日々想うこと

日々想ったことを綴っています

12月30日 ストーカー達の言い訳

大納会は下げ。今年は冴えなかった!
大引け後、横浜へ。相鉄ローゼンのそばへ行くと例の修理屋がこちらを睨んでいる。
あの人柄の良い父親が、いくらパーキンソンをわずらっていたとはいえ、こんなおっさんになめられていたのかと思うと腹が立つが、裏にいるのはどうせ特高だろう。
おとといそこのローゼンで買い物をするとレジのおばさんが「お客さん…」という。そのお客さんが私にはいわゆる税金の無駄使いの口実となっている顧客。公安関係で言うところの「お客さん」に聞こえた。面倒なので私が「あいよ!」と応えると、うらめしそうな顔をしていた。
昨日もそこで買い物をしたが、レジに並ぶと横から来たニットのような帽子をかぶった小さい子連れの女が「サエグサ!」と叫んだ。一泊置いてから私が、「なにくさ?」と聞き返すと「壊れてよ!」と叫んだ。怒らせて、どうする?奥のほうで2人のおさんがこちらを見ていた。
俺は、35年くらい前にこのローゼンが出来たときから買いに来てるんだぞ!と心の中で言ってやったが、洗脳された特高にはそんなことは関係ない。
パチンコ屋の前で、黒い服を着てうんこすわりした男が携帯を耳にあて「いってるから…」などと言っていたがそれも!
横浜へ。
毎年、救世軍の社会鍋にほんの少しだが小銭を入れさせてもらっているが今年は時期が遅れたのか、いなかった。
今日は付き纏いが少なかったが、高島屋の地下の食品売り場で買いたいものを探していると通りすがりの男が「オタク!」などと言う。今日はオタク編か?
「免疫が出来た」などという声も聞こえた。
結局見つからなくて、松原商店街へ。
ようやく年の瀬を感じた。
色々買い込んだが、あるスーパーのレジでは店員さんが「またこれで声をやる???」(書き込むということか?)などと言い。別の店で買い物をするとその瞬間なにか男の野次が聞こえた。
刺身を買え!とか、甲類!(たぶん焼酎のこと)などと刷り込んできたが、当初の目的ではないので買わない。
目的は筋子だったが、量と価格を天秤にかけてこれもやめ。
しかし、安い。
「うちにいて居ついたから…」などと言っていたが、ストーカー、付き纏いに「…から」などと言う理屈は不要。

また来年。

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12月28日 詭弁を弄する“みそっかす”

午後からお墓の掃除へ。
当然くるだろうなあ!
やはり来た。それもみずほ銀行のATMの前で怪しげな二人の男が私を見ながらコソコソ。
これは序の口で、三ツ境のダイエー脇の花屋の前あたりでメガネをかけたひ弱そうな若い男がいつものごとく携帯を耳にあて、
「お墓のおねえさん!」などと言い、私が見ると「まあまあそうむきにならないで」などと笑いながら言う。

いつも不思議に思うことだが、その自信はどこから出てくるのだろうか?
きっと「僕は偉いから、お前をバカにして当然だ!」「僕には、どこの暴力団よりも強いバックがあるんだ!」とでも思い込んでいるのだろうか?
花屋のレシートから推測すると午後2時15分ごろ。
お墓へ行き掃除をして、帰りに久しぶりに少し運動をして帰路につく。

夕方5時半近くに希望ヶ丘ライフの酒類売り場で、三人ぐらい土木作業員の人のような格好をした男が近寄ってきた。そのうちの一人がニヤつきながらそばに来た。こいつは見覚えがある。
どうせ特高かなんかだろう。
「来年も行けるようにお願いをした。」とかなんとか言っていた。それに続いて熊みたいなのも来て同じようなことを言っていたが意味不明。
さらに相鉄ローゼンへ!
行く途中で、パチンコ屋の前で黒ぶちメガネの男がやはり携帯を耳にあて
「うつったんだろう!」などと言う。声を方をみると
「ほら!」などと言うので、ちょっと睨んでやった。
ローゼンの駐輪場へ自転車を入れる。その男が来るかなあ?と思ったが、そんな度胸はあるわけない。

あいつは、右だ!左だ!ホモだ!女大好きだ!おばさん大好きでロリコン?ヤクザ、暴走族とオタク…とまったく逆の噂を流す。
詭弁を弄して、まるで鬼ごっこの“みそっかす”のように法を無視して今年も付き纏って来た。

昨日も、居酒屋で私らのグループの後に二人組みの男がいたが、帰り際に私を睨んでいたので、たぶんこいつらも。一升瓶なんか注文していたけど彼らの飲食代は、税金では???

みそっかすの彼らにこそ事業仕分けを!

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12月18日の最終回 相鉄の子供ニュース

その後横浜へ戻り時間が早かったが夕食。
ポルタの回転寿司へ。
店に入ると若い女の店員に案内された席につく。
ついた瞬間か「トカゲとイモグチ!」という叫び声が聞こえた。意味はわからない。声の方を見るとにやけた感じのメガネのアンちゃんだった。
まだ早いせいかあまり寿司が回っていない。なんとなく大声で注文するのに気が引けた。
三貫600いくらのマグロをとってしまった。とってから気がついたが、かっこ悪いので戻せなかった!俺は味にこだわらないから安いので良い。
食事が終わり会計を頼むと先ほどの女の店員だったか皿を数えに来た子が「セン!」とかなんとか言ったが聞き取れなかったが、ともかく失礼な奴だった。
午後五時半過ぎの相鉄線快速に乗る。
ここでふと気がつくと目の前にしきりに私を見ている小学生高学年位の女の子が立っていた。どこかで見たことがある。
その横には母親らしき人がいて、ときおり私をみながらメールをする仕草をみせる。
メールをしろというのか?なんのために?反対側には、その姉妹らしき二人の女子がいた。
そこで気がついたNHKの週刊子供ニュースに出てくる女の子だ!
よく似ている。
これもエキストラか?
何のために?
はあ?

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12月18日 その4 ここに来るように…

その後、付近を散歩して東急ハーンズへ。このハーンズは昔からあるが角地で傾斜があるせいかつくりが変わっている。
目的の階へ行くためにエレベータに乗り、降りるとどこかで見たことがある女性がいた。大学の後輩に似ている。似てはいるが別人だ。そういえば昨年の今頃にも東京の丸ビル近辺で似たようなことがあった。ということは、この女性はエキストラで同一犯の可能性が高い。
目的の物を選んでいると、そばに来た年配の男が聞いてみると愛想がない。ハーンズの人はその分野の専門知識を持っている人が雇われているから別に愛想が無くてもいいのだが、ここは手芸用品売り場だ。やはり別の意味に感じた。
目的の物を買い、帰ろうと思ったがついでにもう一つ買い物を思い出し、先ほどの売り場に戻るとさきほどの愛想の無い男が「ここに来るように仕向けたんだ!」などとドスを効かせて言った。はあ???
こんど対応したのは、30歳前後の女性で感じが良かったが、こうなるとやはりどことなく引っかかった。会計を済ませて下の階へ。ちょうど3時半頃だ。
東横線に乗り椅子に座る。あとから来た数名の若い学生のような男達が立ちながらなにやらマシンガントークを始めた。行きの相鉄線のことを思い出した!

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12月18日その3Bunkamuraの「お客さん」

渋谷へ着き東急百貨店へ行く。
レストラン街の揚州飯店という中華料理店へ入る。ウエイターの人は感じが良かったが、長年の勘で何処と無く引っかかった。
しかし、また来るかなあと思っていると、やはり来た。
食事をはじめてしばらくしてから年配の男女が席に着き、男の方が「右翼じゃない!」などと言い、チクチクと何か引っかかるようなことを言い残して席を立った。その男が戻ってきてからもときおりなにやら…「大島で…」と言ったのを記憶している。
食事を終え、席を立つ瞬間に男の方に「猫!」と言ってやったが、予想していたのか顔がこわばっていた。
会計は先ほどのウエイターの人で、時刻は12時45分だ。
店を出ると母親が用事を済ませている間に、先ほどの男女の男の方が店を出てきた。引きつった顔で私の方をみており、私と目が合うと目を伏せ、女の方が会計を済ませるとそそくさといなくなった。店の方を見ると先ほどのウエイターの人が笑みを浮かべながらこちらを見ていたような気がした。

Bunkamuraで前から見たかったモネをはじめ印象派の展覧会場へ、入り口ではチケットを切るメガネの女性が他の人には「ごゆっくりご鑑賞ください」などと言っていたが、私には「行ってらっしゃい!」などと言うので妙な気がした。
受付にいた数名の女性の中の中年の一人がとても芸術を鑑賞しようという人を迎えるとは思えないケンカを売るような鋭い目つきで私を見ていた。
またかよ!よほど暇なんだろうな!
ゆっくり鑑賞した後で会場の外に出ると薄汚い感じの若い男が女を連れてそばに来て
「お客さん!」と言い残していなくなった。
暇をもてあましている公僕にとって、私は税金の無駄使いの対象になるお客さんなのだろうか。
しかし、無粋だなあ!

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12月18日 その2 東横線の待ち伏せ

その後、東横線に乗る。どこから乗って来たのかは忘れたが、座っている私の目の前に日経を広げ、ときおり私の注意を喚起するようにこちらを見ながら携帯でメールをしている若い男に気がついた。視界をさえぎるように新聞を広げられ不快な思いはしたが、あることを思い出した。

2001年の5月頃だった。その頃、派遣社員として市谷で働いており、仕事帰りに風薫る…陽気に誘われて散歩をしており、気がつくと早稲田大学の方角へ来ていた。小さな公園では早稲田の学生だろう、私が‘98年までいた空手団体の空手着を着た二人の男が練習をしていた。その横の緩やかな坂を上っていると、先方からその団体の幹部の一人が坂を下ってきた。薬を飲まされ、洗脳され、付回され…ひどい目にあったので、一瞬からかってやろうかと思ったが、先方も目をあわさないように歩いて来たのでやめた。そして、地下鉄に乗り東横線に乗る。

元住吉あたりだったか?私は立っておりスポーツ紙を広げていた。駅に着きドアが開いた瞬間に突然目の前の新聞が振り払われた。それと同時に目の前に座っていた人が立ち上がりサッとホームへ降りた。目をやると、細身で比較的若いスーツ姿の男が、震えた両手を見つめながらこちら向きにホームに立っていた。彼は、空手カルトの手先で、幹部が睨まれたので後をつけてきて報復する機会を狙っていたのだろう。その時はそう思ったが、いや単に目の前で新聞を広げられて、ぶち切れたのだろうか?
そんなことを考えながら、渋谷に着いた。
しかし、その前後にやはり東横線内で前日の深夜残業の疲れでウトウトしており、気がつくと合宿で同じ班だった法政大学の学生だった男らしき人物が立っていたことがあったのでやはり偶然ではないだろう。一緒にいたのは独協の男だったのだろうか?

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12月18日 相鉄線の「ウニョク」

午前中に家を出て11時ごろの相鉄線横浜行きへ乗る。
駅まで行く途中で太った若い男が意味ありげにこちらを見ていたが、目が合うとヘッドフォンの世界へ入ってしまった。
乗ったのは3両目だったか?
乗るとすぐに背後で、
「元々使えないのをやったって仕方ない…」などと男の声がした。振り返ると礼服に白ネクタイで結婚式へ行くような格好をしたメガネの年配の男性が、バツの悪そうな顔をしていた。横には奥さんと思しき人もいる。
私の想像が正しければこの人たちもエージェント、おとり捜査官の類。わざわざ礼服を着て…そこまでやる!
一つ後のドア際には子供を連れた近所の人が見えた。母親が、背中を触ったので何かと聞くと、つり革につかまっている私の腕がその奥さんからすると邪魔そうに見えるという。

二俣川から二人連れの学生のような女が乗ってきた。
私のすぐ耳元でベラベラしゃべりだした。
「これウニョク…」などと言う。ウニョク?もしかして、右翼のこと?とすると、またエージェント?
一昨年は、私は極左と言われていたらしいが、こんどは右翼か?忙しいなあ!
この連中の特徴は内容もない話でもともかく話し続けるところ。たぶん神経を逆撫でするため!
またペラペラペラペラ。ときおり耳に入ってきたが、「韓国語で話そう!」などといっていたが、まったくそんな気配も無い。
横浜駅に着き降り際に「うるさいですよ!」と一人にやさしく言って差し上げた。
すると、どこで見ていたのか「○○さんには、うるさいなんて言わないでしょ!」などと言う女の声が聞こえた。
だって○○さんは、匿名希望じゃあなくて親類だもん!

しかし、目の前や背後でいらつかせるように話し出すこのやり口、理屈の上では25年前にやられたのと同じ手口だ!あの時は、ある程度してから女子高生に扮した女が私のすねの辺りを足を組み替える時に踏んだが…
やはりそんな前から狙われていたのか!
気にするなって?
武道の極意や、宗教の悟りを究明なさった大学者の高橋さんじゃああるまいし!
うっとおしいものはうっとおしい!
これで良いのだ。

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12月14日 二俣川の主婦工作員達

先日、二俣川の特高の話を書いたが、よくよく考えてみると絡んでくる妙な連中の中に買い物の主婦を装ったおばさん連中が多いのかもしれない。
先日も三井住友銀行で窓口が空いている時間内に入金をしようとしていたら、隣のATMの比較的若い女が横から鋭い目つきで私の手元を覗き込んでおり、私が見るとそそくさと立ち去った。
二年前の今頃、横浜銀行のATMで用を足していると、
「ジケイをやるからよ!」
などと、すぐ後で叫ぶ女がいたが、あの当時の状況からするとジケイって慈恵?
胃ろうで悩んでいる時に、PEGドクターズネットワークに投稿したから???

昨年の年末は、西友の前の坂で父親が自宅療養していた際に来て、短時間に何度も執拗に吸引をした殺人鬼のような訪問看護師が子供?を連れて私の前に現れ、目をあわさないように何かを言い立ち去った。その女だったか、もう一人だったか?その時に
「色々あってね!」
などと言っており、翌日父親が再入院した。これは、医療行為にかこつけた傷害ではないか?
いや、この人達って純粋に看護師?

今日も、夕方二俣川へ行き本屋などへ寄った後で万騎が原方面の坂を上ろうとすると
「自分の言葉でいってるんだよ!」
などと、すれ違い様に男に言われた。 ???
その後、散歩しようと思ったが気が変わり、西友方面に戻ろうとすると、近所の中学生だろうか?部活の格好をして集団で道幅一杯に広がって下っているので
「おい!道一杯に広がっていると通れないぞ!」
と言うと、一人は「ハイ!」と素直に返事をして道を空けたが、前の方の子供は気がつかない様子だったが、隙間が出来た瞬間に追い抜くと
「ほしいのよ!」
というおばさんの叫び声がした。
欲しいって?特高に?ふざけるな!
しばらく歩くと、後から人の気配がしたので、振り返ると、先ほど追い抜いた子供のうち2人が、血相を変えて追い抜いて来たが、構わずに抜き返した。すると一人が「あの…鶏に顔が似ている…」などという。
「そういえば、家を出たあとすれ違ったおばさんは鶏に似ていたなあ!」
などと、思い出したが、その人と一緒にいた年配の男がすれ違い様に
「イシカワさん、持ってるなあ」
などとハンカチ王子のようなことを言い?その鶏似のおばさんが私を見てうなずいていた。
この万騎が原の交差点。いつもは自転車で通るが、この辺の中学生達が何か私に関係ありそうなことを叫ぶことがある。
もちろん誰かに入れ知恵されているのだが、特高の婦人部隊?

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12月9日 映画 「マスク」と相鉄線のエージェント

午前中から横浜方面に出る。
途中、二俣川の郵便局で中間配当を受け取る。
午後1時半頃、株価を見るために証券会社へ行った帰りに関内駅のすぐそばで数名の女子校生がおり一人が片足を上げて靴下を直す仕草をする。その直後1人が「マスクという映画が…」などと言っていたので、これは覆面???
マスクという映画の主人公は、普段おとなしい主人公がマスクをつけると人格が一変し、過激になる。

11月1日の、相模5○2ほ ナンバーのシエンタのことを蒸し返しているのか?
あの暴走族まがいの男こそ、凶暴になった後のマスク!

この連中、頭が空なので、痴漢とか万引きとか喧嘩とか、そんな子供にでもわかるようなことしか言わない。ターゲットなった人間を、そういう類にでっちあげようと躍起になるか、付回していびる。

ハローワークへ行こうかとも思ったが、行っても当てにならないからなあ…。散々行ったから…
図書館で株の本を何冊か読んだが、眠くなった。

夕方、ヨドバシの1階でパソコンを見ようとエレベータを降りると、タイムセールのようなものをやっており、背後でなにやら挑発するような男の声がした。こういうところには、大勢の覆面がいるようだが、これがそうかは定かではない。
パソコン売り場でもそうだったが、テレビ売り場へ行くとやはりエコポイントが半分になったのが利いているのか、閑散としていた。
次に本屋を見てまわったが、どこもそれなりに人はいた。話題の「もしドラ」を読んでみようかと思ったが、面倒なのでやめた。

駅においてある無料の求人誌は、少し前よりも厚くはなっているが、リーマンショック前に比べるとまだまだ…。
景気の回復もまだまだか?

18時34分発の相鉄線急行に乗る。はっきり記憶していないが2両目かな?
並んだが座れず。
立っているとすぐにメガネをかけた若い(20代後半かな?)男が私のすぐ横に来た。
それも体が触れんばかりの至近距離。不審に思い周囲を見ると立っている人はまばらで、その男が私の真横にくる道理が無い。私は、一歩も動かなかったが、そいつも動かずときおり横目でこちらを見ていた。
その男はすぐにDSをかばんから出して、その世界に入る。ネクタイはしておらず、Yシャツの袖口から長袖の白い下着が出ておりさえない男風。
しばらくしてから気がついた。
「たぶんエージェント!」
言ってやろうかと思ったが、やめた。

二俣川を過ぎたあたりで、ドア際にいた二人の男女が、私の方を見ながら何か言っていたので、これが仲間だろう。
特に男女の二人一組はその可能性が高い。

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エージェント

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某年某月某日、尊敬するAさんと飲み会の帰りの電車。
私たちは、普通の大きさの声で話していた。
すると…
「うるせえなあ!」
と、どこからともなく声が聞こえたような気がした。
我々は、気がつかず話し続ける。
するとまたもや…
「うるせえんだよ!」
ふと気がつくと、色眼鏡をかけたおっさんが、いやナイスミドル、もう少し上だからナイスシルバーが目線をこちらに向けずに叫んでいた。
この方、酔っ払っているのかしらん?と思ったが、そうでもない様子。
「エージェント!」
ぼんやりとだが、そう気がついた。
今年に入ってから書いた、東海道線のわかれさせ屋、も風の噂でエージェントということが判明。
冷静な私たちは、横にずれてまた話し出した。
師走に入り忘年会シーズンとなります。
皆様、電車内はどんな人が潜んでいるかわかりません。
エージェントにご用心!

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町田のビビり!

朝、8時ごろ家の外でなにやら聞いたことのある男の叫び声と、乾いたというか陰湿な笑い声が聞こえた。
声からすると近所の30過ぎの暴走族か?

母親と墓参り後、町田へ。
東急ハーンズへ寄った後で同じビルの8Fの蔵敷という店で昼食。入ったのは1時を過ぎていた。
ゆっくり食べて、くつろいでいると後から来た10代と思しき女を連れた若い男が私と同じダンドリーチキンを注文した後、こちらを見て「あれやれ、これやれ、と言うのは…」などと思わせぶりな口調で言う。どうもピンと来ない。

店を出たのが、1時45分頃。
下りのエレベータへ乗り、二つほど階を下る。背後でなにやら人の声が聞こえた。
「ビビッてるわけじゃあない」か「ビビッてんじゃねえよ」とか言っていた。
ふと振り返ると、二人のうすいグレーというか白っぽいというか、作業着を着た男が、横を向きながらしゃべっていた。顔を見たが印象に残らないほどのつまらない顔をしていた。
俺には関係ない話だ、と思いまた前を向くとヘラヘラ笑いながらまたくどくどと同じことを言うので、どうやら俺のことか

ピンと来た、特高!
見知らぬ年上の人間にこういう態度をとれるのは、長年の経験から特高とかエージェント。
メンドクサイから二つ下がったところでエスカレーターを降りると、その二人を顔を背けたまま下の階に降りていった。

そういえば11月16日の夕方、わりと家から近い郵便局から郵便物を出したが、その手前の交差点の少し前にパトカーが止っており、交差点に入る直前で自転車に乗った年配のおっさんがそばに来て
「ビビるんだよ!」
と催促するようなことを言っていたっけ!

郵便局の女性の人、感じは良かったけど定型郵便を計らないで90円ですなんて言っていた。
それは良いんだけど、最後に「すいません」なんて言ってたのと、途中でお局さんみたいな女が出てきてヒソヒソ話し出したので不安を煽られた。

まさか特高お得意の検閲はしてないよね!

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12月2日 話すと暴れる?

最近妙な話を聞く。
誰かと話をすると私が暴れるという。
たぶん、11月1日に知人の家に行き、小一時間ほど話した後にからんできた相模ナンバーのシエンタに追いついた際に怒鳴り返したことを言っているのか?
あれは、暴走族まがいの先方が絡んできたから売り言葉に買い言葉だろう?
どうせエージェントかなんかだろう。
そういえば昨日の夕方、自転車に乗り二俣川の踏み切りで電車待ちをしていると、背後に来た高校生の格好をした男が「公安を…」よく聞こえなかったがそんなことを言っていた。
父親が他界した頃にも、昔からいる近所の人達が何回か様子を見に来てくれたが、その際に最近わりと近くに越してきたおばさんが「あまりあったかくするとまた暴れるわよ!」などと言っていた。このおばさん今年に入ってからも我が家の前で叫んでいたなあ。
整形したのか、同じ人とはわかるが、前と顔が違う。
暴れるって?
普通、暴れるのは家庭が不幸で社会に不満があるとか、サラリーマンでも会社でストレスが溜まりすぎたとか、そういう背景があるわけでしょ?
私も20代の時に喧嘩の一つや二つはあったけど、いずれも新入社員で張り切っているのに、営業の癖に仕事がまったく無くて、ただひたすら机に何時間も張り付かされる日が週に3日も4日もあって、しかもきっかけは電車の中で顔を殴られたとか、目の前で騒いでいる相手に足を踏まれたとかで、けっして明るく充実した日々を過ごしていたからでも、仕事でしごかれていたからでもないんです。

結局、こういう秘密警察のような人達は理屈なんて何でもいいんでしょ?

今日も、昼は知り合いの店で食事をしたけど、その前後にも似たようなことを言われた。
大引け後も渋谷のハローワークへ行ったけれども、たぶん応募してもまともに受け付けないでしょう、三年位前でもそうだったから…と思ったら気力がなくなった。

でも、求人を見ていると心なしか増えたような気がしたけれど…
16時半ごろスクランブル交差点で信号待ちをしていると背後で「ハナダ」か「ハマダ」という声がしたので振り返ると、いかにも探偵面した男が薄笑いを浮かべて立っていた。
それで薬局で買いたいものがあったのをふと思い出して、その男の肩を軽く押しのけて店に入った。

転ばなかったよ!(笑)

店に入って聞くと目的の物はなく、次の店に行くと、また「話しているから…」などという声がした。そこでもまたなくて、次の店にあったのでレジの店員と話していると、何か声がしてその女性店員の顔が一瞬凍りついた。

どうせ、365日、24時間体制の単なる、吊るし上げでしょ?

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