日々想うこと

日々想ったことを綴っています

1月25日 相鉄線版 蹴りたい背中

大引け後、外出。
最寄りの駅に着くとおばさんの声で「中に入れておいた方がいいんでしょ!」
相鉄線急行に乗る。二俣川から高校生風の男四人と女一人が乗ってくる。一つ先のドアからも同じような連中が乗る。黒いブレザーで見たことがない校章だった。もっとも私が知っている校章はごくわずかだが…
でかい態度で騒ぐという程でもなく、ふざけており、乗客の人が白い目で見ていたが、自分達の世界に浸っていた。横浜駅に着くと高校生ながら売春婦のような女に一人の男がキスする仕草までしたので、後から蹴ってやりたい衝動に駆られた。
蹴りたい背中、何年か前に文学賞をとったこういう小説なかった?

この連中、たぶん公安関係かそのエージェントだと私は思う。
相鉄線を使われている方々!各駅停車などで、シルバーシートに大きな顔をして乗ってふざけたり、障害者の方の真似をして列車内を遊び回ったりする高校生の中に公安関係がいるのでご用心。
ご用心だけど高校生と変わらない年頃の連中を使っているので見分けがつかない。
やはり無視するか、思い切って集団で注意しましょう。

そういうことをやらせている神奈川県警や相鉄の幹部らの頭の中を調べてみたいものだ。
横浜駅に着いたのはたぶん15時45分頃。
この子達は甘やかされて育っていて、ほっとくと付け上がり、厳しく言うと何年でもさか恨みするタイプが多いから大変。

飲み会が終わり、後輩の一人と話しながら山手線で新宿駅を過ぎたあたりで、「みやちゅう!」とか何とか言いながら、また汚い系の女を連れた帽子をかぶった男が横に座って来たので、降り際に肩を軽く叩くと、なぜか凍り付いたような顔をしていた。

その腹いせか?東横線に乗るホームで肩をぶつけてきた奴がいたが、めんどくさいので相手にしなかった。
電車の中や駅のホームで挑発して、事件をでっち上げようという、いつもの手口。

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1月23日 にぎやかな1日

昨日すごいものを見た。近所に建築中のアパートで、すでに出来上がっている側をトレーラーのようなもので運び、クレーンで宙吊りして組み立てるという建築法だ。
あんな積み木みたいなやり方で家ができるなんて、驚いた。
しかし、一日中にぎやかで天気も良かったのと屋根のペンキがところどころはげていたので塗りなおした。
10日前の「巨人の星の今」で、私の周りに男らしい男がいない、と書いたが、冷静に考えてみるとそうでもない。みんな、男らしい方だ!
ただ、私が敵に回しているのが特高だったり、空手カルトの関係者の白い巨塔だったりするので…、そりゃあ普通の人は、ね!
私自身が、この二十年以上毎日コツコツと努力はしているのだが、その努力している空手だったり、英語だったり…が職業に結びついて来なかったので、他人から見るといくらでもつけ込まれるところがある。
空手は、私淑から入った師が悪く、英語は、師につかなかったことが、実力がつかない大きな理由だ。
ちょっとだれて来たので、もう一度。
今年の目標、お前はダメなんだ!という洗脳に負けないこと!
家族をつくること!
生活を安定させること!

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1月15日 エスカレーターの東大もどき

午後から自転車で横浜へ。
先日JRの構内で忘れ物をし、遺失物係の人から電話をもらったので取りに行く。
ここまで来るとマニア以上だが、今日も来た。忘れ物を受け取った後で丸井へ。
丸井のエスカレーターで登っていると、前に赤ん坊と小さな女の子を連れた男が…
見覚えがある。空手にいた時の後輩の東大の医学生によく似ている。背格好が違うので別人だが、よく似ている。
2005年の1月にも最寄り駅のエスカレーターで背後に二人組みが来ていきなり恫喝してきたことがあり、その一人がやはり空手の東大生にそっくりで、その後もご丁寧に数回出てきた。これもエキストラか???特高がここまでやるとはどうしても思えない。

一番上の方のスポーツ用品売り場の階で冬物セールの商品を見ていると、そばに男女が来て「あれはハチじゃあない!」「あれは玄和のカワハラだ!」「イモグチだ!」「あれはすべて俺だ!」等々刷り込んでくる。あれって、どれ?俺って誰?はっきり名乗って出て来い!

その後ヨドバシへ行く。
今はやりのスマートフォンやタブレットPCなどを見る。株をやっているのでこういったトレンドには興味を持つが種類が多すぎる。先日気がついたことだが、本が読めるなんとかいうタブレットPCに「グレートギャツビー」や「日はまた昇る」などが、インストールされていた。時代の最先端の機器でこんな旧い名作を読むことの矛盾を感じた。こんなので読むなら紙で読んだ方が良い!

NTTドコモのところで説明を聞いたが、ある女性店員が私の苗字をささやいた。気のせいか?チェ!また特高かよ!繁華街は特高の巣窟だから仕方がないけどな!
その後、横浜のアメ横といわれる松原商店街へ!
商店街の入り口のドラッグストアの前に自転車をとめると例のごとくメガネの女が携帯を耳に当てて「甘い!」と言う。甘いのは権力の傘に隠れて税金の無駄使いしているお前らだろう!
「あまり飲まないのよ!」「つぶれるのは構わない。」などと言うおばさんの声も聞こえた。たいして飲んでないが昨日家で飲んだの見ていたのか?

しかし、首謀者誰?



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1月13日 「巨人の星」の今

昨年からテレビ神奈川で「巨人の星」をやっていてちょくちょく見ています。
放送の始めに…この作品中には差別用語が含まれています…などと書いてあり、ところどころで台詞が途切れます。
今日は、星一徹の台詞の中の「日雇い人夫」という部分が削られていたようです。日雇い派遣を長くやり、失業期間の長い私にとっては、それも差別用語というのはなんとなく違和感があります。
子供の頃は、星飛雄馬にあこがれましたが、今見ると真っ赤に燃えるところは良いのですが、やたらに落ち込むところを見ると、こちらも落ち込んできて滅入ってきますので、そういう回はあまり見ないようにしています。
当時は、時代にも元気があったので良かったのですが、今は励ましてはいけない時代だそうですので、若い人にはあまり受けないかもしれません。

しかし、今見ても、というより、今見ると、花形は外見だけで無く中味もカッコいい!伴は男らしい!
これは自分の回りだけかもしれませんが、最近男らしい男を見なくなったので花形や伴のようなキャラクターを見ると新鮮に感じます。年齢のせいかもしれませんが…

大人になるということを、世の中は権力をもった人間がやりたい放題のことをやっていると気がつき、それを知りながら権力に逆らわないようにうまく立ち回ることと勘違いしているかもしれないけれども、それはそこいらじゅうに転がっている普通の大人です。金や自分の地位を守るために、権力の傘の下で立場の弱い人間をいじめて大人になった気分になって喜んでいるばか者で小物です。

しかし、結局は子供が自分がいじめに巻き込まれないために、いじめる側に加担する世界と同じです。

自分はこう思う!とか、わからない!とかはっきりと言える人間があまりいなくなった。
なんかそんな気がします。

しかし、今日も自由が丘のブックオフから、渋谷、さらにアメ横にまでご丁寧に1日中くっついてきて、「仕事なんかない!」とか「お前はとんでもない変態だ!」などと特高らしき連中が刷り込んで来たけれど、前回も書きましたが、そういった連中の「お前はダメなんだ!」「社会から抹殺されたんだ!」という洗脳に負けないようにすることが今年の目標です。

与謝野さん株価を上げてください!(笑)

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1月5日 洗脳に負けるな!

あけましておめでとうございます。
元旦に明治神宮へ。
昨年は2日に行ったが、やはり元旦に行くのがお正月らしくて良い。
この十年位毎年初詣に行った際には、付き纏い会う。本当に質が悪い。
いつもは、参拝する前に並んでいる時にいつの間にか背後に来て挑発してくるというやり口で、二、三度写真を撮ったらその直前の年末に横浜の銀行に行った際に付き纏ってきた女と同じ人間が写っていたり、川崎大師で撮った写真と同じ女が別の年の明治神宮で写っていたり、さらにはその川崎大師でストーカーを撮った写真と同じ女が二俣川からの葬儀の同じマイクロに乗ってきたり、偶然にしては出来すぎのことがあった。
今は携帯にカメラもついているし、デジカメもあるが十年位前は、使い捨てのカメラを携帯し写真屋へ出して現像していた。

今年は、参宮橋から行ってみた。はじめての試みだが、一人なので身軽は身軽だ。
小田急線を降りる際に、改札の混雑の中でちょうど私と順番が重なるように自動改札を出ようとする男がいたので譲って先に行かせる。この男なんとなく私を意識していた。駅を出て坂を上り信号を待っていると、先ほどの男がまた私の前に来たのでしばらく見ていると後方へ引き返し、年配の女性と合流した様子。なんとなく見覚えがある。タイゾーさん?家を出る前にテレビでネプチューンの人とくりーむしちゅうの人が観光地で案内する番組をやっていたのでそれを思い出した。まさか正月から盗聴???
そういえば、昨年のクリスマスイブの日にテレビでマイケルジャクソンの映画を見ていて、指を一本立てるポーズがかっこよかったのでテレビの前で練習したが、数日後希望ヶ丘のどこかを自転車で走っていると前から来たトラックの運転手が私を見ながら同じポーズをした。ここまでやるとマニアだが、年末にも書いたがこういうのは空手カルト玄和にいて順天堂で掃除のバイトをしていた頃から散々やられていた。

話は、元旦に戻るが、参宮橋から行くと本殿の前にすぐ着く。午後2時15分頃か、ともかく驚いた!いつもは原宿から行くと途中で30分位は渋滞するのが常だが…

それにしてもやはり来た。お参りをしていると数人の男が近づいてきて「賽銭を見る。」「きれいだ…」などと言っていたが、すぐにいなくなった。数枚写真を撮ったので下手人が写っているかもしれない。どうせ特高の類だろう。
しかし、あまりにもあっけなくお参りが終わってしまったので、おみくじをひいた後で引き返してまた参拝者の方々の様子をみるといつも通る道から来る方々はやはり相当渋滞していた。さらに帰る途中で私にしつこくカメラのレンズを向ける男がいた。
年末にも年始にも「あれは東大のしわざだ!」いや「埼玉大学空手部OBの草原(仮名)がやっているんだ!」いやいや「いまだに順天堂の准教授近藤成美が…」等々いろいろと無責任に刷り込んでくる連中がいる。
中には酔っ払った勢いで面白がってやるのもいたが、今年は自分に自信を持つこと。
こういった洗脳に負けないこと。
そして、こういった嫌がらせに負けずに生活を安定させ家族をつくること。
これですね!
そのためにもブログは書き続けます。
良いスタートが切れたと思います。

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