日々想うこと

日々想ったことを綴っています

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5月10日 雹や落雷にも気づかず

11時前に家の外にトラックがとまり、「大丈夫です…」「じゃあいつも通り…」などという声が聞こえた。
11時頃外出、二俣川へ向かう送電線の辺りで例の“二俣川のトカゲ”が現れる。今までは、前から現れたが今日は後ろから自転車に乗って出現したので、多少驚いた。直後にたぶんお仲間だろう、作業着を着た男が薄笑いを浮かべながら出てきた。
すると、「二階に上げといて…」などという女の大声が聞こえてきた。そちらのほうを見ると、二階建てのアパートの二階のある部屋のドアが空いており、入り口に後ろ向きの女と中の男の姿が見えた。
11時25分頃、地下道をくぐり厚木街道へ出る。すると、着物の喪服を着た茶髪の二人連れの若い女性が目の前をブツブツいいながら通りすぎた。
なぜか1984年に二宮書店の前辺りを歩いていると、数人の若い化粧品のセールスレディといった風の女性達が、私に向かって「美少年登場、ああいうのを美少年って言うのよね…」と言ったのを思い出した。意図はわからないが、それがいまだに続くストーカーと関係していることが最近わかったが、そうするとあの二人も怪しい。歩き方も不自然だった。
二俣川駅へ着き株価をチェックした後で改札へ入る。改札へ入るとホスト風の男が正面にいてジッとこちらを見ていた。各停に乗り横浜へ向かう。不覚にも何号車か忘れたが、進行方向右側の席に坐っていた。
ここで文学風に…
各駅停車から見る景色は、急行と一味違う。私は、各停からみる景色が好きだ。
などと景色を楽しんでいると、ときおり癇に障るような叫び声が聞こえる。
「言えないからだよ!」「○×△■…」
同じ列の前方に坐っている若い女達の声だった。私がみると一人がニヤリと笑った。ここまで来ると執念のストーカーというやつだ。
12時少し前に横浜駅へ着き、五番街口から出て証券会社へ行こうとすると、「手術で…」などというヒステリー気味の女の声がした。姿が見えなかったが、昨日書いたグランベリーモールに現れたおばさんか?
手術?
そういえば、1998年頃に希望が丘で付き纏いの女に「鼻が悪いから…」「メガネが重いから…」「鼻を治せ…」などとしつこく言われて、1999年に某大学病院で日帰り手術を受けた。
その時に心臓を鷲掴みされるような麻酔を受けて、あれから息が切れるようになった。
でもその後ついた引越しの仕事では散々走り回れたから関係ないかも知れないが、やはり安易に手術なんてするものではない。ましてや無責任な暗示や刷り込みでなんかで…
それにしても首謀者は誰だろう?
そういえば、近所にやたら医学の知識をひけらかすおばさんがいるけど…
午後二時ごろから雨が降ってきた。横浜近辺でも落雷や雹を伴うほどだったそうだが、株価に気を取られて気がつかなかった。

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5月8日 グランベリーモールの熱海 執拗!

朝、家の外で「○○(私の苗字)は、糖尿だぞ!」などという男の声がした。
五年位前からそんなようなことを言われるけど、糖尿で業務に支障があるほどの人間が英検準1級に受かったり、TOEIC700点台後半のスコアを出せるかっつうの!
まったく誰だか知らないけど性質が悪い!

大引けまで株価をチェックする。
それにしても株価がさえない。
円が対ドルで70円台まで押し戻されているのに、なぜ政府は為替の介入をしないのだろうか?85円位まで円安になれば日経平均の一万円なんて軽く突破するはず。
4月は、82、83円台でも一万円に乗っていたではないか?オバマさんが大統領に就任した頃は、90円台でしかも大統領に当選した頃は100円に近かった時もあったのに、なぜ?
やはり民主党に政権を委ねたのは失敗だったのか?

大引け後、運動はやめて瀬谷の図書館へ行く。起業についての雑誌を読む。起業するような人は、どんなビジネスモデルが良いか常に考えているのだろう。そういう頭になっていない人が、起業してもうまくいかないだろう。
ということは…常に考えれば良いのだ!遅いか!!
図書館へ入る時に、外で三ヶ月で話せるのは…などと女の人が携帯で話していた。
英語はTOEICの点数とかではなくて、広い範囲で対応できるとは思うが、もうこれ以上憶えるのも面倒くさくて…35歳までなら私の英語力は企業に評価されるかもしれないけれども、40歳過ぎたら聴いた英語をそのまま書き写せる位の実力がないと…

図書館で勉強する気にもなれないので、外に出ようとするとこんどは別のおばさんが、
「区役所へ行けばいいのね、どの課に行くのかわかってるわね…」などと小さな子供相手に言っていた。子供に言ってるんじゃあなくて私に言っているような気がした。

気分転換が必要だ。
いままであまり走ったことのない道を走ろう!
と思って走っているうちに246に出たので、グランベリーモールへ行くことにした。
駐輪場へ自転車を置き、腹が減ったので色々思案した末に、パン屋へ行くことにした。
途中で若い男の二人連れが「お袋が入れられてるぞ…」とか言っていた。2000年前後は、この手の刷り込みは「お父さんが大変だー」とかだった。俺も母親もお前らみたいな付き纏いにうんざりしてんだよ!
4時45分頃パンを買う。最初は店の外で食べようと思ったが、怪しげなスーツ姿の数人の男が坐っており目があうとなぜかうなずいた。
いやそれもあるけど南町田の券売機のすぐ前じゃあないか。
店に入って食べ始めると、すぐ横に若い女の子が後から来て坐った。席は沢山あいてるのに変だな、とかすかに思ったが、気にせずにパンを食べつづけた。
しばらくすると、その女の子の連れらしきおばさんが現れた。メガネをかけてきつそうな目をして、どことなく見覚えがあるような気もした。
しかし、気にせずパンを食べつづける。
すると「ゆっくり治そう…」などというおばさんの声が聞こえた。
病気かなあ?などと何気なくみると心なしか、そのおばさんが私を見ていたような気がした。
「俺?俺は、病気じゃあねえよ!ストーカーにうんざりしてるだけ…」などと心の中で言いしばらくしてから席を立った。
後で気がついたが、このおばさん、2009年の3月に熱海に行った時に我々が食事しているテーブルに来て、「○○(私の苗字)を中に入れる」とだけ言って立ち去った妙なおばさんい似ているような気がした。ほんとしつこい。
店を出てしばらくしてから、とどこからともなく「あの人、気晴らしのためにここに来てるのよね」などという声が聞こえたが、こんなとこまでしつこく付き纏ってきて気が休まるわけねえだろ!

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