日々想うこと

日々想ったことを綴っています

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8月28日 眼は大切に!

前回ブログを書いたすぐ後に突然インターネットが通じなくなった。
その日の早朝、近所で中学生が「オイ!お前、店の名を書いたろう!」と私と反対の方を向いてはいたが私のそばで大声で叫んだ。紅虎餃子の名を書いたことか?しかし、本当に生まれてはじめてのひどいめまいだった。
インターネットで調べたら塩とめまいは大いに関係有との記事もあった。ただ、別に私は紅虎餃子を疑っているわけではなく、店に入る前や店の中にいたスパイのような女達があやしいと思っているわけです。眼鏡屋の店員の態度も妙だったけれども、めまいの原因は眼鏡の度よりも塩ではないか。
今日は、夕方横浜まで出て、高島屋の前で街頭演説のスケジュールを聞いた後、その眼鏡屋に行った。眼鏡屋にはいつもいる店員以外にも数名の人がいた。皆やたら愛想がよかったが、その店の関係者だったのか???私を確認したようにも感じたが。
後から入ってきた客だかなんだか判らない二人の男女の若い男の方が、先に外で待ち構えており、なんともいえないサディスティックな目で私をにらんでいた。こういう目つきをする人間は生い立ちなどよりも、後ろに大きな組織があって、その威光で勘違いしているタイプではなかろうか?
暴力団か警察とかの権力の人間だろう。
選挙のことを書きたいが、先日新聞を読んでいたら選挙期間中にたとえ個人のブログでもどこかの党に肩入れをしたり、批判すると場合によっては公職選挙法違反になることもあるというのでやめておく。
その後、六時頃ジョイナスの本屋で菅家さんの本を眺めていると、横からすこしおめでたい人を装った(あえて装ったとしておく)男が、私の横に来て「その本を読むな!」と小さく叫びまたおめでたいふりをしたが、無視したら、しばらくするといなくなった。すると今度は真面目そうな眼鏡の若い女が携帯を耳にあて「めがねでしょ…」などと言いこれまたしばらく私のそばにいた。この連中は?
昼間も、みずほ銀行で国民年金を窓口で払い込もうとすると、係りの女性がやたらにATMでの払い込みを勧めたが、細かい数字を延々と打ち込むのは面倒なので断ると背後で「失敗した」「近眼で…」などと言い、窓口では「暮れてる!」などと言われた。
駅のそばで眼鏡屋の店員を見かけたので店に行った際に聞いたら、そうだと言っていた。
何しろ、わけのわからない毎日なのでインターネットが通じなくなった際には、どこかの一党独裁の国家がやるように規制をかけられたかと思ったが、1週間くらいたってモデムを交換したら通じた。
地元の駅につき、スーパーで買い物をした後に後ろから来た中型(?)のバイクが私のすぐ目の前を横切って止まったので「あぶないよ!」と軽く言うと「ハーフで」とかなんとか意味不明なことを言い、その後塾帰りの小学生をバイクの後ろに乗せ走り去った。
私をジッと見たその男の眼鏡のレンズが異様に分厚く、なんだか気持ちが悪くなった。
若い皆さん目は大切に!

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8月13日 塩攻めか?

昼前に家を出て横浜へ。
昼食をとるためにレストラン街へ行く。スパゲッティでも食べようかと見ていると後ろから来た若い女の二人連れが「ランチもやる!」とかなんとか叫んだ。値段と相談して、紅虎餃子へ入ることにした。入る直前におばあさんが「味がわからないから」と横に来てつぶやいた。店に入り席に着くと前の席の30前後の女二人組が意味ありげに笑う。
若いウエイトレスに「もやしなんとかそば、ね」と言うと「もやしひき肉そば、ですね」と復唱したあと、「それですか?」と意味ありげに笑いながら言う。前回来た時は中国なまりの日本語を話す感じのよいウエイトレスだったが、今回はどう見ても日本人。
しばらくして料理が出てきて食べると妙に塩辛い。まるで塩の塊が入っているのではないかとも思え、店の人に言おうかどうか迷った・・・・。結局、何口か食べているうちにその塩辛い味に慣れてしまい食べ終わる。
その後所用をたし、みなとみらいのセキチューを見た後に隣の中古車センターへ行き車を見ていると店の人らしき若い男が来て「被害者」とそばでつぶやいた・・・。その後桜木町駅前のある衣料品店でズボンを試着し、形が合わないので店を出ようとすると店にいたやはり30前後の女の二人ずれが「フェチ!」とすれ違い様に叫んだ。
横浜に戻り前に注文していた眼鏡を受け取り前に比べてやたらにレンズが分厚くなったがかなり良く見える眼鏡をかけ、新鮮な気分で相鉄にのる。
網棚に持っていた小さなバッグを乗せると手提げの部分がドア際に立っていた中年の男の頭にさわったらしく「うっそう!」だか「くそ!」だかわからないが、やたらにその男がいきまいていた。
翌朝の明け方目が覚めると珍しく激しいめまいと吐き気がした。
あの塩が効いたのか?はたまた度の強い眼鏡に慣れないせいか???
そういえば、ランチを食べる前に若い女の「逃げられると思ってるの?」とか「復しゅう」と言う声がしたが・・・。

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8月7日 大腸カメラ

昨年の今頃は毎日父の入院先で国立病院機構横浜グアンタナモ医療センターまで一時間以上かけて通っていた。もちろん横浜医療センターが正式名だが、医療の名のもとにグアンタナモ収容所のような拷問が公然と行われていた。
ちょっと熱が出るとグラビット。
いつだったか日経CNBCでフルカ○さんが「僕も風邪をひいたらグラビットを飲みます…」などと言っていたが、若い人がたまに飲むのは良いだろうが、ただ目先の熱を下げるために80代後半の老人にあんなに使って大丈夫だったのか?去年インターネットでグラビットは老人に使うと危険が伴うということを読んだが。飲んで熱が下がっても数日たつとすぐ上がった。

昨年のちょうど今頃大腸カメラの検査をした。便に血が混じっており、その原因を調べるためだという。最初に父に痔があったので痔ではないかと主治医の先生に聞くと、たぶん違うとその時ははっきりいいながら、胃カメラや大腸カメラの結果に異常が出なかった後では、痔かもしれない、などと言いだした。結局、大正生まれの高齢者のデータが欲しかっただけでは無いか?そういえば、ある日リハビリの先生が突然「大正生まれの人が少ないからじゃあないですか」などと言ったことがあった。
年齢が年齢だけに胃や大腸カメラを行うことも迷ったが、先生が異様に乗り気で、さらにある日、病院へ行くとそれまで渋っていた父があっさり「検査やるよ」と言いだした。午前中に先生に説得されたということだった。
検査前の説明では痛みもなくすぐ終わる、などと言いながら実際にはものすごく痛かったそうで、特に大腸カメラは四方八方から手足を押さえつけられ同じことを何回もやられと、と言っていた。
それと気になったのは、そこの麻酔科の医師が私が十年以上前にいた洗脳系の空手団体の幹部と同じ医大卒でインターネットで検索したら卒業年度もとても近かったことだ。
その団体にいたときに私は大会で活躍したのを恨まれたせいか覚せい剤系の飲まされた。
検査にかこつけて、拷問していたのではないか?先輩、後輩で知った間柄ではないか?
続く


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8月6日 スカイビルでも

午前11時ごろに早めの昼食をとるために横浜駅東口のスカイビルへ。私の前には若い男二人がおりビル入り口の受付の女性に会釈していた。
エレベータに乗ると先ほどの二人が乗ってきて、私の背後で「全部インターネットに書いてあるんだろう」と一人がつぶやいた。その後二人はドア際へ。一人は頭にタオルを巻き、もう一人は、たしか黒い野球帽をかぶっていた。
よくわからなかったがもしかしたらまたいつものストーカー行為???と気がついて、ためしにげっぷをしてみた。すると想像以上に二人は動揺し一人が「あいつ密室…」と言い残し二人は18階で降りた。彼らが何ものかは受付の女性達が知っているかも。

目的のレストランはまだ準備中だったので外のベンチに腰掛けているとそばに来た年配の二人組みの女性が私の前で「鎌倉山…」とつぶやいた。
その後目的の店が開いているので入ると、案内してくれたウエイターは見覚えがあるが、どこで見たか、また他人の空似かははっきりしない。この店にも過去四、五回来ているのでその時か???
ゆっくり昼食をとり、目を休めるために窓から景色を眺めて、店を出ると途端に今度は三人ぐらいの女がそばに来て「目がねえ…」「あんなおじさんが…」などと口々に言いエレベータで途中の階で降りていった。(と思う。)
こんなこともあった。
証券会社の前で株価を見ながら携帯を取り出すとすかさず通行人から「もう少し後で」などと声がかかり、時間を確認した後で携帯をしまいと「フフフ」などと声が。
さらには「家に帰ってから(株の売買を)やれ」などという声も聞こえた。
けっこう今日は暑かったあ!
全部書いてあるって?書けるわけねえだろう!

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8月2日 新聞選び

高校野球の季節になりました。
地方予選が終わり49代表が出揃いました。高校時代に野球部だった私が小さなショックを受けたことの一つに実は新聞はウソも書くということです。実際には、言っていない事を書かれたなどという話をいくつか聞きました。そのせいではありませんが、40歳近くなるまで真面目にスポーツ欄と一面のコラム以外、新聞を真面目に読むという習慣がありませんでした。
一昨年までは、英語の勉強のために日本の新聞よりもむしろ英字新聞を日本の新聞よりも真面目に読んでいましたが、大変勉強になりました。The Japan Times などは、その読者層のせいでしょうか、一面に国際情勢が飾られる事が多かったです。
新聞選びというのも結構大切かもしれませんが、実際に日本の各誌でそんなに違いがあるのでしょうか?あまり新聞を読まない私が言うのも変ですが、例えば四年前の郵政民営化選挙では、どこかの新聞があの小泉劇場に批判的だったでしょうか?さらに、村上ファンドやホリエモンがもてはやされていた頃に彼らに批判的なテレビ局があったでしょうか?民放のテレビ局も各新聞社の系列のはずですが・・・・。
新聞を問わずに本当のことといいますか、真相を掘り下げて書くというコラムがあればぜひ読みたいと思います。
例えば、オバマ政権が出来た後にクリントン長官が最初に日本に来たのはなぜか?
例の中川元大臣の酩酊会見は、実は薬を盛られたのではないのか?
日本で権力を持っている連中は、実は日本国憲法など屁とも思っていないのでは無いか?
卑近な例ですと、初詣や墓参りでの嫌がらせ、電話の盗聴、手紙の検閲など今まで書いているように私の周りに実例は枚挙にいとまがありません。
昨年の今頃、横浜市にある国立病院機構横浜グアンタナモ医療センターで入院中の父親や見舞いに行っていた私への嫌がらせを指図していた人間は誰か?
もっともこれは新聞の領域では無いですね。

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