日々想うこと

日々想ったことを綴っています

10月30日 吐き出しましょう!

毎日のように起こる不思議な出来事をためるのが良いのか、また今までのようにブログで吐き出すのが良いのか?排泄と同じく適度に吐き出すのが良いだろう。
10月27日の水曜日。 
だいぶ前からトレーニングに使っている公園でランニングをしていると、前からアベックが歩いてきた。すれ違い様に、
「本当はチョー真面目なんだけど、売るからダメ!」
などと女が言う。私に言ったのなら、売るって?秘密警察のこと?空手カルトのこと?
日付は順不同だが、10月13日の水曜日。
やはり同じ公園で運動中に制服姿の中学生か高校生のアベックが通りかかり
「殺されろ!…近藤さんの名前を出したから…」
などと言う。私が「何!近藤!」と言ったが反応無し。
近藤さんって?あのカルトの幹部で順天堂の准教授の近藤さん?
10月16日の土曜日。
母親と2時間位散歩。かっぱ寿司に入り帰りはバス。空いている席に座ると私の席の後に座っていた4~5人の若い男女が傍若無人に騒いでいた。時折カチンと来たが、まあ、いいや、と思って座っていた。しかし、終点に着くと「まだ動くな!」などと言う。まさかバスまで先回りして…と思うが、なにせ相手は秘密警察のような連中。まさかは無い。
10月18日の月曜日。
大引け後、いつものように4時前に外出。いつもと違う道を通ると、なにやら数人の男が「向こうだ!向こうだ!」という合図。その、向こうは、いつもの道。某中学の手前に行くと、陰のある悪がきどもが溜まっていて、一人が「M開脚!」などと叫ぶ。中学生に欲情するような趣味はない。さらに行くとパトカーがとまっていた。さらに中学校の角あたりで女子中学生が挙動不審な様子で私をチラチラ見ていた。
10月20日の水曜日。
いつもの公園で運動後、相鉄ローゼンへ行くと入り口のところで薄汚いスエット上下にメガネの男が、私を見て「かけちゃダメだよ!…」などと言う。小さい女の子を連れていた。
その薄汚い男は、買い物が終わって店の外に出るとまだいた。私と目が合うと「フ、フッそう!(躁?)」などと言う。
他にもありますが、以上ざっとこの20日間の主な出来事でした。


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10月11日 なんか勘違いしていないか?

学生時代の部活の試合を見に行く。
他校の同期の主だった人の中でどうしても勝てなかった唯一の人も来ていた。
彼は、プロ級の実力者だが、やはり年齢からだいぶ衰えたと言っていた。
私もいま多少の練習をしてはいるが、彼に勝つことが目標ではない。
そういうものではない。

彼に勝とうとすることで、自分の技が向上する。これが大切なのだ。

それがわからないと、どこかの空手カルトのように薬物飲ませてでも…、家族や飼い犬にまで危害を加えても…、という歪んだ発想にまでなってしまう。

邪道へ陥ってしまうのだ。

勝負は、勝てば良いわけではない。
勘違いしてはいないか?

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10月10日 喫茶店でも

もう毎日のように警察の不祥事が報道されるどころか、あちこちのテレビドラマでもそうとう茶化され、さらに検察の証拠改竄が新聞のトップを飾り、中国では獄中の人権活動家がノーベル平和賞を受賞しても、やはり尾行、盗聴当たり前で、デッチ上げを貫き通そうとする特高警察の体質は変わらない。

10月8日、午後4時ごろか?二俣川駅前に行くと、人だかりがしている。
なんだろう?と良く見ると、中学生を集めて、平成3年におきた女子小学生の失踪事件のビラ配りを手配しているところだった。毎年のように駅前でビラを配っているを見るので、「ああ、もうそんな季節になったか?」と季節を感じるようにすらなった。
横浜銀行へ用事があったのでその前を通りかかると、「俺はやってないよ、って言いな!」という女の声が聞こえた。あの頃は会社員だったので、夜間大池公園で運動していたが、疑われたか?しかし、あの年の夏ごろからわかるように四六時中尾行をつけられていたのでやるもやらないも無い。
ただ、あまりに執拗に付き纏われると、足利事件の菅家さんのように、実際にありもしないストーリーを創作してしまうというのはなんとなくわかる気がした。特高はそれを狙って毎日尾行をしているのか?宅急便や新聞配達まで使い母親まで洗脳しようとするから恐ろしい。

また、前にも書いたと思うが、1999年だったか、昔の友人のお父様が亡くなられ、お葬式があった際に、式場で寿司をパクついていた目つきの悪い男に睨みつけられたが、数年後その男が二俣川駅前でその失踪事件のビラを配っていたのを見た。
お葬式の帰りに私と父と、近所の人と帰る途中で、その男が「ヘヘッご馳走さん!」と言いながら後から追い抜いて行ったのをおぼえている。まさか、香典泥棒まではしないだろうが、ただ喰いをするとは、なんとも質の悪いのを県警も飼っているものだ。まさか今日はビラ配りの中にいないだろうと思って見たが、やはりいなかった。

10月10日。
昨日は雨で一歩も出なかったので、午後から母親と散歩。前から目をつけていた瀬谷区の某喫茶店に入る。まさか…とは思ったが、たぶんいた。
その喫茶店のそばや二ツ橋のOKストアなどへ行くと、サブリミナルを刷り込んでくる奴が群がってくるのでそうだろう。しかし、人数が多いと感じるのは、バルタン星人の分身の術かもしれない(苦笑)


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10月7日 銀座線のストーカー

朝から外出。二俣川から相鉄の各駅停車に乗る。早速、本を読み始めると、途中から中年の男女が隣に来て男が私に向かってなにか言う。
またかよ!
隣で挑発するようなことを言いだし、男は威嚇のためか拳の皮をむき始めるので、こちらも手の指の関節を鳴らしてやったら受けたようだ。横浜駅に着いた時に「特高?」と言ってやった。
途中、横浜の大和証券で数字を確認し、アメ横へ。
アメ横に着くなり「凄いんだろうけど、躁鬱だもん!」などと言う声が聞こえた。
しつこい!
腹が減ったので、海鮮丼の店へ入る。わさびが辛すぎて最後の一つまみ分のご飯が食べられなかった。
今日来た目的は安いジャージが欲しかったからだ。
なんとかスポーツなどには、大きなダンボールに山のようにジャージ類が積まれているが、値段が今ひとつよくわからない。ついている値段の80%引きでさらに10%引きなどと書いてある。すこし見たが、大きいサイズのものは少ない。
2軒位当たったあと面倒になる。するとちょうど良い運動靴が見つかるので買う。買う際に店員と話していた年配の男が目配せをすると店員が「ずれてるのにまた面をやる!」などと小さくつぶやく。(これは覚書)
その後、つまみ類を買った店でも「はい、オタッキー!」などと言われた。
オタク?って尾行マニアが何を言う!
ジャージはあきらめて帰ろうとしたが念のためにもう一軒。ちょうどよさそうなジャージが二枚あったので買う。二枚で千円しなかった。
その後、茅場町へ行き後場の数字を確認後、歩いて秋葉原へ。腹が減ったので、幸楽苑へ。中華そばを食べていると、横に来た男が「これ」などと言う。また尾行?と思ったがどうでもよくなった。
秋葉原のヨドバシで買い物をした後、馴れない秋葉原の町をぐるぐる回り銀座線へ。
銀座線に乗ると同時に本を読み始める。しばらくすると、様子がおかしい、田原町という声が聞こえる。ゲッ!反対方面に乗ったのだ。
浅草まで行き折り返す。
さあここからが、今日の主題だ。
私が乗ったのは、4号車の進行方向左の最後部座席の一番後ろ。私は本を読み続ける。電車内はガラガラ。途中から隣に年配の男が乗ってくる。こんなに空いてるのにわざわざピタリと横に座ったのが多少不自然に感じたが、さほど気にせず読書。
すると「躁鬱!」という声が横で聞こえた。
またかよ!
と、横を見ると年配の男の人と、ドア際にもう一人スーツ姿の男がいた。その後、三越前辺りだったか?そのドア際の男が携帯で話し始めた。
「モシモシ、新橋で降ります、あと1分位でつきます。」などという声が耳に入ってきた。
すると、次の駅で年配の男が降りる。
確認のため「おじさん特高?」と呟いたが返事はない。
でも考えてみると怪しいのは残った男。気がつくとその男もその次の駅で降りる。
たて縞の入った紺色のスーツを着て、身長170センチ位で年齢は40歳位か?
うまく表現できないが、ともかく私も降りる。階段を昇るとその男は日比谷線方面へ行った様子、下りの階段を降りていく途中で仲間と合流したのか二人の男と一緒になった様子で、別の紺色のスーツの男がうなづいていた。そのときに「いいよ、警察が来るから…」という女の声が聞こえた。駅は銀座だった。
その後、すぐ銀座線にもどり、すぐ来た電車に乗り時間を見ると午後6時半過ぎだった。
そうすると銀座についたのは6時20分頃か?
私が浅草まで行ったのは偶然だが、そこまでずっとつけてきやがった様子。
どなたか、午後6時20分頃銀座線で銀座駅についた、たて縞の入った紺色のスーツを着て、身長170センチ位で年齢は30~40歳位の男知りませんか?
知ってます、だから何っていわれても困るけどね!

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10月3日 肉屋の坊主

午前中は最近良く使う公園で運動。
今日はボーイスカウトがおり旗を立ててなにかやっていた。
昼飯のおかずを買いに瀬谷区の某肉屋へコロッケを買いに行く。商店街を通るとまだ青臭いが暗い目つきの坊主頭の若い男がこちらを見ていた。
運動の前に目星をつけていたが、はじめて行く肉屋で思ったよりも古い。中には、店の店主らしき人とその息子といった年恰好の男がいた。若い男はやはり坊主頭で暗い目つきをしており、なにか店主に小言をいわれていた。
メンチとコロッケを二枚づつ買おうと声をかけるが聞こえないようだ。すると背後から元気の良いおばさんが来て、勘定をしてくれ、「おまけしといたから!」などと言う。
気分良く帰ろうとすると「患者さん、いいよ、メモに行って…」などと店主が言う。
ギョッ!またかよ!そうするとあの坊主頭も特○?
そういえば、二年ほど前にこの近くに幼稚園の仲良しがいて八百屋をやっていると大昔に聞いたので、八百屋なら別に行っても不自然じゃあないだろう!と思っていったが、やはり不自然なことを言われた。
あらかじめ行きそうなところを先回りして、「躁うつ病の患者が来ますから…」とかなんとかやるんだろう?10年位前から同じ手口。暇だねえ!税金無駄に使うなよ!
帰ろうと、もと来た道を引き返すとやはり行きにあった青い坊主がおりこちらを見ていた。
帰り際にエリシオンのある家の前を通るとまた男の子の泣き声がする。
あの家の若い男はたまに家の前に来て何か叫ぶが、今日の坊主に雰囲気が似ている。
家の中は暗く、うまく行ってないんだろうなあ。
しかし、午前中にきつめの運動をすると午後なにも出来なくなる。
今日も午後からゴロゴロしていた。
こういうの干物男って言うのか?
夜、風呂に入っていると外で小学生位の男の声がした。
もしかすると、エリシオンの家の子が虐待されて言わされてるのではあるまいか?

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10月2日 秘密警察の吊るし上げ、床屋編

午前中、髪の毛がむさくるしいので床屋へ。
どう特高が嫌がらせに来るだろうなあ!と思っているとやはり。
家を出るとトカゲの息子が顔を出しジッとこちらを見ていた。真面目そうだが、親がおかしいので子もおかしくなっているのだろうか。ちょっとけん制。
床屋へ先回りしての嫌がらせは、2001年ごろからだったか?カミソリを扱うので危なくて仕方がない。そこは特高!そんなことは、お構いなし。
最初の頃は、瀬谷区のイロハ(仮名)という床屋に行っていた。なかなか腕は良いのだが、そこのマスター格の人がいつも髪を切りながら「そううつですか…」などと言う。何度か行ったがなめた口を利くので行くのをやめる。
躁鬱?そりゃあ人間だからハイになる時もブルーになる時もあるけど、病となると別。
躁になると何日も寝ないで頑張って、うつになると激しく落ち込むとかでしょ?
いままでで何日も眠れなったのは、1997年の年初、順天堂医院で掃除のアルバイトをしていて、妙な薬を飲まされた後の一、二ヶ月くらいだったか?それも眠れないと言ってもウトウトしながらも寝るわけだから。そこの准教授で空手カルト玄和の近藤成美あたりが、でっちあげるために薬を飲ませたんだろう。最近の検察の不祥事で明るみになったように自分達の作ったストーリー通りにするためには何でも、何十年でもやるところは同じ。
特高も関与しているが、会員か?
BQ(仮名)という千円の床屋なんかもよく行ったけれども、ひどいもんだった。二俣川の西友のそばの店でトラ狩りにされて翌日やりなおしさせに行った事もあったし、希望ヶ丘の駅の構内の店では、何度言っても注文通りにしない。本当にこいつら床屋か?
今日は、まず瀬谷区某所の床屋へ行く。前回行った際も様子はおかしかったが、店の男の人は感じが良かったので行く。店の人は二人で、一人待っていた、「まあ、待つか…」と待ち始め、退屈なので読売新聞があったので読み始めると横にいた、髪の毛がうすくなりかけた三十代位の男が、なぜかギクッとした。「怪しいなあ!」と思ったが待つ。しかし、こいつら新聞を読まないのか?
15分位待ったか、一人が終わって、その男が席に座ると「田舎くさいのが…」などと店の人に言い、鏡越しにチラリとこちらを見る。店の女も「こないだも…」などと同調。鏡越しに顔を見ると目をつむってしまいそのまま。なんだかわからないが気分悪!
しばらく待ったが、長引きそうなので、昼飯を買う約束で家を出てきたので自宅に電話を入れるために外に出る。外に出ると前の小学校で運動会をやっていて、自転車に乗った子供が「田舎くさいのが…」などと言う。たぶんあの髪の薄くなりかかったのが特高か?
うっとおしいので、そばにあるもう一軒へ。店に入りしばらくするとパトカーが店のそばに来て何か叫ぶ!まあこれは関係ないか?いやあの辺のパトカーは怪しい!昨年のゴールデンウイークで怪しげなパトカーに自転車の防犯登録を確認された。
三人待ちだったがスムースに順番が来て散髪。
前に来た際もそうだったが、今回もしきりに小声で何か言っていたが、あまり気にならず。
そういえば以前、刈り上げにするな!などと言われたことがあった。二俣川でトラにされた時も、希望ヶ丘で何度も言うことを聞かなかった際も、刈り上げを頼んだ時だ。
北朝鮮じゃあないんだから…髪型まで指導するな!特高!

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