日々想うこと

日々想ったことを綴っています

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7月20日 これも?

7月16日夜八時ごろ、昼間ものすごく暑く大した運動も出来なかったので、庭に出る。すると原付に乗った巡査が斜め前の駐車場から出て来て私を確認するように見て走り去る。イチロー選手になったつもりで庭で野球の素振りを始める。遠くの方で花火が見えた。その後、同じ駐車場に顔は見えないが二台の原付の音がして、一人が声高に話し始めた。
「俺、不審者やってるの…。」「これシャコタンなんす…」「女連れてました…」「ここで止めてるから…」などとまるでコンビニの前で座っている若者達のような口調でしばらくしゃべりだした。
新聞の勧誘員?しかし、まさか町の治安を守る警察官の意識が、町のあんちゃんと同じであって欲しくはないが、流れからいって巡査?
そして、7月20日。
夕方久しぶりに自転車でホームセンターへ。途中で原付にのった若い巡査が追い抜いていった。もしや…
ホームセンターへ行くと、前から若い男二人連れが並んで歩きながら、「立ちこぎやってる時はあまり行かない…」などと言っていた。
店の人に砂の場所を聞くと後から「入ってるから…」などと言う。
また捏造かよ!
別の場所で砂について聞くと横にいた警備員がヘビのような目つきでにらんでいた。
砂と園芸用の再生土などを買いレジへ行くとソーラー電池のついた屋外用のライトを見た女性店員が「これもですか」などと言う。
軽トラを借りる。ホームセンターを出るとすぐにパトカーとすれ違う。
しばらく走ると、一台置いて後ろにパトカーが着く。
そして、途中で間の一台が消え、後ろにパトカーが着く。
ミラー越しに見えた運転席に座っているのは、7月16日に家の前で見たメガネの人そっくり。助手席の人は鋭い目つきでこちらを見ていた。
パトカーは保土ヶ谷バイパスの本村の手前で左折した。
ということは、ホームセンターの端っこに止めてあった二台の原付は、先日の???
最近寝ようとして部屋の明かりを消すと原付の走り去る音がすることが何回かあった。
これも?

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7月10日 東大生はばかになったか

朝起きてトイレに行くと「ダニエル(仮名)もやれ!」という声が外から聞こえた。ダニエルというのは十年位前に英会話を習った先生の名だ。
しかし、どこからのぞいているのだろうこの変質者!
10時過ぎに窓をあけて掃除を始めると、裏のアパートに引越社のトラックがとまっている。この裏のアパートは数ヶ月に1回は引越しをしている。いったいどんな人が住んでいるのだろうか?もしかして、先日書いたように警察の人か?警察といっても表の警察ではないな!このアパートに住んでいた人が、近所の一戸建てに住み替えるということがけっこうあるようだ。トラックと一緒に駐車場のホンダのシルバーの車が立ち去ったのでその人が住人か?
二時過ぎに家を出て横浜へ。なぜ横浜へ行くかというと、明日に迫った参議院選挙の演説を聴くためだ。出る前後からカランカランとなんかの音がしきりになっていた。今はやりのゲゲゲの下駄か?
家を出るとすぐ前から若いおばさんが携帯を耳にあて「間違っちゃった!」などと何度も大声で話していたが、この手の女も実は…などということもある。
ローゼンの前を通りかかると、例の修理屋は出てこなかったが、それらしい風体の男がこちらを見てニコニコしていたので、秘密警察の類だろう。
駅に着きパスモにチャージしようとすると4、5人の中学生が寄ってきて「行ってるの!ナーウ!」などと口々に言う。暑苦しい。14時半頃だ。
ともかく暑い!二俣川でゆっくり座っていくために各駅に乗り換える。鶴ヶ峰からキャバクラのお姉さん、までは行かないが、それ風の女性が一瞬迷うそぶりをした後で目の前の席に座る。別に興味はないが途中で携帯を耳にあて何事かを叫んだのでたぶん。
横浜駅に着いたのは15時ごろ。高島屋の前に行くと桝添さんがいらした。すでに演説は終わったようだが、さすがに著名人だけあってそれなりの人に囲まれていた。
それから高島屋のセールを少し眺め、また外に出ると○時20分に民主党の細野さんが来るという看板が出ていた。最初、17時20分に見えたが、よく見ると19時20分だった。そりゃあ無理だよ。どこか他でやってないか?東口に行ってみたが、自民党ののぼりは立っていたものの演説が始まる様子はない。仕方がないからユーリン堂へ行く。
信じがたいが、ここで買った本のレシートの時刻を見ると17時過ぎになっている。
つまり1時間半はいたことになる。スポーツの本や政治の本などを読み、結局「東大生はバカになったか」立花隆著、という本を買った。この方はあまり興味はなかったがやはり相当の切れ者だと思う。
今日も家を出てから着く直前までストーカーに付き纏われたわけだが、前にも書いたがJR内でエージェントの女に尻を私の下半身に押し付けさせて、その場で言わないで痴漢のうわさを流す、という一つおぼえの連中にしても、空手カルト玄和にしても、無感動人間達の白い巨塔にしても、手足を使っている頭の象徴は東大系の人だろう。
警察が冤罪とわかった後でも認めるどころか、逆にデッチあげようと躍起になるのも頭、つまりリーダー層の受けた教育がおかしいからだろう。
しかし、暗記中心の受験で作られたエリートがダメだから今の日本がだめになってきたのはわかるが、じゃあいったいどんな教育にすればよいのか?試験も知識を問うのではなく、どんな試験をすれば良いのか?そのヒントがありそうな気がしたから買ってみた。
その後いろいろあったが、選挙関連のことは明日の投票が済んでから。



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7月8日 七夕の追い出し屋

前引け後外出。
家を出ると前の家の嫁さんだろうか。「この辺、密集してるの!」などと言う。
何が密集しているかと言うと、たぶん警察関係者だろう。この十年間位に、近所に出来たアパートの住人や、前いた人が越した後に住んでいる人の中の一部の人の様子がおかしい。
先日、前に書いた私達が子供の頃に溜まり場だった家の前を通りかかると、バルタン星人のようなオヤジさん(もちろん最近越してきた人)が出てきて、「…を追い出したの。ジージは…だったの!」などと満足に話もできなさそうな小さな子供を相手に語っていたが、実は私に聞かせようとしている様子だった。
またその隣の家の男は、(私がこのブログでもとりあげ、嫁コンとひそかに名をつけているが)以前はよくその家の前を通りかかった際に私をからかったり、今年も朝外が騒がしいなあ!と思いのぞくとこの男がいたり、昨年の市長選の頃には、横浜の書店に知的障害者の方のふりをして出てきたり、地元のローゼンに別のお坊ちゃま君とともに現れたりする。そうすると警察でも普通の警察ではなく秘密警察の類だろうか。また、何度も書いているが我が家の前で毎日のように叫んだり、やたら転びのがうまいのもいる。こいつは空手カルト玄和の関係者であることはたぶん間違いないだろう。
そういえば、父親が亡くなった直後にも、葬儀社の人を装って我が家の様子を見に来たくりーむしちゅうさんそっくりの人間がおり、わざわざ居間に通すことを要求し、様子を見ていたのも今考えると妙だ。しかも、その男が昨年、あるホームセンターのあるビルでジッと私を見ていた。もしかして、こいつも家を物色していたのかもしれない。
さらに、ここ数年、付き纏ってきて、やたらに「この町に住めなくしてやる。」とか「住めないの。」などという男女もいる。こういうのが始まったのはこの2,3年ではなく、約12年前で、玄和におり順天堂で掃除のバイトをしていた頃からだが、小学生を使うなど、とみに最近陰湿化している。
相鉄ローゼンの前を通りかかると、以前私も依頼したことのある昔からいる修理屋が、見覚えのあるおばあさんと話していた。この修理屋をたぶんその関係者がそそのかして、私の父親に嫌がらせをさせていたようだ。ローゼンが新しくなった頃に、父はもうあまり歩けなくっていたが、体調が良いときに新装したローゼンを見に行ったことがあるが、その際にエレベータを使ったが、その脇にいるこの修理屋が嫌がらせのようなことをしていたようだ。
二年前だろうか、私も転職活動などをしに行く際にこの修理屋が出てきて、なにか嫌がらせめいたことを言われたが、横に中年で髪の毛の長い男がいたので、その男にそそのかされたのだろうと思った。
いつもは私を見て、引っ込むのに、今日は、たいへん暑かったので、私が通りかかると「ああああ!」などと怪気炎をあげていた。
これからが本番なのに、前置きがちょっと長すぎた。他に1時半頃、はじめて行った八重洲の鮨乃屋という所で昼飯を食べると2人の男の店員が露骨に無視し、他の客には「あーりがとうございやしたあああ」などと元気よく挨拶していたのに、私には、ありがとう、とも言わなかった。たぶんいたんだろう、ん、いたいた。
日比谷図書館へ行こうと思ったが、23年夏まで閉館とかで、疲れたので、公園で休んでいたら、若い男が隣に来て携帯を耳にあてAなどと私が最近やっている発音の練習のようなことをはじめたので2回真似したらさびしそうに立ち去った話とか…色々あるのに。
本当に私を小説家にしようと考えているのだろうか?と思うくらいに毎日色々なことをしてくる。
それでも私はまだ若いからよいが、80代、70代の両親にまで平気で嫌がらせをする秘密警察、いったいどういう精神構造をしているのだろうか???私たちは日本のために仕事をしてますよ!という時給かせぎにしか思えない。
毎週のように不祥事でニュースや新聞紙上を騒がせているので麻痺しているのか?
これを書いているときも「○×△また被害者をやる!」などと酔っ払ったような女の大声が聞こえ、バタンとドアが閉まる男がしたが、前の家か?いったいどこで見ているんだ?
それに、もう11時過ぎだぞ!
ともかくヘビのように執念深い横浜の秘密警察の追い出し屋の話。


寝そびれた。こういう日は書くに限る。
相鉄線に乗る。11時半を過ぎていたと思う。二俣川から快速に乗ると、後から3人の女子高生の格好をした人が乗ってきた。格好をしたというのは、エージェントかなにかの場合があるからだ。よく見なかったが、手ぶらだった気がする。
私はその3人と反対のドア際に立つ。鶴ヶ峰かどこかで肌をあらわにした女性が目の前から乗ってきた。ギョッとしたが、後ろでその3人がクスクス笑っていた。やはり…
横浜駅に着き改札を出ると中学生がぶつかる寸前位の距離でサッと向いから来た。近所の小学生だ!いや中学生になったんだ。彼にはリーダーシップがありそうなので正義感の強い人になって欲しいと常々思っていたが、あんな若い頃から秘密警察に踊らされているようじゃあ?ひょっとすると親が?
するとすぐ横でおばさんが「目障りなの!」などと言い立ち去り、後から来た別の制服を着た中学生らしき連中も同調していた。どうでもいいその他大勢には興味がないが、この子達、正人校の制服着てなかった?
ヨドバシの脇の百均へ行こうと思い、行く途中でその手前のきしめん屋さんからわりと長身のメガネの男が出てきて、例によって携帯を耳に当て、「潰れろ!…」などと言う。
JRのホームで椅子に座り12時20何分かの東海道を待っていると、横にメガネをかけたゴツイ感じの男が来たが、こちらは携帯に今日あった出来事を記録するのに夢中でかまっていられない。反対側では別の男が関西弁で「止まるのは不利だ…」などと言っていた。
私が乗ったのはたぶん前から3両目の一番前のドア。立って見回すと案の定、後方から数名の男がこちらを見ておりそのうちの一人が警戒しながらそばに来た。たぶんこうして書いたり場合によっては写真を撮ったりするので連中は神経質になっているのかもしれない。そんなつまらない仕事はやめなさい!
そういえば、昨日あたらしく始まった干物女のドラマを見たが、前の席にはそのヒロインの綾瀬さん似の人が座り、よく見なかったが、しきりに法学かなにかの本を読んでいた。また盗聴?まさかこれは違うよね!
例によって20円節約するために品川でいったん降りる。
品川で降り、いったん改札を出たあたりで前から来た男が「メッチャ喜んでるよ!」と言う。メッチャなんて言葉使うのは、どの世代だろう?山手線に乗り腰をかけると今度は東海道とは逆に初老の男達に囲まれた。20年位前に会社の帰りに居酒屋や電車内でこういった会社の仲間(今は元がつくが)みたいな人達に囲まれたことがあったがその人達?
なぜか私が咳き込むと、横から「病気で…」というそれよりは若い男の声がした。
病気で働いてないわけじゃあない、十年以上24時間体制で付き纏われてるから、さらに家にもなんかの勧誘やセールスの電話にかこつけて嫌がらせをしてくるから!
少し前に越してきた人が最近正体を現してきて母親や私にプレッシャーをかけてくるから!郵便や宅急便の配達、ケアマネージャーや介護用品会社の人まで取り込んで徹底的に嫌がらせをしてくるから!そういった連中がおとこぎ、というか正義感とか倫理観がなくて秘密警察のいいなりになるから!等々です。
それでとりあえず社会勉強をかねて株を見ているんです。
寝れるかな?



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7月1日 今日も今日とて

午前中から外出。うだるように暑い!
9時40分頃相鉄線に乗ると早速二人のおばさんがそばに来て「働きなさいよ!良い歳して!」などと言い笑いあう。
私の方は見ていなかったが、たぶん…それにしてもあんたたちがやっている嫌がらせは仕事といえるのか?
まるで暴力団と同じでは?
気分が悪いので、二俣川で各駅に乗り換える。
横浜で株価を確認した後、久しぶりに中央図書館へ行き、一時間位集中して英語の勉強。
一時半ごろ桜木町駅そばの「一の蔵」という居酒屋で昼食。ここのゴーヤがうまくって年1回位は食べに行っている。
店に入ると半そでの3、4人のYシャツ姿の男が二組。そのうちの数名の視線に気がつく。最初はそのうちの一組の隣に座ろうと思ったが、いつものパターンだとこの連中は…。二組とも露骨にタバコを吸っている。
周囲には私が座った左隣にやはり食事前の一人の男性客がいたがお構いなし。プカプカ、プカプカ。
少しムッとしたが、まあ大衆酒場の定食だから。それに過去のパターンだと注意しないと「こもってる!」で注意すると「細かい!」「いやな奴!」などと言われる。つまり詭弁を弄してのいやがらせ!
タバコは、私の食事が来てもおさまる様子はない。
そして大丈夫です、などと店のおばさんに言い、まず左前方の集団が帰る。その際に一人の男がやたらに前髪を気にしていた。数年前にあった若い女性の監禁事件のご主人様だかなんだかの男を想起させる。
その後もう一つの数人が店を出て、最後に奥のカウンターの方からしきりにこちらを見ていたおっさんが笑いながら何かを言って店を出た。
食事後、ぴおシティ前の交差点で、背後からスキャンダルを待ってるの…などという声が聞こえ、前から若い男女が来てすれ違いざまに女が「一回でいいからやらせてください。」などと中年のスケベ親父の冗談のようなことを言う。これもか…
関内の証券会社で株価をチェックした後で横浜職安へ。
職安に行き受付で何人か待ち検索。検索の札を受け取る際に受付の方から「チェッ…」などと小バカにしたような男の声が聞こえた。
求職活動を最後にしたのは二年前のゴールデンウイークの頃だ。いまさら雇うところがあるか?その前にまた職安で受付表を書いてカードをもらって面接に行っても、妙な付き纏いで、ここの職安へ相談に来ても労働基準局や労働時間相談所などへのたらいまわしで埒が明かなかった二年前のことなどが頭をよぎり、色々考え面倒になる。
また証券会社へ戻ると大引け直後だった。
そして、図書館へもどる。外の椅子に腰をかけていると「くォれだろう?」「ヘビみたいだなあ。」などといいながら二人の男がそばで話し始めた。「伊達政宗」「アイだよ。(三菱自動車のiか?)」一見オタクの方々見たいだが、言葉のハシハシに皮肉と、ときおり一人がこちらをチラチラ。
その後、図書館内で読書し、午後6時ごろ野毛山公園で軽く体操を始める。すると、男女あわせて10人位のジャージ姿の団体がやってきてリーダーらしき男がなにやらルール説明のようなことを始める。大学生かもう少し上。なんだろう宗教団体のサークルか?そしてはじめたのは鬼ごっこ。しかし暑いから良い発散にはなるだろう。
最初にベンチに荷物を置いたままどこかへ行きそうになったので声を掛けると、一人が驚いたように「見てて下さい。」などとなめたことを言っていた。彼らはすぐ戻ってきて、三人ぐらいが鬼になって百数える。などとやり始めたが、どうもときおり私の方を見て、すごいな…などと言っていた。運動に集中できないので、場所を変えるとそのうちの二人ぐらいの男が後から「あぶないから。」「気をつけて下さい。」などと言う。ゲッ!俺に言ってるの???
場所を変えて30分位運動しただろうか?帰ろうとするとまだ彼らがいるような声が聞こえる。戻ってみるとだいぶヒートアップしてきゃあきゃあやっている。
「まだいたの?」と声を掛けると、一人の女性が「すいません。」などと言ったが、別の男が「あぶないからやるの」などと引っかかるようなことを言う。もしかして、この人たち若い警察官で、おにごっごも練習かなにか???
日の出町から京急に乗ると若い二人の女が前に座っていて「いわゆるイケ面ね。」などと言い出した。25年前に二俣川で三人位の女に「美少年登場」と言われたのを思い出す。とすると…、別に追ったわけではないが、目の前でその一人が横浜駅で改札を出る寸前に「アッ!」などといいながら引き返していった。
相鉄線の急行は混んでいるので快速に乗り座る。
すると目の前に若いゴツイ男が乗ってきて、つり革にもたれかかり私に顔を近づけこちらを見ているのか見ていないのかわからないような圧迫するような姿勢で立ち始めた。書いちゃあまずいかもしれないが、私のように格闘技の経験があると中途半端にゴツイ男はそれほど怖くはない。しかし上から目線は気分が悪い。
駅に着きローゼンの寄る。
すると以前書いたお坊ちゃま君のような男がまた目の前に現れた。思わず、よお!と声を掛けたが反応なし。肩透かしを喰ったようでたいそうバツが悪かった。レジへ行くと背後で男の店員が「よくたえたね。ケイサツだよ。」などと言っていた。
ちょうど夜8時過ぎ。


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6月29日 その2 潰れるまでやる!

ワールドカップ残念でしたが、日本代表かっこいい!子供の中ににわかにサッカー株が急騰したのではないでしょうか。
さて、話は6月29日の続き。
株主総会が終わり、八重洲口の証券会社で後場を確認すると本物の株式市場は今日も下げ。
八重洲の辺りは特に多いのか、入れ替わり立ち代り付回してくる。アメ横で買い物をして帰ろうと思うが、まだ時間が早いので歩いて行くことにする。すると白Yシャツ姿の数人の男が「韓国かあ、頭が痛いなあ!」などといいながら前から来た。
神田駅を過ぎた辺りで自販機の横で待ち構えていた男が「南浦和で養子!」などと私がもっとも嫌いな場所の名前を言う。
(本当は違う場所だけれども、どうせ秘密警察がからんでいるにしても空手カルト玄和も関係しているので、このように書いた方が発散になりますから。)
御茶ノ水の駅の横の橋を渡る。ゲッ!白い巨塔、順天堂のそばだ。すると前方から小柄なスーツ姿の男がニコニコしながらやってきた。「猿だ!もう12年も経っているが、似ている。」猿とは、順天堂で掃除のバイトをしていた際に昼休みによく遊んだ子だ。
しかし、ときおり話のつじつまが合わなかったり、最後に電話で話した際になぜか謝っていた。奴も特高警察の関係者か?その後、なんとなくさえない白いYシャツ姿の男がついてくる。
1時半ごろ神田明神下の交差点辺りで、そのSMチックな風貌、どことなく見覚えのある若い男が女を連れて前方から来て「潰れるまでやる!」と言う。そりゃあそうだろう。25年以上影に日なたに付回して、薬物を飲ませたり、横浜医療センターに入院中の父親を拷問したり、このままおさまるわけはない。
その後アメ横に着く。
アメ横で買い物をすると、一軒で買った後にすぐ男が付き纏ってきてなにか言う。いつものパターンだ。買い物は一種の発散にもなるようだが、発散を押さえ込もうという理屈らしい。途中である店のおばさんが、「悩んでばかりは体に毒だよ!」などというが別に今日はそれほど悩んでいない。これもか?
また別のところで買い物をすると、今度は「店員が言うよ!」などという声がした。
その後もう一軒で買うとそのサッカーのユニフォームのようなシャツを着た店員がなぜか買った後で「イイよ!」などと言う。買い物をして「イイよ!」もないもんだが、アメ横だし、いや待てよ、これが…。
などと考えながら、最後にもう一軒で買い物を済ませると、「本当は洗う。(つまり洗脳する。のことらしい。)」などと言ってきた。
97年に順天堂でバイトをしていた頃から道場はもちろん、病院内、通勤途中など24時間体制で露骨に毎日付けまわして、いまさら「いいよ。本当は…」もないだろう。

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