日々想うこと

日々想ったことを綴っています

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8月29日 氷点

午後30分くらいだがBSで「氷点」という映画を見た。
子供の頃にドラマでやっていて、一、二度見たが陰鬱で悲劇的なドラマの代表格のようなイメージがある。見たくはなかったがテレビの部屋が一番涼しかったから見てしまった。しかし、このドラマの題名の氷点という意味が今日始めてわかった。
心が凍りつく限界点、という意味だ。明るく屈託の無い少女が、ある日、自分の父親が殺人犯で、しかも自分が養女として引き取られた先の娘を殺した犯人だと聞かされて、心が凍りつき薬物で自殺を試みるという話だ。
氷点を見た後に、夕方5時頃に家を出て例の嫁コン君の家の前を通りかかると、嫁コン君本人が女(前に見た嫁とは違うような気がしたので新しい嫁か?)を連れて出てきて、ニコニコしながら「ハイドロロームチャ」を二度繰り返す。意味はわからないが、最近顔を合わせていなかったが、女がついていると急に強気になるのはいつものごとく。
「メンドクせえなあー!なんでこんなガキ(といっても30代にはなっているだろうが)相手にしなくちゃあならんのだ?」などと思い「(嫁)コン!」とひとこと言ってやると、悔しそうに黙ってしまい、背後から「あいつ焼いてるよ!」(だっけ?)などと毒づいていた。
その前に、昨日の夕方近所で見かけたおばさんが、自転車に乗ってそばにいたからグルか?
その後、小学生位の子供を連れたおばさん×2が「大丈夫だったわね…」「…で疲れてるから」などと私をみながら言っていた。
話は、氷点に戻る。
心を凍りつかせる。この十数年妙な連中が付き纏ってきてそばで何事かを言う。
脅しの場合もあるが、むしろ前回書いたようなOLのいびりのような場合が多い。
これだな。計画的な犯行!父親がパーキンソンになったのもこれが大きな要因の一つだ。
父親が他界したあとは母親を狙いだした。
注意して見ていると、出入りの業者から、宅配便の業者まで何ごとか言いくるめられている。こんなことが出来るのは、秘密警察。しかし、それだけではない空手カルト玄和にいた頃にも散々やられた。教祖がこれが得意で「癌だ!」「(鼻の頭に出来物が出来た時に)鼻の頭に出来物が出来ると死ぬ」だのなんだのと散々言われた。
バーミヤンへ一年ぶりに行き、帰りに自宅のそばでホンダゼストの後ろで若い男が携帯を耳に当て「あのドラマが…」と二度繰り返していた。
二度繰り返すということはこちらの注意を喚起するということで、あのドラマとは、たぶん最近その登場人物の名を良く聞くライフといういじめの奴か?
1○×○!と車のナンバーを読んでやったら大人しくなった。

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8月22日 中華料理店のお局

横浜のみなとみらいホールのコンサートへ。
クラシックのコンサートなんて20年ぶりくらいか?
どうせまたいやがらせに来るだろうと思っていたが、やはり来た。
時間調整にクインズスクエアで待っている時に驚いたのは、12年前に石川町の郵便局でアルバイトをした際にいた女がまた出てきたこと。話したことはないが、地味で無口だった人である日来なくなった。その後、横浜職安で何度か見かけたが、まさかそういう仕事の人だったとは…
コンサートが始まる直前に私の席のすぐ後ろで「そううつの…」とか「大学の名を入れろ(または入れる?)…」などという男女がいたのでまたいつものパターンか!とうんざりした。映画や野球などを見に行くと必ずのようにすぐ後ろに来て嫌がらせのようなことを言う連中がいる。1998年空手カルト玄和をやめた頃からだ。2001年に父親とJリーグの試合を見に行った時もそうだった。
演奏はすばらしかった。
合間の休憩時間に立とうとして後ろを見て目が合うと男がヘラヘラ笑っていて、休憩時間が終わり始まる前には「そうでもなかった」「ゴメンナサイ」などと男女で言っていた。これもいつものパターン。
終わった後にその男女の顔をよく見ると思ったよりも老けていて、秘密警察というよりもどことなく医療関係者のような育ちの良さが見えたので長年付き纏ってくる玄和会の幹部で順天堂の近藤成美准教授率いる佐賀医大の防具空手部のOBか?
「お前、猫か?」とやさしく聞いてみたが、返事はなかった。
その後もランドマークタワーなどで時間をつぶしていると、通行人を装いながら色々言ってくる。80歳近い母親が一緒にいるにもかかわらずまるで頓着しない。さすがカルトや秘密警察は人間としての意思や感情がない。
極めつけは、ランドマークの前にあたらしく出来たColette.Mareみなとみらい6Fの梅蘭という中華で夕食をとった際。どうせ店の人は、仕方がなく協力させられたのだろうが、今日は特に後味が悪いから名前も書いておきます。
店を出たのは午後6時少し前。やきそばと牛バラ肉かけご飯を注文した。窓際に通してくれ、眺めは良い、やきそばはメニューの写真がうまそうだったの頼んだが、今ひとつ。牛バラの肉は柔らかくてうまかった。
先にいた小さな男の子連れの男女の男がときおり何か言ってくる。気分を害したのは、店を出る15分位前に横に来た男女の女。男は童顔、女は目が細く陰湿なお局様タイプでナスのような顔。生を頼んだのでてっきり男が飲むのかと思ったが、お局様が飲み男は水。私も最近は店では飲まないがこれは格好悪い。この二人、例のようにたくさん注文するが、まさか税金では?
このお局が「蝶ネクタイがびびってる!」などと言っていたが意味は不明。他にラジオがどうの…、などと言う。どうしたことか母親が食欲が無いというので私が驚いているとお局は薄笑いを浮かべ、反対側の夫婦風の男が「歳のせいもあるんだゾ!」などとストーカーのくせに偉そうに叫ぶ。たぶん母親の気分を害するようなことを言ったのだと思う。私も害したが。
会計の際にレシートをよこさないので「レシートもらわなくていいの?」というと横にいたボーイの格好をした男が陰湿でサディスティックな笑いを浮かべて「○×(聞き取れなかったが間違いなくレシートとは言わなかった)もらわなくていいの」などとなめた口を利いたので、こいつは秘密警察の関係者だろう。

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8月9日 DOG73

午後四時頃だったか二俣川の地下道の手前の駐輪場に中学生くらいの男の子数名が屯しており、私が自転車で通りかかると「○×△!」「教えない!」などと言い、一人が私に向かって膝で蹴るような仕草を見せた。
大人気ないとは思ったが、カチンと来たので念のためにもう一度前を通り、何かするようだったら懲らしめようと思い戻った。すると彼らは、すでに5、6台の自転車で移動の体制に入っていた。反応をみるために後ろから自転車のベルを鳴らすと、「道を開けろ!」などと言いだした。先頭には先ほど膝蹴りの仕草を見せた男がいたが、よく見ると思ったより老けており下手をすると20歳に近かったような気もした。後ろから「危ない!」などと言う声がし、その男はチラリと私の方を見てぶつかりそうになったのでよけるために肩を軽く叩き追い抜いた。すると「また遠回りするんですか!」などという声が聞こえた。
二俣川の駅前の横浜銀行で用事を済ませると駅への階段の所で「うーんもう!はやく行こうとしているところへ行きなさい!」などという女のヒステリーのような声が聞こえた。
こういったことがよくある。先ほどのような若い子達を動かしているのは実はこの女の類で、何課かは知らないが警察の類ではないか?
そして彼女らの目的は自分たちの点数を上げるための犯罪者作りかとしか思えない。

昨日は、母親と鎌倉のぼんぼり祭りに行く。
当然ストカーは着いて来た。早めの夕食を、と小町通から少し入った所にある行列の出来るカレー屋さんに入ると後ろからふくらはぎが極端に太いお笑いでセーラー服を着ながら「どうもすいません」とやる人と似たような体型の男とやや太目の女が私の耳元で「チキン!卵を!」などといいながら入ってきた。
たぶんそうだろうと思い、しばらくしてからそばで「猫!」と叫んでやったら、店を出てから待ち伏せをして男が、住めなくしてやるみたいなことを言っていたので間違いないだろう。カレー店には、もう一組いやあと何組か仲間がいた様子。
そういえば、以前ある眺めの良い焼き肉屋で似たようなことがあったが、その際はアベックがやたら派手に注文していたが、彼らの飲食代は?やはり税金?

鶴岡八幡宮へ行き、そろそろ暗くなった午後7時頃。
やはり女連れでDOG73という紺色のTシャツを来た30前後の男が「自殺すれば容疑は晴れる!」などとえらそうにそばに来ていうのでまた「猫!」と言ってやったら、連れの女と目で合図をして「燃えないな!」などといいながら長い階段を昇って行った。その後私がデジカメで写真を撮りだしたので警戒して表立っては付き纏わなくって来たが、やはり彼らの目的は…吊るし上げ!

さらに金曜日、学生時代の先輩たちと飲んでかなり酔っ払って午後11時過ぎの東海道線に乗っていると目の前の若い男が例によって挑発してきた。

あまりにもスケールが小さくて書くのが嫌なんですが、記録を残しておかないと!
本当にしつこいDOG達!

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7月31日 トカゲの女房達

最近の楽しみはNHKの「ゲゲゲの女房」を見ることです。一日に二回見ることもあります。
「ゲゲゲの女房」は夫の成功を陰で支えた人の物語ですが、このブログのトカゲの女房達は、いつのまにか近所に引っ越してきて、陰で嫌がらせをする人達の話です。
十日位前に午前中庭の植木の手入れをしていると、自転車に乗った目つきの鋭い女がそばに来て笑いながら「カイヨウ!」などと言い走り去った。以前聞いた情報ではこの人は元看護師だというので、たぶんカイヨウは、潰瘍のことでしょう。この人けっこう陰湿なところがあって、私だけでなく父も嫌っていたが、2年前に父親を車椅子で近所のスーパーに連れて行った際にも嫌がらせのように現れた。余談だが、こういう看護師が静脈に空気を注射するとかするのだろうか?
なんだろう?と思い庭仕事を続けていると戻ってきて、ビックリしたような顔でジッと私の方を見ているので、こちらもなんとなくバツが悪いので「見るなよ!(やりにくいだろう)」と思わず言ってしまった。
しかし、この人の言動、執拗さを見ているとやはり空手カルト玄和の関係者のような気がする。このブログの最初の方に「斉藤さん」の将来で、長身の女性が上体だけのすばやいその場突きをやっているのを見たと書いたが、同一人物かは自信が無いが、背格好は似ている。案外姉妹?

数日後、やはり庭で仕事をしていると、別の女が小さな男の子を連れてそばに来て「なんか言うんだって?」「なにも言わないよね!」などと言いに来たり、別の女が赤ちゃんを連れてヘビのような目つきでにらんで来たりと、色々ある。
また、近所の家の前を通ると別の女がちびっ子達の前で「オッ!犯人が帰ってきたな!」などと言っていたがこちらは警察関係?
その後すぐに素直なちびっ子の一人が我が家の前で、犯人!などと言いながら走り去った。この女たまに我が家の前で毒づいているのを見かけたことがある。
私は、このような他人を圧迫するような女達をトカゲの女房と呼んでいる。
最近増えたね!この手のトカゲの女房達。

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