日々想うこと

日々想ったことを綴っています

6月29日 いかにも転びそうな・・・

某社株主総会へ。
8時半ごろ家を出る。
少し歩いたところで、背後で金属がこすれあうような奇妙な鳴き声のようなものが…
まさか、と思ったが、ふり向くと六年くらい前から近所に住み着いた空手カルトの草とおぼしきKだ。その爬虫類のような風貌と地の底から出るような声。全身鳥肌。
さらにこの人転びの名人!
数年前に某スーパーで再三にわたり私の前を横切り挑発。ドアのところで「いい加減にしろ!」という気持ちで軽く肩を叩くと派手に転んだ。
その前は母親らしき女と一緒におり、駅の反対方面のホームからすごい勢いでにらんできた。疲れるので、軽く目を細めると、なぜか目をそらす。しかし、近所に「あいつは目つきが悪い」みたいなうわさを流した様子。
親と一緒に住んでいるところを見ると、親もカルトの関係者?転びの名人とすると職業は…公安?
横浜から東海道線に。
乗ったのは、9時20分ごろ発で7両目の後ろから3番目のドア。Kのことや、以前書いた東海道線のわかれさせや、つまりエージェントなどのことが頭をよぎり、並んでから列を変えたりしたが、発車直前にさっそく二人の初老の男女が乗ってきた。「たいしたことないじゃん!」「大した事ないじゃん!」などと言い、ハッとしてふり向くと「混み具合大したことないじゃん!」などと言いなおす。男は、白いボタンダウンのシャツに短い白髪交じり、たぶん60歳位か、女は顔を伏せていたが中高年。その後世間話を始めたが、途中でそっと私の耳元で「携帯電話でソウジョウ」などと言う。この男もいかにも転びそうなので川崎で一つ後ろのドアに乗り換える。すると別の紺系のシャツを着た小柄でやはり初老の男がそばで「携帯電話でソウジョウ」などと言う。
品川を過ぎた辺りで離れたところからさきほどの男と目が合ったが、女は降りた様子。
私は今日もサッカーワールドカップは日本が僅差で勝つと思う。
まだまだ今日も執拗な付き纏いは続いたわけだが、勝ってうれしくなって、記録を残し忘れないためにとりあえず。

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6月28日 暑い!

暑い!午前中外出。
郵便局の前に帽子をかぶり、ウンコ座りでタバコを吸っている男がいたが、どう見ても30前後。歳を考えろ!
二俣川ライフのエレベータの入り口には、ときおり二俣川や横浜の証券会社の前で見かける男性がビルの中に入っていくのが見えた。どうしても想像をたくましくしてしまう。
駅構内のATMで用をたし、ふと振り返るとATMの脇にいた携帯片手のおばさんが、私を見ながら「そっちの方がいいのね」などと言う。たぶんこれも。
郵便局にもどり、配当を受け取り、国民年金を払う。配当を受け取る時に、身分証明書の提示を求められるが、年金の払込書がその代わりになると気がつく。
例によって窓口の男の人の応対が少し変。
「お待たせしました。」の後に何事か早口で言い、そのあと不自然なタイミングで「お願いします。」などと言う。暑いのであまり気にならなかったが…たぶん。
大引け後、外出する際に子供の叫ぶ声がした。なにやらえらそうに叫んでいたが…
最近の大人は子供を使って犯罪まがいのことを平気でやるから本当にたちが悪い。

そういえば昨日の午後5時頃、瀬谷のフジスーパーに入り二階のトイレへ行こうとエレベータに乗ると、今話題の野球賭博の仲介人のような、白いポロシャツを着て、小太りで黒ぶちメガネ(どうせ変装だろうが)、長髪の若い男が、人相の悪い女を連れて乗ってきて二人で「これ、インターネットでおくれないの?」を二回繰り返し、降り際になにか叫んだ。女は見たことがあるような…
その後隣のネッツトヨタでほんの一瞬、中古車を見たが、めずらしく数人いた店員らしき男が「部長のお返し!」などと言っていた。
これも前に書いたが、「お父さんが県警の大物なんだって!」という奴だろうか。
もし本当ならば、いわゆる特別公務員職権乱用とかの類だろう。
この十年のパターンだと、この連中は税金で生活をしながらヘビのように執念深いから、当然明日ももっともらしい理由をつけてなにかやってくるだろう。

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6月26日 主婦の店のテロリスト

午後、母親が買い物に出る際に雨が降ってきたので外に置いてある靴を中に入れようとして家の外に出る。
門の外では若い男が携帯を耳にあて営業マンのような調子で話しているが、私をジッと見つめ、私が見ると目をそらし背後から「オサカナです!」などと言う。
長屋門公園へ行き、あじさいを見る。
もう色があせていたが…
ここへは、一昨年車椅子に乗せた父親を連れて来た思い出がある。
その帰りに希望が丘へ向かう途中、2台の原付に乗った高校生のような警察官が二度にわたり車椅子を押している私の後ろにピタリと着き煽ってきた。私は腹が立ったので、一人で毒づき、父親は苦笑していた。
その後、五時過ぎにトイレに行きたくなったので三ツ境のダイエーへ。
トイレに向かう途中で階段の途中の椅子にガラの悪そうな女が座っていた。
個室に入っていると「カワハラ…?先輩が支えてくれたの…!」などという声が個室の外から聞こえた。最初の苗字といい、私に聞かせるためのような気がした。「またかよ!」
個室の外に出ると白っぽい服を着た若い男が出て行く後姿が見えた。
手を洗ってトイレの外に出ると、白っぽい服を着た若い男が上の階から私の反応を見るように降りてきた。その男はそのまま下の階へ行き、上からはもう一人緑色のTシャツを着た男が降りて来た。よく犯人は犯行現場へ戻るというが、私は最初の白い服を着た男がその様な気がした。もう一人の緑のTシャツの男はその仲間だろう。
こういうテロリストまがいのことを平気でやる連中は単独行動はしない。いや出来ない。
トイレを借りるために店に入ったのだが、ついでに何か買おうと見ているとちょうど欲しかったシャツがあったのでレジへ。
レジへ行くと、二つの精算口があり、一方には「もう一方のレジにお願いします。」とあり、もう一方では前にいる人が5枚位の衣類を買いその精算になにやら手間取っている。時間がかかりそうなので、一度はずして空いた時を見はからってもう一度行く。
レジへ行くともう一方のレジのおばさんと、別のところから店員らしきメガネの女がそばに来て「大丈夫だった?」などとレジのおばさんに聞いた。
気がつかなかったが10%引きだ。
私が「これから夏なのに引いちゃって良いんですか?」と聞くと、レジのおばさんはハッとしてなにかを取り繕うようにハア、などと言う。
もしかしてあのトイレのことも…。いや待たせたのはわざとか???レシートの時刻は17時21分とある。
その後レジを済ませると「あやしいからよ!」などと通りすがりの女が言い。本屋で週刊現代を少しめくった後出ようとするとレジの辺りで「壁新聞を持ってるの…」などと言う声が聞こえた。
さらに外に出ると「アマノ!アマノ!」などという中学生位の男の子の声がした。

追記:恐ろしいことにこの記事を書いたのは深夜の3時ごろ、しかもかなり雨が降っていたのにもかかわらず、投稿数分後家の外で叫ぶ男の声。つまり犯人の一人は我が家のそばにおり、しかも行動を24時間体制でチェック!まさに秘密警察の手口。

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6月23日 超一流ホテルの「サムソン」

朝、目が覚めると十時近かった。
株主総会だ!あわてて着替えて出ようとすると、青っぽいジャンパーを着た人が前の家に入っていく。
そうだ今日は、電気の検査の日だ!
書類を見ると、9時から11時までに来ることになっている。もう来たか?仕方がないので、朝食をとりながら待つ。20分位して電話をするとまだ来ていないことがわかる。
また20分位してようやく来た。検診の人が帰り際に玄関で「総会へ!」と言ったような気がする。
いそいで出掛ける。途中で会場のホテルに電話をすると「まだ質疑応答中です。」というので行ってみた。
会場のホテルに着くと、ずらりと係員が並んでいる。途中で紺色の服を着た一人の係員のようなおばさんが、私を見て「サムソン!(仮称)」と小さく叫んだ。
会場に入り、ものの10分位で閉会。
せっかく有名なホテルに来たので昼食をとろう。なるべく安いところを探す。
一人ですが、と言うとしばらくソファで待たされる。一度仲居さんが私を確認するように見に来る。
席は空いているように見えるが…
5分か10分待たされ、カウンター席に通される。
さすが、超一流ホテルだけあって、おいしい、しかし、先に来て、ビールや日本酒を飲んでいた人が帰り際にまた、「サムソン!」と私の横に来て言う。
食後、出入り口のソファでくつろぐ、そして帰ろうとすると、そばに座っていた二人のスーツ姿の若い男の一人がまた「サムソン!」たぶんこれも!
今日のは、事実に基づいておりますが、多少脚色しております。

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6月21日 また悪口

日経平均大幅上昇。
夕方4時ごろ外出。家の外に出ようとすると、近所の主婦たちだろうか?若いおばさん達が後ろ向きに三人立っていた。その一人が「京太郎君(仮名)じゃないの?」を二、三回繰り返す。昨日書いた男の子の声のことか?
声が違ったが、仮に京太郎君の声にしても、言わせているのはカルトの連中だろう。そしてこのおばさん達も?
自転車で外出。三ツ境高校(仮名)の前を通ったが、上が白いワイシャツだが学生ではない三人の男がいた。会社員だろうか?
瀬谷柏尾線を走っていると途中で「また悪口」となんとも異様な目をしたおばさんが、もしかして先ほどの一員?
海軍道路に出て16号沿いの日産の中古車センターで車を眺め、大和へ経由で瀬谷のスーパーの百均自転車用のバックミラーを買う。ここには、待ち伏せらしき女がいたようだ。
トヨタの中古車を眺める。私がついた頃には店員だけだったが、買い物をした後で行くとお客さんらしき女性と話していた。しかし、私がアルテッツアを眺めているうちに誰もいなくなった。どこからともなく「…お願いします。」などという男の声が聞こえた。
帰りに家のそばでは二、三人のおばさんがおり「ふふふ。行ってるだけなのよ!ふふふ。」などと私の方を見て言っていたが、笑いながら年がら年中付けまわし、嘘八百のうわさをばらまく人権侵害をし、それを正当化しようとする恐ろしい連中。

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6月20日 ずっと尾行?

昨日の午後、「明日学生時代の部活の試合に出掛けるから!」と母親に家の中で話し、2階に上がる。
すると男の子供の声で「どうせ○×△だから、うんいいよ!」などという声が家の外で聞こえた。
その間に大したタイムラグはない。こんなことはしょっちゅうある。また盗聴か?
明け方4時ごろトイレに起き、寝室に戻ると「行くのちょっと待って、JRの…」などという男の声が聞こえた。
しかし、それだけではない。

1998年に近所を散歩していると小学校の前辺りで変なおばあさんが近づいてきて「昔の部活に行ったって、そううつ、って言ってあるからだめよ」などということが2回くらいあった。
2000年の春先に学生時代の同窓会のようなものを開き、その幹事のような仕事をした。すると、当時の勤務先で事務のオバサンが仕事中にパソコンを眺めながら「私が許可したんだから、いいよ!」などと突然言い出した。そのときにはたぶん私とそのオバサンしか部屋にはいなかったような気がする。
もし読んでくれた人がいらっしゃるとしても、これではなんだかわからないと思います。
そこが、カルト的なものに大なり小なり洗脳された人間とそういう経験のまったくない人との違い。私の場合は空手カルトだが…
まあ、今となっては、十年以上経っているので「またか」程度ですが、当時はやめて日が浅く、ギョッとしたものです。
しかし、私ももしこのようなブログ的なもので発散できなかったら、たぶん精神的に…
それにしても、恐ろしい…
今日は、自転車で片道数時間かけて試合を見に行く。
下手をすると、ずっと尾行していた???
行きは、30分くらい走り目黒という交差点辺りで右から数人のサイクリング車に乗った男が来たが、その一人になんとなくみおぼえがある。
相模大野を過ぎたあたりの陸橋の上ではミニパトがとまっており、助手席のマスクをした警官が私が通りすぎるまでジッとみていた。これは仕方がないかな?
二時間近く走った後で、昼食をとるためにコンビニ立ち寄ると、待ち構えていたかのように、あるコンビニの駐車場で「こないだあそこで負けたら!」などと言い残し、たぶんワンボックスが走り去った。昨年の秋も今日行くところに行ったが…
帰りとなると、実は結構あった。
一時間くらい走った後だったか、信号待ちをしていると、背後から「オタッキー自分で作って…」などと言う声がするので後ろをふり向くと、原付に男女で二人乗りをしている男がニヤリと笑い走り去った。
また別のところで走っていると、「逆だよ!」などと言う怒鳴り声が聞こえ助手席の窓が開いたうぐいす色のワンボックスが走り去った。
さらに家が近づくと待ち構えていたかのようになにかを叫ぶ男がおり。
家のすぐそばでは、私が通りかかると子供の声で「あいつ知ってる?ふふふ!」「あいつ知ってる?フフフ!」などという声が聞こえ。二、三年前に引っ越してきたその家のミニバンの運転席には見たことのないスポーツ刈りの男がジッと私を見ていた。いままでのパターンだとこの男はその家の住人ではないはず。
家に着くと龍馬伝が始まるまであとわずかだった。

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6月18日 株主総会のギョッ!

ソニーの株主総会へ。
久しぶりに朝から電車に乗る。通勤ラッシュのピークは過ぎていたのでそれほど混雑していない。
妙なことを思い出した。平成2年だったか、3年だったか忘れたが、あさ通勤のために相鉄線に乗ると、タレントのコロッケさんのような男が乗っている。「似てるなあ!」と思った。たぶん意図せずにそれが顔に出たのかもしれないが、先方も私を見て「くせえ!」などと独り言をいいながらニヤついていたのでギョッとした。どうやらあれも?
東海道線に乗ると、多少混雑はしているがさほどでもない。混雑の流れにそって川崎で一度降りてもう一度のると目の前にメガネをかけて、立ちながら起きているのか、寝ているのかわからないような男がおり、ときおりふらついてドア側にいた女性が迷惑そうにその男を気にしていた。
品川駅に着き、高輪口に出るとすでに「株主総会の会場はこちら」の看板を持った人がいる。のどが渇いたので目の前のコンビニNEWDAYSへ入る。飲み物を選びレジへ行き「袋は要らないです。」と店員に言うと、横の男が「テープだけで良い。」と言う。たぶんこれも!レシートの時刻は9時31分。
普段のこの時間のこの辺の様子を知らないのでなんともいえないが、ともかく会場方面に向かって長蛇の列。もちろんスムースに流れてはいるが。
ホテルの中をそれなりに歩いて会場へ。
係りの人に案内されて席に行く途中で「これで誰かわかった」というような男の声が聞こえた。
会場の中は、千人どころの騒ぎではない、席もびっしり埋まる。しかも、後から知ったが、私が入ったのはA会場だが、BもC会場もあったようだ。
報告事項の報告が終わり質疑応答へ。その時点で、何分の一かの人は退席。
色々な質問が出たが、途中で狭い椅子に座り続けるのに疲れる。右隣の人は最初から数字のパズルのようなものに精を出し、左隣の人はメモをとっている。前の列の人はTシャツ一枚でときおりくしゃみをしたり、それに類する声を発していた。
時間の経過とともにまわりも空席が目立つようになってきた。さらに時間が経過し、私の周りの人もだいぶいなくなる。右隣の人が退席し、10人位座れる私の列には私と私の左隣の人以外はまばら。ともかく、私のすぐ後から来た左隣の人はまわりがいなくなっても一向に席をずれようとしない。暑苦しい。
ここでふと我に帰る。もし、この人がこの10年間私を尾行し続けている連中の関係者だったら?気持ちが悪いので席を立ち別の席に行こうとして頭を下げてその男の前を通ろうとするとその男の人が「良いですよ!」と脈絡なく言う。ギョッ!
その後にニヤリと笑ったような気がした。その男、年格好は違うがやはり近所の人にどことなく似ている。
その後、質問が役員の報酬へとなる。ストリンガー会長の報酬はなんと4億強!
何年か前の情報だが、野球のヤンキースのロドリゲスは30何億だっけ?
それに比べれば少ないが…

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6月16日 この洗脳も?

日経平均1万円回復。
夕方4時ごろ外出。
三ツ境ライフの駐輪場に自転車をとめ、用を足すために横断歩道で信号待ちしていると、丸顔でマスクをしたおばさんが、私を見てなにか言いたげに携帯メールを始めた。
近所の人に似ていたが、明らかに別人。
そういえばゴールデンウイークの最初の日に、近所でやはり信号待ちしていると、メガネをかけたオバサンいやおばあさんかな、が露骨に私をからかうようなことを言う。あっけにとられたが、あとから考えると、そのおばあさんも近所の人に似てはいるが完璧に別人。なにこれ?

最近、約2年休んでいた?英語の勉強をほんの少しずつ再開。しかし、英語を勉強すると外人が偉く見えるから気分が悪い。別に私は攘夷派ではないのですが…

2005年の8月だったか?ともかく暑い頃、必死に英語の勉強をしていたが、翻訳の仕事に興味を持ち雑誌に出ていたSという翻訳事務所へメールで応募。トライアルが送られてきたが、圧縮ファイルで来たので開き方がわからず、電話で問い合わせる。二度位質問すると、これも試験のうちで、この時点で不合格だということを言われる。その際に電話に出た声がどうも聞き覚えあり。
その人は、脈絡なく「そんなことおまわりに!」と言う。
論理学研究会の近藤准教授の声にそっくりで、空手カルトを辞めてからたびたびこういうことがある。つまり電話の相手の声が近藤そっくりだ。たとえば98年だったか公衆電話からアルバイトに応募した際や、99年の9月にて転職が決まったあとで別に応募していた会社からかかってきた電話の声の主。2007年だったか1月に昔の友人が他界した際に葬儀社に電話した時に出た声。
そして、このブログを書き始めた頃にも万騎が原で本人らしき男が現れ、さらには昨年の今頃、某FGの株主総会の際にはトイレに出現。

それはともかく、その後三ツ境高校(仮名)の前を通ると、前から来る制服の男子高校生のうちの数人がどうも高校生ではないような様子。一人が「みんなはこもってるから!」と言った。人数にものを言わせて付回して「こもってるから」とは笑止千万。
しかし、この連中はたぶん???
そうするとこの洗脳も?

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6月14日 枝豆で?

サッカーワールドカップ日本代表の初戦突破おめでとうございます。聞くところによると海外での初勝利だとか…

この日は大引け後4時過ぎに外出。雨が降りそうなので徒歩で散歩。
さちが丘のセブンイレブン手前で薄笑いをうかべた高校生の格好をした男二人が現れた、手ぶらでなにか言いたげだったのでたぶん…
線路をまたぐ地下道の手前で二人の若い男が前に現れ、一人はズボンの尻ポケットから落ちそうな財布、もう一人が横目で私を確認。二人が横に広がって歩いていたので駐輪場方面から追い抜くと背後で「弱いんだよ…」と言う声。
相鉄線下の地下道を抜けると、白Yシャツに灰色のズボンの中学生らしき男の子とその母親位の年齢の人がおり、私を見てきょとんとした顔で「何か?」と言う。私もなんのことかわからない。

厚木街道をぶらぶら歩いて車を眺めながら三ツ境方面へ。日産のディーラーの辺りで後ろから原付に乗った警官が現れた。
三ツ境の相鉄ローゼンへ着くと、見たことのある30代位の男がいた。「生活だけ!」という女の声が印象的だった。
途中から雨が降りだし体が冷えたのでとりあえずトイレへ。トイレから戻るとまた先ほどの男が目の前を通り過ぎた。後ろで「強いじゃん。」という声が聞こえたが意味がわからない。
酒類を探したが見当たらず、パンを選んでレジへ行くと、レジのオバサンが私を見ずに「…であったことを書かなきゃあいけないの」とつぶやき、横に来たメガネをかけた年配のパートらしき男性が横目で私を見て「ポイントで…」と言う。レシートの時刻は17時44分。
その後、酒売り場があったので行ったが、そういえば前にここの酒売り場で妙なことを言われたのを思い出す。
ダイエーへ。
書店で車の雑誌を眺めていると横にいた私服の中学生位の男の子が「行くの?」「泣かないの?」などと本を見ながら言う。当然その横にいる連れに話しかけているものだと思う。
その後、その二人はいなくなり、ワールドカップ関係の雑誌を見ていると帽子をかぶった年配の男が、私の読んでいる雑誌を確認するかのように見に来てすぐいなくなった。前にもここで同じようなことがあった。「俺は、右でも左でもねえよ!」
その後、さきほどの子供二人がまた現れ「いつまでも遊んでられるのも困るの」とかなんと言い、フッと笑っていなくなる。オイ!このガキ俺に言っていたのか?つまりエージェント?
地下の食品売り場で眺めていると「焼酎を買うの」という男の声が聞こえた。選んでいると後ろから私の買い物かごを上から押さえつけるような力を感じたので、振り向くとメガネのノーネクタイスーツ姿の男がいたが、会釈もしない。買い物袋つきの発泡酒にきめレジに行くと前に先ほどの男がいた。韓流の雰囲気だが、どことなく…
レジのおばさんに袋を指差し「これがあるから買ったんです。」というと「そうでしょう。」と言い、なにか早口で言った。時刻は18時12分。

相鉄線沿いを歩いていると前から来たメガネの男が目の前で腰をかがめ下から斜め上を見上げるしぐさをした。なんのつもりかわからないが実につまらない顔をしていたが、彼はたぶんこれが職業なのだろう。一生やってろ!
ライフの前辺りで、小さい男の子が何か叫んでいたのがかわいらしかったので微笑んでいると、その母親らしき人が「ねえ、ゼロでしょ!」と言う。ゼロってZERO?
希望が丘の駅前では民主党の旗を立て、誰かが街頭演説をしていた。そのそばにいた小柄でメガネのスーツ姿の男が私を見ると「枝豆で!」と笑いながら言う。
なんのこっちゃあ?

ともかくがんばれ日本代表!

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6月13日 エスティマだった!

人には心に残る車というものがいくつかあると思う。
たとえ名前は知らなくても、そして別に好きな車とは限らずとも…
話は昨夜から、夜8時ごろだったか16号を天王町方面から鶴ヶ峰方面に向けて自転車で走る私。
「今日は横浜へ行ったが、いつもよりは露骨な付き纏いは無かったなあ!(多少あったが)」
などと思いながら気持ちの良い初夏の風の中を走っている。すると、横で「圧倒され過ぎ!」という大きな声がした。ふと右斜め前を見ると若い男の横顔が開けた助手席の窓から見え、運転していたのは女性だったような気がした。当然車と自転車ではスピードが違うので、アッという間に車は走り去ったが、その後姿はずゥゥッと車オンチだった私にも見覚えがある。
以前よく見た車だ!そこそこカッコいいという印象も持っている。
いわゆる連絡車みたいなワンボックスでもなく、かといって普通のハッチバック車でもない。いわゆるミニバンだがいまのミニバンとも微妙に違う。
ぼんやりと、マッハGOGOGOと記憶した。暗いので色は紺か深緑か憶えていない。

今日の午前中、NHKの課外授業でテニスの杉山さんが出ているのを見た。途中で選手時代の杉山さんがサーブをするビデオが流れたが、その瞬間番組とは脈絡なく「甘い!」と言う男の声がした。たまーにこういうのがある。混線か?故意か?
以前、例の耐震偽装問題での国会中継の際はテレビをつけるといきなり「うっそう」だか「そううつ」だとかいう声が聞こえた。その時はYCVのケーブルだったけど、気持ちが悪いので今は地デジアンテナにしたんだけどなあ。

午後から自転車で出掛ける。我が母校の小学校の前に前に書いた二俣川のトカゲ氏が座っていた。こいつはいったい何者だろうか?子供たちが危ない!
昨日から愛車のペダルの調子が変なので、買ったところに持って行きなおしてもらう。

その後、16号を走って昨日とは反対に相模原方面へ。4時少し前にブックオフつきみ野店に立ち寄り本を選んでいると、「16号よ!16号よ!…」などと16号を強調する女の声が聞こえ、さりげなくその方向を見ると30歳位の女とメガネの男がいた。その15分位前に昨日の16号での出来事を忘れないために携帯から、パソコンのアドレスにメールしたばかりだ。
「またメールの盗聴か?」
そして帰りは大和へ出て、見るともなく中古車販売店の車を見て思い出した。

昨日の車はエスティマだ!
今ひとつ自信がない、ともかく現行タイプではなく、旧式のミニバンだ!

だから?

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6月11日 私の内閣支持率はダウン

6月10日、前場終了後外出。
駅のそばに着くと警察官が踏み切りを渡ろうとし、バイクに乗った親父さんと談笑している。たぶんヘルメットをかぶっていないので注意していたのか?
駅の売店で久しぶりに英字新聞を買う。ジャパンタイムス180円、デイリーヨミウリ120円。
以前神奈川新聞に横浜高校の野球部の監督さんの自伝が連載されていた時に、100円の新聞を買おうかどうか30分くらい悩んだことがあった。
いまはそこまで苦しくはないが、デイリーヨミウリにも良い記事が出ているのでそちらにする。新聞をとろうとすると店のおばさんがなにか言う。「何?」と聞くと「こんにちは…」などと言い、値段の話になって「いや、ジャパンタイムスでもいいんだけど…」と見栄をはり?買う。
すると横の方で例によって携帯を耳に当て電話で話しているのか?ふりなのか?わからないが太った女が「全日本に行くの!」「もうすぐ30歳よ!」などと叫んでいた。ホームへ行きベンチに座ると、その女がずうずうしく横に座ってきて携帯片手に大声で話し「もうすぐ電車が来るから!またね!」などと話していた。こういう公共の場で大声で傍若無人にしゃべれるのは、大阪のおばちゃん?じゃあなくてそういう連中だろう。
各駅が来たのでそれに乗る。前回のワールドカップの頃だったか、よく各駅停車の中で英字新聞を読んでいると数人の女子高生がそばにきて「私でマスかいて下さい。」とかわけのわからんことを言うことが何回かあった。たぶん公安関係のエージェントかなにかだろう。二俣川の駅員に苦情を言うと「高校じゃあねえ」「口で注意して下さい」などと言われた。
横浜に着き前引けの値を確認し、西口の五番街の郵便局で配当を受け取る。地下の郵貯銀行へ着くといきなり「配当のお客さんは…」などという男の職員の声。配当の計算書を出し金を受け取った後、女性の職員が笑いながらその書類をジッと見ていた。「頼むから、並んで下さいって言ってるのに…」などという男の声がしたが並ぶほど人はいない。
たぶんこれも…
最近、郵便局員の態度が悪くなってきている。先日、いつも配達に来てくれている男から直接郵便物を受け取ろうとすると、その男が手渡す瞬間に「うつ病!」などとつぶやいた。たぶんこれも…
日本国憲法の通信の秘密などは、たぶん守られていない。
横浜駅の西口方面に向かう途中で背後で「○○さん…」と2回私の名を呼ぶ声がした。振り返ると、見た事のない若い男女。男は、なよっとして気持ちが悪い笑いを浮かべていた。センスの悪い線の入ったジーンズをはいて黒ぶちメガネをかけていた。たぶん変装。

今日、郵政法案の先送りが決定されたことにより亀井大臣が辞任された。
株主の立場からは、亀井さんが大臣じゃあないほうが民間の銀行の株が上がるという説はある。
菅新内閣が誕生し支持率が大幅にアップしたそうだが、正義感の強い大臣が辞任して、個人的には支持率ダウン。

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6月8日 愛想のない奴

夕方、外出。
雨が降りそうだったので、徒歩。途中で、小学生くらいの男の子を送り出す年配の男女を見た。男は子供について行き女は「気をつけなさいよ!」などと言い残る。両親というより祖父母か?微妙なところ。この髪の毛を染めたおばさん見たことがある。
最近、昼間家にいることが多くなったのでわかったが、家にずっといると何と言うか気持ちも内向きになる。子供が遊びに出るのにいちいち送り出しているようならほんの少し…
途中で灰色のズボンをはいた小柄な中学生らしい数人とすれ違う。一人は真剣な顔をして私をみていて、すれ違いざま「ゼロで!」と言う。ゼロって昔の暴走族???そんな古い名前を知っているということは、やはりこの洗脳を演出をしているのはかなりの歳だな。
二俣川から相鉄線各駅に乗る。
左斜め前の女子高生が、おびえた表情でしきりにこちらを見ており、右斜め前の女子高生はスカートをたくし上げ足を出し寝ていた。
下手をすると、この二人は本物の高校生ではなく…
図書館へ行こうかと思ったが、目が疲れているので日産ギャラリーへ。
目新しい車も無かったのですぐ引き上げたが、フェアレディZに乗ってみると横にいた二人の一癖ありそうな男がなにか言っていた…が、忘れた。たぶん許してやるか、とかそんなことだったと思う。
笑わせるな!
みなとみらいのトヨタと日産の中古車センターへ行く。
その後シャルの地下の食料品売り場で買い物をして帰る。
相鉄の改札の手前で「明日からまたインベージョンをつくる」とかなんとかいう男の声がした。たぶん昨日書いた居住権の侵害のことを指しているのだろう。脚本を書いているのは英語がわかるから、その辺のチンピラではないな。その前に「ボウチョウ」という女の声が聞こえた。「膨張?」「傍聴?」

ちょうど午後7時10分ごろ発の相鉄線に乗ると、そうとうくたびれた感じのおばさん二人がそばに来て、一人が「ずっと仕事をしないで止まっていたの」「一人でいないではやく結婚しなさい」みたいな説教をすぐそばではじめ、もう一人がしきり同意し、しきりに私の方を見ていた。目の前に若いが地味な感じの女性が立ち、時おり私の手を見ていた。二人のおばさんのやたらに語るほうは二俣川で降りる。二人組みの一人が二俣川で降りるのはいつものパターンだ。
もうひとりは私と同じ駅で降りたが、不安そうな顔で私を見ておりすぐ女性トイレへ逃げるように入った。
相鉄ローゼンへ。先日いた、目つきの悪い若い店員に似たような子が30円引きのシールを貼りはじめた。いつも夜になると野菜が安くなるのでそれを目当てに行く。考えてみると30円位安くなってもどうということはないが…。
ふと我に帰り、にわかに恥ずかしくなったのでごまかすために「待ってたよ!」などとその男に話しかけたが、「はあ」だか「まあ」だか行った後「フッ!」と鼻で笑われた。
愛想のない奴!

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6月6日 なめてる!

午後から外出。
たまに使う小さな森のある公園へ行き軽くランニング。私がよく使うのは、木や沼に囲まれ落ち葉がある細い道。
ここはめずらしい野鳥がいるらしく、定年を迎えたであろう親父さんたちがカメラを持ってたまに来ている。野鳥を持ち構えている人たちはランニングでも迷惑そうな様子で一度話しかけたが、かなりムッとして「早くあっちに行け」とでもいうような仕草をされていた。
今日も数人がいたが、鎌を持った人が二人いた。カメラを持った人もいたが、沼というか池のようなものがありそのふもとでしきりに鎌を持った人がなにかしていた。
別々に何人かに会ったが運動を終えて帰ろうとすると、その数人が実は仲間らしく、細い道をまとまって私の前を歩き「別に言われているほど…」「いっせいに出ないから…」などと言い、思わせぶりに私をみて微笑んでいた。この人達も???
金曜日にも別のはじめて行った場所で運動していると、年配の男女がそばに来て、男の人は通りすがりに何か言ったが、女の人のほうは小さな小川をしきりに見ていたが、その姿は話しかけてくれ!とでも言っているようにも見えた。

その後、中古車を眺めながら自転車で藤沢方面へ。
別にそこを目指したわけではないが、遊行寺へ行く。
小栗判官 照手姫の墓と書いてあった。どこかで聞いたことがある。

しばらく休んだあとで原宿の交差点をすぎ、立場方面に出る。
ここは父親が入院していた横浜医療センターのそばでよく通った。
本当に恐ろしい。
父親はこの病院で体の良い虐待を受けていた。犯人は空手カルト玄和の名を使っていたが、それだけでなく必ず秘密警察も絡んでいる。

通信隊の広場をすぎ、立場に近づくと、先方から来た自転車の男がすれ違いざまに下から上に視線を動かす。高校生のワルが喧嘩を売るようなしぐさを見せた。
その顔にみおぼえがある。
父親の吸引をした後に「みまかられました。」と言って、喜んでいた看護師の川○にそっくりだった。カチンと来たので少し後を追ったが、仮に本人だとしても反省もしないだろう。
追っている時に目つきの悪い男が数人携帯で電話をしていたが、○口もその仲間か?

かまくらみちをまっすぐ帰り、途中でガーデニングというかそういった類の物を売っている店による。レジで買い物をするために並んでいると、例によって後ろに来た若い男(女の場合もある)が「手が汚いのは、なめてる!」などと言う。
レジでその子供らしい無邪気な男の子や女の子が私の横に来てニコニコしながら私をみていた。
その一家(奥さんもいた様子)は白いミニバンに乗ってきたようだったがメガネの男はまるで老人のように背を丸めていた。

なめてる?法治国家日本をなめてるのはお前らだ!

追記 このブログを書き終わったのが、6月7日の午前一時ごろだったが終わって寝ようとすると、家の外で「なんども同じネタを蒸し返す」などという気持ちの悪い男の声がした。
居住権の侵害!これがそもそもなめていると言う証拠。

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6月5日 顔を見てみたい

午後3時ごろ外出。
厚木街道を二俣川から三ツ境方面に自転車で走っていると、いわゆるママチャリに乗った高校生のような制服を着た二人の男が前に現れた。高校生にしては顔が少しふけてはいる。
もしかしたら…
と思っていたが、ホンダのディーラー付近で横を走り抜けようとすると、一人が軽く幅寄せしてきた。追い抜くと「通信系」または「忠臣系」と一人が叫んだ。
たぶん偽高校生。
この連中洗脳されており自分たちが偉いと思っているから手に負えない。
いったいどういう教育をされているのか???
どんな連中に指示を受けているのか???
顔を見てみたい。
たぶんつまらない顔をしているだろうが…

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6月3日 厚木のリストラ

朝7時ごろ目がさめる。
しばらくすると、例によってバイクの轟音。
ギュルギュルギュル、バババー。
エンジン掛けっぱなしで数分。 
バイクの音がどれだけデカイか?半径100メートルは響く。ここのガキはまったく公共心というものを持ち合わせていない。
海老名から歩いて厚木へ。
海老名の駅を出ると、後ろからつけてきたらしき人間が「変なこと書いているから…」などと捨て台詞のようなものが聞こえてきた。
昼食を駅からわりとすぐの「東苑」という中華でとる。食事はわりとうまかった。
しばらくすると、ワイシャツにネクタイ姿の数人がそばに座る。
私は食事が終わり、後場まで15分位あったので本を読んでいた。
すると、「自分の運命知りたいよね…」「またリストラされる…」などと断片的に聞こえてきた。お前がされろよ!
その後、どこかで見たことがあるような若い男が一人で来て隣の席に座り、何か一言云った。
12時半が近くなり、席を立つと、さきほどの数人の男がしきりにこちらの反応をうかがっていた。リストラって?よせよ!私とは無関係だと思っていたが…。
えらそうにリストラがどうのって、もしかして、こいつら公務員か?
会計に立つと、別の席から「アメリカ人」などという声が聞こえた。

日経平均は300円近く上がったが、持ち株はそれほど上がった感じがしない。
夕方5時半ごろ、海老名市河原口の某コンビニで飲み物を買い、そとで飲んでいると、ホンダのゼストと、緑色のツーシーターのような古いタイプの軽の持ち主と思しき男がなにやら話していた。
店の人に「お疲れ様でした…」などと話していたのでてっきりバイト明けの人達かと思ったが、「人生がかかっているから…」などと私を見ながらなにやら思わせぶりに話していた。
軽の方のメガネの男は4時ごろに自転車に乗り、私を見ながら笑っていた男に似ている。
これも興信所か、秘密警察???

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6月2日 べつに大したことではないが…

もう6月かよ!
先週の土曜日だったか、二俣川某所の交差点で信号を待っているとどこからともなく
「モウアルケナイ」「モウアルケナイ」
という小さな声。
何気なく横を見ると、同じく信号を待っていたおばさん、いやおねえさんかな、と目が合った。
その後、その声の主はもっと下の方からだと判明。
たぶんその子供さんだと思うが、小さな女の子だとわかった。

かーわーいー!

すると、そのお母さんは、急に声色を使って
「そうか、じゃあ置いていくしかないな!」
などと面白いことを言っていた。

二週間位前の金曜日ことだ。
夕方の6時過ぎに大和市深見の交差点の手前、大和小学校前の横断歩道で、信号が青なので自転車で渡ろうとすると、横から白いベンツがやってきた。
こちらは、信号が青なので当然そのベンツは止まるものかと思っていたが、一向に止まる気配がない。
おどろいて私が横断歩道の途中で止まると、さすがにベンツも目の前で止まった。
そして、私が横断歩道を渡ると、そのスポーツタイプ?の白いベンツのメガネをかけた運転手は信号がまだ赤にもかかわらず、何事も無かったかのように車を走らせた。

こーわーい!

その後、トヨタの中古車ディーラを外からのぞいていると、のんきそうに白バイに乗った警官がやってきた。
「おい、捕まえろよ!」
二日後の日曜日に近所を散歩していると、前から白いベンツが来た。
ギョッとしたが、前から見るとよく似たタイプだがこちらはワゴンで、金曜日のはセダン…だったと思う。


午後6時半頃、厚木街道を大和方面から瀬谷区の南台に向かう途中を自転車で走っていると、横から「あの女、大学生だったんだって!」などという声と、爆笑する声。
別に私とは無関係の話だが、横を走る車の会話がここまでリアルに聞こえたのが始めてだったので、なぜかギョッとする。トヨタの黒いセダンだった。

その後、二ツ橋の交差点を曲がると、またもや横から「ああああああーッ」などという奇妙な声がした。またもやギョッとして横を見ると黒いダイハツの軽の助手席のメガネの男と目が合った。運転は女性だった。

別に。

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