日々想うこと

日々想ったことを綴っています

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11月8日 アリノよ!

株式市場は、また一段安。
いったいどこまで下げるのか?
昼には、近所のおばさんと、つい最近までいい歳をしながら暴走族まがいの騒音をまき散らしていた息子が、何かを叫びながら大笑いしていた。
もう日が暮れかかった頃、三ツ境ライフの前の商店街方向へ上る坂を下っていると、
「ピンク色だったからよ…」
「ピンクだったの…」
などと可愛らしい女の子の声が聞こえてきた。
振り向くと小さな女の子がお菓子か何かを持っていた。そのそばで、その母親らしき女が
「あるのよ!」または「アリノよ!」などと言い立ち去った。
そういえば、昨日も夕方ライフの駐輪場へ自転車を入れたところ、この「アリノよ!」か「あるのよ!」という類の女の声がした。
いつものパターンならこのおばさん生活科かなにかか???
生活科というのは、洗脳されていて大人になっても、ものの善悪がつかないおばさん連中で、そうなるとこの子が言っていたピンク色云々も、かの団体のお家芸のでっちあげ、吊るし上げの類の言い訳を子供を使って言わせているのかもしれない。
それと「春になったら良くなるわよ…」
などという言葉を何回か聞いた。
春になったら?
君らのような連中がいるかぎり、明るい神奈川は夢物語でしょう。

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11月4日 本屋の坊主

午後、二俣川のドンキホーテの本屋で本を眺めていると
「○×▲(よく聞こえなかった)は、ヤクザだから…」
と多少悔しそうな口調交じりの男の声がしたので、昨日のブログを思い出した。
エスカレーターのところで、ガラの悪そうな若い男が立っていたが、その男だろうか?
謎のストーカー軍団の一人だろうか?
午後5時ごろ、三ツ境ライフの本屋へ行くと、今度は、坊主頭でスーツ姿の男が何か言いながらそばに来た。奥さんだろうか「アロマのところにいるから…」を連呼していた。
本を選んでいると、またその男がそばに来たので、「ストーカーじゃあないよね!」と声をかけてみたが反応が無かった。
本を買って店の外に出るとまたその男がそばに来てニコリと笑った。
どことなく、猫というよりも医療関系者の感じだったが、盆栽を並べているところには、先ほどの奥さんらしき女の人がおり、どこかで見たおぼえがある。
その上の階のベンチで腰をかけて休んでいると、またそのカップルがやってきた。
「しつけー!」
その二人は、何かの会場があるのだろうか?夫婦のように女の人が男のスーツを襟元を直しながら、洋食屋の脇の通路を奥へ入って行った。
希望ヶ丘の駅前に着き、踏切の遮断機が開いたとたんに原付が勢いよく一直線に交番の前まで突っ込んで行った。
商店街の坂を上り始めると、まただ…
雅人(仮称)高校か中学の生徒の集団の女子生徒か?何か私に語りかけて?きた。
「やさしい… やさいぎ(?)は…」「そうやってチラッと見るから言われるのよ…」
その集団の中の中学生のような男の子がジッと私を見ていた。
さらに、信号のところから坂を下り希望ヶ丘高校の脇を上がると
「まただ、半田(仮名)は、タモリをやるのよ!」
などという声がした。
半田(仮称)というのは、学生時代の部活の多少口うるさいが面倒見の良いリーダー的な先輩の名前だが、仮に私に言っているとしたら、そこまで調べているのか…
いや50過ぎの男にそこまで干渉すること自体異常だ!
そうやって年中付回して色々言ってくる奴に限って、自分の家庭が崩壊しているとか…
奥さんと上手くいってないとか…
精神的に病んだところがあって、頼まれてもいないのに他人に口出しすることで心の中のバランスとってるんだよね!

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11月3日 やはり連中はヤクザだった

10月の半ばごろだった。例のなぞの集団が、
「10月末で(ストーカー行為を)やめる…」
「10月末で出してやる…」
などと言ってきた。
これは、前に何度もあったことだった。
一番、ストーカー行為が激しかった1998年にも散々言われた。
「今年いっぱいでやめる…」
「年末でやめる…」
などと言ってきたが、1999年には、元日から付き纏ってきた。
なぜか、その頃行った病院の耳鼻科の先生も
「今年いっぱいで…」
などと言っていた。余談だが、その先生は数年前に収賄容疑で新聞に出ていた。
その後も、
「TOEIC700を超えたら…」
「英検1級をとったら…」
「英検準1級でもいいよ…」
などと言ってきたが、ことごとく反故にしてきた。
(もっとも英検1級は、とっていないが…)
ご丁寧に、TOEICや英検の会場で試験の会場にまでついて来て嫌がらせを始める始末だ。
11月1日は、夕方、希望ヶ丘小学校のそばで、高校生の制服を着た二人連れが自転車に乗り、一人がニッコリ笑いながら
「ゴミだから…」
などと言ってきた。
これには、カチンと来たので、引き帰して自転車から引きずりおろそうかと思ったが、下校時の小学生がたくさんいたのでやめた。見ず知らずの大人に向かってこんな生意気なことを言うのは、やはり洗脳されている証拠だろう。
11月2日は、やはり夕方、三ツ境のダイエーの裏の銀行へ行くと、「50万をやれ!」
などという声がしたので見ると、ジャージ姿の強がった二人の若い男が私の方を見ながら、
「あのオヤジ…」などと言いながら、遠巻きに私の方を見ていた。
これは少なからず衝撃を受けた。「俺は、オヤジか???まあ、50過ぎればオヤジだが…」
考えてみれば、30代半ばから「オヤジ」などと言われていたが、久し振りだったので…
11月3日には、旭図書館へ本を返しに行ったが、脇のグランドで少年野球をやっていた。
野球少年達の父母にその手の洗脳されたおばさんがいたのだろう。
そばを通ると、ヘラヘラ笑いながら何ごとか言ってきた。
夕方、相模大野の駅ビルでは、
「マスターの本を買えって言ってるだろ!」などと気の弱そうな若い二人連れから声がした。
「マスターって、あの精神異常者のカルトの師範のことか?あいつの本をいまだに扱っている本屋なんてあるのか???」
いっこうにやめる気配は無い!やめるわけが無い!
帰りの相鉄線では、
「また、雅人高校をやる」
などと言ってきた。
商店街を登っていくと、三人組が前から来て
「血が止る…」などと言ってきたが、13年以上集団で付き纏ってきて、いまさら
「血が止る」もなにもない。
法律の本にすら「脅迫行為を受けると血の巡りが悪くなる…」とある。
やはり連中は、ヤクザだった。

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