで検索の旨を伝え、検索機に向かうと2000年頃に受付にいた女性がいて、こちらを見てうなずいた。あの頃は、よく通ったなあ!まさか、俺の顔を覚えているわけがない、いやありうる。当時も常になぞの付き纏い連中がいたから、目立ったのかもしれない。

職歴やブランクが関係なければ受けたい仕事はあったが、ただどうせ勤めるなら夢があって、いまからでも人の上に立てるような仕事に就きたい。
そうなると、アルバイトからか?

その後、また中央図書館へ戻ったが、やはり読書をする気もしないので外で求人誌を見ていると、手配師の人に声をかけられたが、その人と別れて帰ろうとすると、隅の方で「共同研究」などと二人連れの男の一人が言った。

希望ヶ丘駅からの帰りに、雅人高校の野球部の集団の中から「走るように!」などという声がした。
○安はこんなところにもまぎれていたのか?

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6月4日 厚木街道の不思議な光景

少し前のことだが書いてみたい。
6月4日。夕方、旭区の図書館へ行った後で夕方6時頃鶴ヶ峰のTHE PRICEというスーパーへ寄った。フードコーナーでアイスクリームの小を食べながら求人誌を眺めていた。
横のおば様方が、韓国のスター達の話を声高に語られていた。と、突然そのうちの一人が「カワハラ!」と叫んだ。驚いてそちらの方を見るとメガネの人と目が合いその人がうなずいた。カワハラというのは、長年私に付き纏ってくるスパイのような男の名だった。
その後、また韓流の話に熱中されていた。しばらく話が続きそうなので席を移動して求人誌を見ていると、今度はもう少し若いおばさん二人の一人が「あれヨシダっていうの」と言っていた。
そして、上の階で衣料品等を見た後食料品を買って6時半頃店を出た。
厚木街道を自転車で走っていると、女子高生姿の人が自転車に乗って歩道を走って私を追い抜いて行った。すると、今度は原付に乗った小太りの男が車道の左端にいる私の右側を追い抜いていった。しばらくするとその原付が速度を落とし乗っている男がしきりに左側を見ている。その視線の先には先ほどの女子高生姿の人がいた。怪しいな!とぼんやり思いながら走っていると、やはりその原付男が、一度追い抜いても止まったり速度を緩めて女子高生姿の女を追っている。旭警察の前で、私はその一組か、原付の方だけかを追い抜いた記憶があるが、ここで違和感を感じた。旭警察を過ぎると、またその原付が走っては徐行し、走ってはまた止まり、を繰り返していた。
本村あたりで、気がついた。まともな人間なら警察署のそばであんな怪しい行動はとらない筈だ。何かあるな?と。
そして、二俣川駅前あたりで追うのをやめたが、その女子高生姿の女はいつのまにか右側の歩道を走り、その原付の小太り男は行きつ止まりつしながら、さらにその女を追っていた。
後日、二俣川のライフ内だったか?奇妙なおばさん連中にストーカー呼ばわりされた。思いあたるのはこのことだ。
しかし、実際はたったこれだけのことだが、後でどんなでっち上げ話を作られるかわからない。
普通の人は信じがたいだろうが、そういうことだってある。


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