日々想うこと

日々想ったことを綴っています

7月27日 大和の阿波踊り

昨日は大和の阿波踊りへ。
阿波踊りって簡単そうですが真似してみるととても難しい。
手と足がバラバラに動き、しかも足腰の粘りも必要で、見ていると上手、下手の違いも下半身がいかに決まるかがカギになっているようです。
人が一杯の夜店の中の一軒で、カキ氷を買うと「カキ氷の頃にする」と背後で男の声がした。
ゲッまた尾行???
あるコンビニの前で踊りを見ていると、少し先に細身の美女が…、ああ久しぶりに胸の高鳴りが(笑)…、などと思っていると隣に若い男女が来てゴチャゴチャ。
しらけたので、場所を変えるとしばらくして、その男女が目の前を通り過ぎ女の方が意地の悪そうな視線を私に向けた。
最近というよりもだいぶ前からですが何事も疑い深くなる。
先日も二俣川の郵便局でポストに手紙を入れる際に前に止まっていたシルバーの車が気になる。別にETCカードの申込書だからたいしたことは無いが、先日書いた三ツ境の郵便局での一件(6月19日分)以来、通信の秘密は守られているか特に気になるようになる。
いったい日本は法治国家なのか?やはり巷間で噂されるように東大出などの一部のエリートが牛耳っている独裁国家なのか?

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7月5日 それにしても数が多すぎるー平塚の七夕でも

午後から母親と平塚の七夕へ行ってみた。
案の定、なぞのストーカー集団らしき連中がついてくる。
行きのJR相模線内では、私たちが座った後に前に気味の悪い若いカップルが来てこちらをチラチラ見ながらキスを始めたり、ベタベタし始めた。蛇とかトカゲとかそんな連中だった。その隣に真面目そうな半ズボンの黒ぶち眼鏡の若い女がいた。
茅ヶ崎で東海道に乗り換えると、今度はいかにも…という感じの私よりも十歳以上若い男が、帰りに駅ビルによる、(実際はそのビルの名を言ったが、忘れた。)
今まで平塚の七夕には3,4回行った事がある。スケールの大きな飾りに感動すら覚えたが、今年はやはり不況のせいか飾りがだいぶ縮小しているような気がする。
人出は相変わらず多かった。
ここでも、もの凄いことがあった。七夕に来た思い出に…と思い携帯で写真を撮り始めると、数枚目に「だから…撮るなって、言ってんだろう。」という声がして、夫に子供連れで少しヤンキーと言った感じの女性が目の前に現れ、それに続く数名も叫んだ。
その後、「この後、やたら…の写真を撮るようになる。」という男の声が背後で聞こえた。
人が多いばかりでたいして面白くは無い。
せっかく母親がいるのだから中古車でも一緒に見ようかと思いつき、インターネットで見た中古車センターを探す。平塚にあることはわかっていたが、住所はわからない。
「そうだ不動産屋に聞けば…」と、思い街でよく見かけるmin○…はじめ二件に当たるも知らない、聞いたことがない、交番で聞いてください…と言われたが、「不動産屋って思ったより街のことを知らない。」駅前で募金をしていた人達に聞くと「あるにしても駅から遠いんじゃあない?」と言われ納得。
少し早かったが、駅ビルで夕食をとることにした。
街には、旨そうなホルモン焼きやうなぎ屋を見つけたが、母親と一緒だから無難に駅ビル。
するとどこからともなく先日の神田のように「今日は入れないよ。」という声がした。
結局「けやき」という和食の店に入る。
帰りの茅ヶ崎駅で複数の若い男の背後で声がした。「マナ、…したくなっちゃった。」「マナ、人を殺したくなっちゃった。」「マナ、…なっちゃった。」
これは、ドラマのライフのまねだと気がついた。
駅のホームでは、行きに同じ車両にいた真面目そうな黒ぶちに半ズボンの女性がいた。ゲッ!被害妄想???
相模線に乗ると、そばのドアの脇に高校生の服を着た三人の若い男が後から来て普通に騒ぎ始めた。「けやき」で飲んだウーロンハイが聞いて眠くなる。
厚木手前で目が覚めると「おい、ウーロンハイが…」という声がした。先ほどの高校生の格好をしている連中は、なにやらボクシングのような真似をして騒いでいた。
18時20分頃、海老名に着くと、その連中も降りたが、背後で「…大丈夫?少しやらしい…」などという声がしたが、改札を出る様子はなかった。
行きに帰りの混雑を見越して平塚からの最低料金の切符を買っておいたので、自動精算機で精算していると「シハンがイイって…」などという若い女の声が脇で聞こえた。
シハンってあの詐欺師?のこと?
それにしても、あの高校生の格好をした連中がいわゆる○○トラ....にしても、他の連中は?
だいぶ端しょって書いたので上手く伝わらないかもしれないが、付き纏いの数が多すぎる。

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補足です!

先日(6月26日 神田のフェイク)の続きから。
神田駅で友人を待っている際に、もの凄いことがあった。最近神田にはめったに来ないので、初夏の風物詩を…とさりげなく駅の構内で携帯で写真を撮った。すると、前から来た中年の二人の男の一人が舌打ちをして私の目の前に来て「ちぇッ!ウーロン茶…」などと小さく叫んだ。お前もストーカーの一員か?
さらに「昨日充分聞かせてもらったから今日はやらない。」などとそばに来て言う男もいた。
友人が来て、街頭で配っていたチラシの店に入る。通されたのは座敷で左隣に中年の男が二人いた。瓶ビールが冷えていなかったのと店員が妙にノリが良かった。隣の二人の男はこちらの話に聞き耳を立てる素振りもなく…。
取り立てて文句はないが、つまみもおいしいとはいえないので、1時間位で「店を変えよう!」と私が言い、席を立とうとした瞬間、それまでさりげなくしていた隣の一人が「素人が!」と叫んだ。
「素人が!」といわれて思い出すのが、南浦和の空手の本部道場をやめた日に常に温厚だった50代位の最古参の道場生が私に向かって吐き捨てた言葉だった。「げッ!こいつらも?」
さらにもう一軒。
ここは吉野家のような店のつくりだったが魚が上手い、酎ハイもいけた。しこたま飲み、最後にウーロン茶を頼むと店の従業員が「茶?」と二回ほど聞いてきた。もちろん「ウーロンハイではなくウーロン茶だね?」という確認だろうがなぜか、茶、を強調したような気がした。やっぱり神田はこういう店のほうが旨い!などとそれなりに満足し帰る。
帰りの電車の中で、小学校時代の同級生そっくりの男がいたので「サトー君(仮名)じゃあないか?」と聞くとその男は首を振った。
さらに前回(6月30日 右だか左だか?)の続き。
この尾行、盗聴の被害妄想(いや実際に尾けられているようだが、)は平成三年に産経の子会社で植えつけられたものだが、その際にその元労組の委員長が「そうか、あの方に迷惑が掛かるからかぁ」と私の背後で言ったことが記憶に残っている。さらに部長と次長、次長と先輩社員の掛け合いが、後から振り返るとその翌年に入った新興宗教団体のような空手団体の師範という名の教祖Nを匂わせているような気がしてならない。
しかし、その平成3年にはなんの面識もなかったが…

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6月30日 右だか、左だか?

お昼頃地元の郵便局で、小包(言わないか?つまり、ゆうぱっく)を出しに行った。郵便局の前まで行くと女の声で「おかしい!」と叫ぶ声がした。「おかしい」のはお前らだろう!
局の中で職員に小包を出すと一瞬職員が凍りついたような気がした。手続きの間に背後で「朝顔が嫌なの!」という声がした。振り向くと、不細工な能面のような顔の女が眼を合わさずにかすかにニヤリと笑った。昨日、ゆうぱっくの料金を聞いた際には「長崎」という声がした。ちなみに長崎は父の出身地だ。帰りのスーパーでだったか、脈絡無く「医者の家だよ!」いう声も聞こえた。
前にも少し書いたように、ここ数年私が出す郵便物がチェックされているような被害妄想を植えつけられている。いや、現実に葉書の内容を瀬谷区の海軍道路で言われたわけだから、被害妄想ではないだろう。
郵便物を出す相手を「売ってる」などといわれたこともあったが、年賀状を出した相手を「売ってる」などと言われるとは、まるで共産国家かなにかのようだ。
郵便局だけでなくクロネコヤマトでも同じで、なにを出したか忘れたが、春頃だったかヤマトの営業所に宅急便の荷物を持ち込んだ時にも従業員の対応が不自然だった。
昨年春、このブログをはじめた頃にハローワークを通じて申し込んだ先での面接の様子が変だったので、相談に行ったある役所では脈絡無く「共産党の本を読んでいたから…ってまるで戦前の警察のようだね!」と言われた。
共産党?マルクスもエンゲルスも読んだことは無いが、哲学の本は読んだことがある。しかし、それは昭和の話だ。しかも、十年以上前にやめた空手師範の本に推薦されていたからだがその本は今も講談社から出版されている。そうなると、40年以上売れ、著者が亡くなっても売れ続けているその本の読者は皆・・・???
また、その空手団体の幹部達はみな要注意人物で電話も郵便物もチェックされているのか?
いや、その団体にいた頃、師範連中に友人との電話での会話の内容を匂わせるようなことを言われたが…。
しかし、最初に電話の盗聴疑惑を植えつけられたのは産経新聞の関連会社にいた頃の話だ。けれども、目だって私を攻撃したうちの一人は、元本社の労働組合の委員長とかいう人だった。
考えてもわけがわからなくなるので、この辺で。

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