日々想うこと

日々想ったことを綴っています

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4月25日 御礼(他人の苦痛を共有する)

2008年10月29日の「痰の吸引」というブログへの拍手がまた増え、50を越えました。
拍手を下さった方々まことにありがとうございます。
あのブログにも書きましたが、人に苦痛を与えるということは、自分もせめてその擬似的な苦痛を自分に与えるというのが基本だと思う。
いま、大震災の被災者の方々が、避難所に見舞いに来られた総理大臣や東電の社長に
「1日でもいいからここで暮らしてみてください!」
と、言われているのが良い例だと思います。

苦痛を共有しないで、理屈ばかり言っても人はついてこない。そりゃあそうでしょう?

自分の気持ちをわかろうともしない人を誰もリーダーとして信頼してついて行きませんよ!

いくらアリストテレスだのカントだとかの高邁な哲学や思想を述べても、それ無しには人は離れていく。

昨日の「江」で秀吉がいかにわがままかと同時に、いかにすぐれていたかが描かれていたが、その辺だろう。
リーダーはともかく病人を看護する人間を育成する看護学校ですらそんなことを教えていないようだ。

そして、このブログで批判しているように一部の警察の人達や一部の医療従事者の態度がたいそう悪くテロリストやストーカーまがいのことを平気でするは、やはりそういう教育を受けずに育ってしまったからそうなったのだと思わざるをえない。

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4月21日 風評被害

最近、毎日のように聞く言葉、風評被害。
今日も読売新聞の夕刊に風評被害の記事が出ていた。
「人への風評被害」を「差別被害」としている。
私もこの十年、いや下手をすると二十年、この風評被害に悩まされている。
今でも毎日行く先々で、先回りされスーパーで買い物をする、床屋、病院、職安、営業先、引越しの仕事をしている時は、お客さん一軒一軒にまで「そううつ」だの「ヤクザ」だの右だの左だの、痴漢だの…他にも色々言われた。

「どんなに一生懸命働いてもだめなのよ!」
なんて引越し会社の元請の女性事務員に言わせたの誰?

それをやっているのが、秘密警察関係だと最近になってわかってきた。
それほど彼らのやり口は巧妙だが、異常に執拗で徹底している。
そして空手カルト玄和と連携しており、カルト玄和が警察を使っているようにも思える。
さらに質が悪いのは、でっちあげに躍起になること。
でっちあげのために薬物まで使う。酔って電車に乗っているときなど、彼らの絶好のチャンス到来とばかりにしかけて来る。その実例は今までに書いてきた。
そして、他人の人生を滅茶苦茶にしても責任は負わないどころか何も感じない。

普通の人は、こう書いても信じられないと思いますが、こういう話は、いわゆる「無理が通れば道理が引っ込む」として、少しまともな法律関係の本にも出ています。

人への風評被害を起こしているのは、心無い一般の人たちだけでもありません。

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4月16日 人の不幸につけ込む鬼畜達

さきほどテレビで震災に絡む色々な詐欺の事例を挙げていました。
こんな時に人を信じたい!
こんな時だから人は善意で動くものと思いたい。
うそだろう?
私も特に2008年、何度そう思ったことか!
長屋門へあじさいを見に行った帰りに、父親が乗っている車椅子を押しているのに、二度も平気で煽って来た若い原付の白バイをけしかけた特高警察の関係者。
フラフラになりながら挨拶に出てきた父親に「躁ですね!」と福祉関係者に言わせた鬼。
安く済む方法を教えてやるみたいなことを言った介護関係者と、彼に私のことを「そううつ」などと吹き込んだヘビのような奴。
どうした風の吹き回しか?少しくらいなら水分を口から飲ませてもいいですよ、などとわざとウソを教え誤嚥させ、問いただすと逆切れした内科医。
歩けない、食べれない、満足に話せない入院患者に「こんな風になるなんて弱いんですよ」と言ったリハビリ医とそういわせた鬼畜。
救急車で運ばれたにも関わらず、「ここには紹介で来たの!」と退院の日にヘラヘラ笑いながら言った横浜医療センターの事務の男。
一度だけ来てしゃべれない父親を笑い飛ばし、訪問看護も依頼せず金だけ請求してきた地元の責任感のない往診医。
葬式まで邪魔してきた連中。
残念ながら書こうと思えばいくらでも実例は書ける人の不幸につけ込む異常性格者達。
被災者の方々がテレビのインタビューに健気に答えられているが、不満があっても口に出しにくいのが日本人。そこにつけ込む鬼ども。
今回、被災された方々もテレビには映らないところで色々なご苦労があると思います。

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4月12日 希望が丘の追い出し屋

この大震災による大津波で住んでいる家や街を失い、また原発事故により故郷を離れることを余儀なくされた方々が大勢いらっしゃるとマスコミで報じられています。
原発事故は、人災という面があるかとも思われますが、住民の方々を追い出そうと意図して行われたものではなく、大津波も人知をはるかに越えた天災でした。
しかし、このブログで何度も批判している人達がやっていることは、自分達のわがままのために、権力を弄び、税金を使って一部の人間を住みにくくしているのです。

今週の日曜日は、投票に行った後、花見に行った。
その際に、北の丸公園近辺でもいつもの付き纏いの一味と思われる女がそばによってきて「ばくちで生活してるのよ!」などと言う。
株式投資はばくちか?
たしかにどんなに周到に調べても結局は運を天に任せるようなところはある。
私は企業に例えれば毎日の生活費に追われる零細企業ですが、そんな私を含めても個人投資家が株を買わなくなったら、各企業は資金繰りに困り、日本経済も成り立たなくなる。
だが一方で、一日中無駄に尾行して、嫌がせをする連中がいなくなっても日本はまったく困らない。むしろいなくなった方が良い。
ストーカーや盗聴、秘密投票の侵害、さらには郵便物の検閲までしてのうのうと生活している連中がなにを言うか?

この連中の一味と思われる連中が、希望が丘で追出し屋まがいのことをしている。追い出し屋という言葉は、アパートなどの家賃滞納者などを追い出すことを生業としている連中のことを指し、このブログの場合は持ち家で家賃など無関係の人が被害にあっているので適切ではないが、やり口は同じだ。
狙いを定めた家の周りで嫌がらせをして引っ越させて、その後に自分達の仲間が住み着いて部落のようなものを造ろうとしている。
まったく質が悪い。私は何度「希望が丘にいられなくしてやる」みたいなことを言われたか、数え切れない。
私だけでなく知っている例では、前にも書いたが、私たちが子供の頃に溜まり場だった家も被害にあったかもしれない。
その家の方は五年位前に引っ越したのだが、その後にそこに住み着いた連中は自ら警察関係者であることをを匂わせている。
引っ越す前にその家の方が「家の車庫の前に近所の人に車を止められて困っている、何度か苦情を言いに行ったが聞き入られなかった」と言われていたそうだ。
その後迷惑駐車のご当人も引っ越したようだが、いまだに希望が丘で運動関係の商売をしている。

これは偶然なのかもしれないが、一昨年の初夏だったか私が自宅で庭仕事をしていると通りすがりの男が話しかけてきた。近所の人に似ているなあと思いながら答えると、色々聞いてくるので適当に相手をしていると、突然切れて凄んできた。適当にやり過ごすと叫んで気がすんだのかそれで終わったが、その後に別のメガネの男が笑いながら嫌味のようなことを言いに来たことがあった。

昨年の春先、偶然私がその迷惑駐車のご当人がやっているJという店の前を通りかかった。
すると原付に乗った男がビックリした顔をして走り去った。その男は、庭仕事をしている時にからんできた男に実によく似ていた。
もしかすると迷惑駐車のご当人と、からんできた男は関係があるのではないか?
そしてその男は、計画的に追出し屋まがいのことをしているのではないか?

さらに不可思議なのはその溜まり場だった家に後から住み着いた二軒のうちのもう一軒の家の男が、横浜ジョイナスの書店や、相鉄ローゼンで私に近づいてきて、足利事件の本を読むなといったり、無言で立ちふさがったりしたことだ。
相鉄ローゼンの時は「ヨッ、マザコン!」と言ってやったら、なぜか店の女の子が大笑いしていた。
また、ある日曜日に自宅の前で叫び声がしたのでのぞくと、その男が家の前を通り過ぎた。

この連中が本当に警察関係者ならば、神奈川県警は税金使って追い出し屋もやっているのか?

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4月11日 自民党に入れて…?

いまこの国難に瀕している時に、少年探偵団みたいな小物集団を相手にしたくはありませんが、毎日ネチネチといびられるから書かざるを得ない。
昨日も、統一地方選挙。投票に行き、市会議員の票を投票箱に入れた際に「○○に入れました。」などと若い女の声がした。よく聞こえなかったが、選管が投票者が誰に入れたか見ていて、それを面白がって漏らしたのか?
こんなことが出来るのは?

2005年だったか郵政民営化で大騒ぎをしていた時の衆議院選挙に民主党の議員に一票入れた後で、中年なのか初老なのかわからないが、帽子をかぶった男がそばに来て「民主党に入れやがった」などと言われたことがあったが、あれも特高という説がある。
しかし、噴飯物なのはある年の冬、あの頃はまだ会社勤めをしていて、会社の帰りに最寄り駅から自宅への道を友人と携帯で話していると、反対側来た鬼瓦みたいな顔をした若い男が携帯を耳にあて私の通話の内容を連想させるような話を、私を見ながらニヤニヤしながら話していた。
あとで、このことをブログに書くとやはり地元で女の声で「あれは、警察の人よ!」などと刷り込んできた。

なにが噴飯物かというと、ちょうどそのころ隣接する区で殺人事件があり、被害者が警察に以前から加害者のことを相談していたという。つまり、その声の主の話が正しければ、街を私服でパトロールしている連中は、その加害者をマークしないで、私に当時、携帯電話の盗聴や居酒屋やファミレスまでついてきて嫌がらせをすることに一生懸命だったということになるからだ。
被害者の家族の方からすれば噴飯物どころではすまないのであえて事件を特定できないように書いた。

昨日もほかにもネチネチやられたけれども眠いから、いずれ…
今朝も、午前中自分の部屋のパソコンで株価を見ていると「自民党に入れて…だから」などとヘビのように陰湿そうな男の声がしたが、これも?
日本国憲法の秘密投票の保障すら知らない無国籍の少年探偵団なみの常識しか持ち合わせていない連中のお話でした。

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4月7日 言われたほうが傷ついてる?

久しぶりに午前中から外出。
家を出るとすぐに新築のアパートの現場から出てきた男がニヤニヤしながら「やり玉に…」などと思わせぶりなことを言う。
株価が低迷しているので、仕事を探さなくては!という気になる。
横浜に出てとりあえず株価をチェック、やはり停滞気味。
そういえば、3月末に五番街のビッグカメラに行くと「あいつおかしいから…」などという声が聞こえた。
365日体制で行く先々につけてきて店員に耳打ちしている連中がいるの知ってるよ!
こういうのが始まったのが1998年。まさか特高とは思わなかったけど。
前引け後に久しぶりにSTビルにあるハローワークへ行ってみた。以前よく通ったが、何年ぶりだろうか?混雑していたが待たずに検索出来た。引越しはもう体が持たないだろうし、営業だとまた特高が得意先までついてくるし…
そう、そこまでやる。特高(特高ならばの話だが)というのは、本当に徹底している。
税金の使い道なんてへとも思っていない、湯水のように無駄使いする。
最近はさすがに見かけなくなったがパトカー乗り回してつけてくるのもいた。
何度自転車の防犯登録を調べられたことか…
(刑事?)部長のガキがビビッテルから…なんていわれたことがあったが、その時にパトカーの番号を控えようと思ったら目の前でUターンしやがった。
要は遊んでるの!
なんせ入院中の父親にまで嫌がらせをするくらいだから、ロボットというか…
暴力団顔負け!
昼食は、魚寅という居酒屋に入った。
入り口にスーツ姿でメガネの男が待っており、私が入るとすぐ後からついてきてテーブルの横に座った。入ると店の店員が気のせいか凍りついたような顔をしていた。注文したものがくると、その男がときおり何か独り言をいう。
ははん!こいつも…
周りを見ると店の入り口近辺にジッとこちらを見ているスーツ姿の男もいた
私も横に座った男もご飯をお替りして同じくらいに食事を終えた。その男が立ち去る少し前に「特高?」と独り言いってみた。すると一瞬ビクッとしたような気配を感じた。
しかし、連中はロボットだから…まさか。
その男が出た後で、店員が「ホウムショウ!」とつぶやいた。ホウムショウって法務省?
店を出ようとすると、先ほどからじっとこちらを見ていた男とその連れらしき男が私の顔を確認するようにジロジロ見ていた。巨大組織が後に控えているから強気になっちゃって、感じワリー!
こうなると広域暴力団と変わらない!
どこが違うんだ?

どうせなんか吹き込んだろう、レジのおっさんまで変な顔していた。
店を出て、まだ後場の始まりまで時間があるのでハーンズの方へ歩き出すと、鼻や舌にピアスをした奇抜な格好をした若い男が「言われた方が傷ついている!」などとすれ違い様に言う。
ロボットって人の痛みがわからずに自分の痛みだけに敏感なの?
これを書き終わったら、凄い揺れが始まった。

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4月5日 25年にわたるおとり捜査

この二十年位のあいだ、例外的な数年をのぞいては、ずっとまともな職に就けなかったので年中自粛ムードで暮らしてきた私にとっては、今回の日本を挙げての自粛ムードもまったく影響は無いが、あまり自粛が広がると日本の経済はおかしくなるらしい。

そうだよな!

私の場合は自粛を強いられているのだが、でもなんかあまりに社会全体に自粛ムードが広がると息が詰まってくる。

しかし、大学生の時に相鉄線の中で女連れでからんできたB高校のバッチをつけた詰襟姿の男が実は特高の一員だったとは…
やはり大学生の頃に二俣川で肩が触っただのなんだのと言い「お前、この辺で俺のことしらねえのか?」などと凄んできた暴走族風の若い男も実はその一員で、その後25年ずっと陥れる機会を狙っていたとは…

先日も尊敬するCさんと夜の山手線に乗って座りながら話しに夢中になっていると、右半身に何か当たってくるような感覚を覚えた。
??? 横を見るとマスクをつけた若造が目をしかめて無理に凄んだような顔を造っていた。
噴出しそうになったが、気にせずに話を続けるとまた肘の当たりを押してきたりする。
しかし、あまりに弱そうだったので気にも留めずにまた格闘技の話を続けると、そそくさと席を立つ気配がした。別にびびらせようと思ったわけではないんだけど。

少し酔っていたのでその際は忘れていたが、翌日になって今年の一月にも山の手線内で似たようなことがあったので、あれも特高かエージェントのおとり捜査というかそんなものだろうと気がついた。

25年間ごくろうさん!いや30年間か?
2005年の一月だったか東横線の中で、目があったとかで「日吉で降りろ!」などと言ってきたので「いいよ!」と言ってあげたら、やたらに驚いていて、降りろと言った駅の手前で一人で寂しそうに降りていった男がいたけど、どうやらあれもその一味らしい。

でもこの連中、失業者中やたいてい不安定雇用の私だけでなく、年寄りや病人には異常に強くて、まさに弱気をくじき、強気を助ける、往年のたけちゃんマンの歌みたいな連中で、しかも日本国憲法をはじめとする法律を知らないから、郵便物の検閲でも盗聴でも脅迫でも平気でやるから同情の余地は無い。
今後もどんどん書いていこうと思う。



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4月3日 がんばれ浦安

傾いている道路標示
盛り上がっているアスファルト
昨日、東西線の沿線に用事があったので浦安へ行ってみました。
舞浜駅で降りて、ディズニーランドの入り口近辺から鉄鋼団地を通り、湾岸道路を跨いで浦安駅まで約2時間かけて歩いてみました。
震災による液状化による被害でしょうか、ところどころアスファルトにヒビが入っていました。運動公園前という交差点のすぐそばには、道路の行き先が書いてある標識の看板の部分が外れて(または危険のため外されて)傾いている支柱だけが残っていました。(写真をつけました)
また住宅地では、塀がこわれていたり、マンホールだけが元の高さにあるのか、その周囲がめくれあがっていました。(写真を参考にして下さい)
たった2時間適当に歩いただけですのでわかりませんが、湾岸線よりも海側の方が被害が大きいような気がしました。たまたま今日の日経のコラムに浦安のことが出ており、「ここは被災地だ」と書いてあり、私が歩いたところよりももっと被害が大きいところがあると知りました。
統一地方選の候補者が、遠慮がちに選挙活動をしており、約2時間歩きOKストアに入りましたが、あまりに大きいのでなぜか気後れし、駅前のセブンイレブンでお茶とおにぎりを買って帰りました。
がんばれ浦安!

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