日々想うこと

日々想ったことを綴っています

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5月30日 きっと猿のような顔をしているのだろう

夜のニュースで、働けるのに生活保護を受けているという人達の話題が取り上げられていました。インタビューを受けていた人は、派遣切りに繰り返し遭い、30代なのに働く気力をなくしてしまったそうです。
他人からみると“甘えるな”と思うかもしれませんが、私は彼の気持ちがわかります。人間は失敗を繰り返すと、過去の失敗がトラウマになり、また失敗するのではという気持ちが条件反射のようになり、現状に甘んじてしまい立ち上がる気力を失くしてしまうもののようです。私もまる3年求職活動すらしていません。
収入は、残りわずかになった資産を取り崩すだけですが、たいした収入にはならないと思っても株式相場をみています。
たぶんほとんどの人は、自分のいまの立場からしか他人の気持ちを推し量れないと思います。
私がもっと若くて普通に働いていた時でしたら「なんで頑張らないんだ。」と思うでしょう。しかし、いまはそんなことは言えません。
ただ、若くて精神的にも疲れておらず、可能性がある人にはいくらでも言いますよ。
「俺みたいになるなよ!」
なんて…
許せないのは、他人の足を引っ張りながらのうのうと生活している連中。
何度、もっともらしい理屈をつけられて転職活動を妨害されたことか?転職活動だけでなく、仕事場でも。
いままで書いているように、何者かがこいつは黒だときめつけて、自分達の無理を最後まで押し通すために25年間嫌がらせをし続けているそうです。
狙った獲物は逃さない、今日も今日とて某コンビニ系の100円ショップで買い物をし、レジへ行こうとすると目つきの悪い男が私の後ろに並ぼうとしたのでかわすと、別のおばさんが、レジの人に私を指して「10時から」とか何とか言っていた。その男は駐車場におり私を見ていたのでナンバーひかえておけばよかった。いや車自体も記憶にないや!
転職活動を何度も妨害して働く気力を奪っておいて「あいつは働いてない」だって。
ほんと質が悪い。
筋書きを描いている奴の面を見てみたい。
きっと猿のような面をしているんだろう!

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5月28日 久しぶりに相鉄線に乗ったら、またストーカー

午後3時過ぎに希望ヶ丘の駅を出た急行に乗る。
二俣川から(だったか)乗ってきた母娘連れが隣に来る。母役はどことなくいとこに似ている。娘役の方は高校生のような服を着ていたが後の様子から考えるとたぶん本物の高校生ではない。
「巻き藁が…」「きれいじゃあない…」
などというやりとりをする。横浜駅に着いた時点で一応
「アッ犬だ!」
と小声で言ってやったら母役の方が軽く私の足を蹴ってきたので正解だろう。さらに前にいた中年の女がうれしそうに笑っていたので、いつの間にか囲まれていた様子。
メガネのレンズを換えてもらい店の外に出ると数人の若い男が後から来て「だいぶ進歩したな」「決めずに悩んでいるより」などと偉そうに言いながら私前に来たので、
「おめえら怪我してえのか?」
と、心の中で言った。

しかし、行く先々でネチネチネチネチ、どうせ犬の仕業だろう。
母親と待ち合わせて高島屋のレストラン街へ。横浜ローズ邸というところへ入り食事。入る前に中年女が携帯を耳にあて「横浜ローズ邸へ」などというので、怪しいと思ったが入る。一番奥の角の席へ案内される。私のすぐ後の席に補充用の水などがおいてあるので従業員がうろつくので落ち着かない。あるウエイターは無愛想で、私の後ろで挑発するようなことを言っていた。天下の高島屋も特高にはかなわないと見える。

そごうへ行きLoFtへ。午後6時20分ごろだった店の人に案内してもらい、はさみ売り場で選んでいると、若い男女がそばにきてまたネチネチと聞こえるように絡んできたので
「お前ら、きもいんだよ!」
といってやった。こういうのは生理的に合わない。

紀伊国屋書店へ行くとレジにいた小柄な黒ぶち(だっけ)メガネの男が「躁病の予防」などともっともらしいことを言う。不法行為にもっともらしい理屈をつけるのがこの連中の常套手段。

その後いろいろ用をたし、相鉄横浜駅へ。
19時36分発の急行を待つ。
すると「寝ていいよ」だか「眠いの」とかなんとか言いながら、後に大学生位の男二人連れが来る。
なんとなくそんな気がした。まさに十年一日のごとく…長年の被ストーカーの勘???
一人はどことなく水泳の北島選手をしょぼくした感じ。しばらく気にしていたら、母親の後ろにいた男の方が小さく何かを叫び母親がビクッとした。相鉄沿線に出没する特高は20歳位でも自分達は正しいと洗脳されているので、お年寄りも障害者の方も関係がないので質が悪い。何度かそんな例を見た。
「犬じゃねえよな!」
と言ってやったが反応がない。

電車が来たので座るとその二人は前の座席に座りこの連中がいつもやるように眠った(たぶんふりだろう。)携帯のカメラで写されないためか?
斜め前に見えたのは2A、2Bというドアの表示だから2号車だ。私の右隣のドア際に立ったスーツ姿の男が心なしかこちらを気にしていた。希望ヶ丘で降りようとするとわざとらしく目を開けた。
そばにいたらしき若い男の
「警察だってよ!」
という声が聞こえた。

19時36分横浜発急行2両目の最後部の進行方向右ドア際に座った二人の若い男。
この二人の所属する、あるいは雇っている組織が相鉄線のストーカー常習者だろう。

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5月3日 希望が丘の孫さんと楽しんご君

夕方、ホームセンターへ。
駅へ向かう途中で、孫さんをもっと生真面目にしたような人が前から来て私の顔をジッと見る。その後に二人の男女がいて何か言っていた、男は白髪交じり。
ここで、孫さんというのはソフトバンクの社長です。
今回の大震災に関してTV、新聞や週刊誌等の記事しか知りませんが、寄付のスケールの大きさもさることながら、直接被災地に出向いて、行政へ直接色々な意見を言われているとのこと、さすが大物!考え方のスケールが違う。
やはり坂本龍馬が好きだと言われるだけあって、日本をどうしようという視点にたって物を考えているような気がしました。
ボーダフォンの頃から携帯はソフトバンクを使っていますが、今回はじめてソフトバンクを使ってきてよかったと思いました。
電波の入りが今ひとつなんで、それもなんとかして下さい(笑)

二俣川から各停へ乗りかえる。二俣川からだったか鶴ヶ峰からだったか…
席に座ると一人の女性がそばに来たので、すわり易いように席を横にずれると、その女が座り横から連れらしき若い男が隙間にわざと肩肘を張って座り「別のバイトのことも書く」などと言う。普通は、軽く会釈位するのだが、自分が偉いと思っているらしく、物も言わずに座り傘を床に突きたてて肘を張って座るが、なぜか虚勢にしか見えない。
星川で降りると、少し離れたところで二人組の雰囲気の暗い若い男が舌打ちをして何ごとかをつぶやいた。そこで確信したが、たぶんこのアベックとその二人は警察かそのエージェント!
一度目をつけた相手に25年一日のごとく嫌がらせをするというやつ。

ホームセンターへ行き、目的の物を見たが在庫切れ。
仕方がないから電力不足が騒がれるいま、たぶんかなり脚光を浴びている屋外用のソーラーランプを買う。
これも前から買いたかったもの。
買うと、すぐに「早すぎる!」などとすれ違い様に女が叫んだが、これもコーナンいやコーアンの手先か?

その後、二階で家電を少し眺めて帰る。
希望ヶ丘の駅に着くと、なよっとした男が携帯を耳にあて「じゃあ言うのね!鶴ヶ峰に!ラブ注入!」などと言い捨てて駅の階段をそそくさとあがる。鶴ヶ峰?って区役所のことか?

ラブ注入は創作だが、どこと無く楽しんごさん系だった。
しかし、この雰囲気の人が以前駅前で棒振り回して遊んでいたのを見たけど、別人だろうか?

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4月30日 なにごっこ?

昨日は、母親と駒込の六義園へ。
出掛ける前にインターネットで駒込への交通経路を調べる。しばらくすると「駒込に行くのね」などというおばさんの声が家の外で聞こえた。また、家庭科いや生活課の盗聴?

11時過ぎに横浜から東横線に乗る。
相鉄もそうだったが、妙に混んでいた。
自粛ムードが広がって、みな旅行に出掛けずに東京近辺などの近場でゴールデンウイークを過ごそうというところか?
特に東横は渋谷で降りた後のことを考えて一番前の車両に乗ったが、かなり混んでいた。
電車の中で携帯をいじる光景はもう何年も前から見慣れたが、最近スマートフォンがはやっているせいか目立つ。しかし、このスマートフォンも何年かすると廃れるのだろう。
車内は途中駅でも人が乗ってきて、通勤時とまでいかないが、混雑する。
どんなに混雑しても携帯の世界に入り込んでいる若い女性を見て違和感を覚える。
昼に近かったので、巣鴨のとげぬき地蔵の商店街あたりで昼食を採ることにして、線香の煙を頭や体につけて高岩寺でお参りした後で、通りに面した食堂で昼食をとる。食券を買った際に店のおばあさんが「すいません」などと言っていた。不思議に思ったが、あとから考えるとまたつけられてた?

昼食後、塩大福を買って食べるとこれがうまかったが、赤飯をやたらと売っていたのでそれも食べたかった。
やはりストーカーはついて来るだろうと思ったら、やはりついてきた様子。

六義園まで歩く。途中、女子高の生徒が大勢で歩道沿いに植えてあるつつじの花に水をやっていた。
六義園は、植物が多く、以前はまったく興味も無かったが、最近みようみまねだが自宅の植木の手入れをするので、非常に手が行き届いていることになぜか感心した。
花は散ってしまったが、有名なしだれ桜や、藤棚などがあるせいかやたらと写真を撮っている人が目に付く。

中に老夫婦らしき二人といる中年のメガネの男がやたらにカメラをこちらに向けていたが、まさか…と思いやり過ごす。つつじなんかは本当にきれいで、見ごろだった。
しばらく歩くと、先ほどのメガネの男がベンチに座っており私を見ると「安くする」などと言い出した。これも特高?なんかのお遊び?ストーカーごっこ?

とりあえずここまで。

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