日々想うこと

日々想ったことを綴っています

2月27日 国立病院機構グアンタナモ医療センター

アメリカのオバマ大統領は就任後すぐにグアンタナモ収容所の閉鎖を表明しました。
「今後アメリカは拷問をしない!」と高らかに宣言したことを覚えています。
たとえ相手が捕虜でも、拷問はジュネーブ条約とかいう国際法で禁止されているはずで、アブグレーブやグアンタナモが国際問題になったのはそのためだと思います。
最近あった江東区のバラバラ殺人事件の裁判での裁判官は、容疑者は被害者を一撃で殺害したため死の恐怖を味合わせることはしなかった、と考えたのが死刑求刑を免れた理由のようです。裏返せば、じわじわと死の恐怖を与える事は、死刑にも値することだと解釈できます。
いまだに不思議なのは、父親が入院していた際になぜあれほど怖がっていたのか?
というより、なぜ同室の患者さん達が、私達親子を圧迫するような事を言ったのか?そして、それが医師の指示だったように感じたがそれはなぜか?
師長が連れてきた前のベッドの入れ墨をしていたとかいう気の小さそうな男は、なぜ退院予定日が先だったにもかかわらず、父が部屋を移った日にいなくなっていたのか?
看護師が呼吸器の医師ではないか?と言った、ナースセンターにいたヤクザのような目つきの悪い男は、本当に医師なのか?(11月1日分参照)
そしてこれは主治医や師長に質問した事ですが、研修医のYと私がいた防具付き空手団体の関係組織の論理学研究会との関係は?はっきり言うと、彼は東大○○空手部OBのサ○○○ではないのか?
地域連携室の人や女性の主治医に見せたが、写真は他人の空似なのか?
彼について、ある人が九州のどこかの医大出身と聞いた、と言った際に○○看護大学と私は反射的に言ったが、実は○○医大だったのか?というのは、次の病院の主治医に初めに会った後に「サガから!」と叫んだので。
とするとやはり論理学研究会のコンドーつまり近藤が関係するのか。(2月21日分参照)
彼は私がいた当時九州の某医大の空手部の責任者だった。
父は退院の前日まで、それなりに話していたのに、なぜ退院の日からしゃべれなくなったのか?面会時間後から翌朝までの間に何かあったのか?
救急車で運ばれたのに、退院の日にどうして受付のところで「この病院に紹介で来たの!」などといわれたのか?そしてその際にヤクザのような医師は、なぜすれ違い様に恫喝したのか?
もしかしたら、救急車であの病院に運ばれたのは偶然ではないのではないか?
そしてあの国立病院機構○○医療センターで行われたのは、体の良い拷問の一種ではないのか?


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2月21日 論理学研究会のハニートラップ?

一昨日、自宅の二階でお昼のニュースを見ていると外で「コンドー」という少し高いこもった若い男の声が聞こえました。そういえば、二月の初めに父の墓参りの際に、駅の建物を出ると若い男がそばに来て「コンドーさんから」帰りには「タジマ」と言った。二人とも10年以上前に愛想をつかせてやめた防具空手団体にいた人間を連想させる名前だが、コンドーにはサンを、つけタジマは呼び捨て、ということは…。コンドーよりは、下でタジマとは同じか上の人間と考えられる。

唐突ですが、ふ・ふ・ふ風俗に行って何が悪い!
六年も行ってないが、6年前に行った後に前に書いたスリに合った。あの財布にはお姉さんの名刺が入っていたし、現金も三万円近く入っていたはず。スリの犯人も俺の金で同じお姉さんを指名していたりして…。
秀才は行かないのかと思っていたら、今日の朝刊に東大の助教が女子高校生を買ったって書いてあった。こちらの方が、風俗店に行くよりもよほど質が悪いと思うけれど。
ところで助教って何?助教授?助教授は、今は准教授とかいうのでは?

なんでこんなことを書いたかと言いますと、まず中川さん。
男前で、真面目そうで結構良い印象を持っていましたが、相当な酒好きだそうです。私も酒好きですから酒好きが悪いとは思いませんが、失業中の身から言えばムッとしました。
けれども多少の酔っ払いだろうが、風俗好きだろうが、日本の経済良くしてくれれば良いんですけど、今はあまりそういう破天荒なタイプのエリートはいないようで。
そんななかで、中川さんは身を挺して日本を救ってくれた。彼のファインプレーで外国人が日本に失望して円を売って円安になり、輸出企業が助かっている、という噂も実際にあった位ですが、株は下がる一方。

そして次は私がものの見事にかかったハニートラップ?
私は中川氏の件はなぜかあれは陰謀のような気がします。というのは、私も10年位前に駅伝で有名な大学病院で掃除をしていた際に、妙な薬を飲まされて風俗に何回か行き、その後ずっとあちこちでその事を言い触らされ評判を落とされているからです。だから衝撃の告白です。

最初は空手道場の帰りに覚せい剤系の薬を入れたレモンジュースを飲まされたらしく、しばらく夜になると自宅で叫んでいました。その後、やたらに下半身がむずむずして、行きましたよ風俗店に。
20代半ば位は結構行きましたが、特に30歳過ぎてからは経済的なこともありましたし、五年以上ご無沙汰で、ある程度行けば飽きるでしょう、普通…。それよりも結婚!を考えていたのに。
一階のロビーを掃除しているとおばさんが、「生足!」「ソープランドへゴー!」などと言うわ、白衣を着た医者らしき人が「風俗に行くとうつ病が治る」だの「あれやると頭が良くなる」だのと言うわ、しまいには電車に乗っていると若い女が付き纏ってきて「風俗にへ行け」だと。
行きましたよ40歳近くなって二、三ヶ月に一度位ですが。普通でしょ?

サイテー?そうおっしゃるけど、お医者さん達も行くみたいですよ風俗。
あの病院の地下の男子ロッカー室を掃除していたら、道玄坂のファッションマッサージ店の名刺が落ちていたっけ。風俗店で順番待っていたら、そこの病院で見かけた先生が後から入って来ましたよ。その男と一緒にいたのがどうも道場で一緒に練習をした男らしいけど。

病院の医局のトイレの壁には、どこかのナースとやったって書いてあったっけ。
プラスチックのトイレットペーパー入れの脚にはタバコの吸殻がしょっちゅう入っていたっけ(高校生か!)

残念ながら父親が最後を迎えた際の主治医もその病院の出身ではないが関係があるらしい。
会計の際に聞いたけれども、納得の行く回答は得られませんでした。
昨年知ったけれども、そこの准教授に冒頭の人が。そういえば掃除をしている時に何回か見かけたっけ。
もしかして、あのハニートラップの黒幕は論理学ばかり研究している会のコンドー?
それともコンドーには、さん付けで、タジマは呼び捨ての人物か?

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2月17日 論語に空手

先週金曜日の日経の夕刊に、渋沢栄一のお孫さんの記事が出ています。
渋沢栄一の名は歴史の教科書に出ていましたが、某ファンドが問題になった際に「論語とそろばん」という言葉がたびたび引用されました。私なりには、たとえ金儲けでもそこには道徳が無ければならない、という意味だと解釈しました。
ここでは「経営者一人が大富豪になっても、そのために社会の多数が貧困に陥るようなことでは、正常な事業とはいわれぬ」という言葉が引用されています。
私が、共産主義社会がおかしいと思うのも、一つはここにあります。貧富の差がありすぎるからです。
実際に見た左翼系の空手団体でも、組織が鋭角の三角形的な構造になっていました。
学生を見た場合、私が学生時代にいた流派と比べると、トップクラスの一部はあまり変わりません。高校までに剣道などをやっていて、しっかりした指導を受けていて闘いの呼吸をつかんでおり、二年くらいで早くも頭角を現す。こういった人はどこにでもいます。そういった勘がいい人間はどこでもある程度強くなるはずです。
そういった人をのぞくとその左翼系の団体にはほとんど見るべきものがありませんでした。
トップレベルの層も薄く、さらに中間や下のレベルがひどすぎたあ。
大学三年生で主将にでもなろうかという人間が、他の一年生レベル、一般で十年近く真面目にやって師範にでもなろうかという人が、他の大学二年生レベル位の組手の実力しかなかったら悲劇ではないでしょうか?
しかも当人達は、その国?以外のことを生で知らないので、そこが一番だと思い込んでいる、と言うよりも思い込まされている。
指導者層は他の国?を見せたくないので徹底的な規制や情報操作が行われている。
日経の記事からは多少離れましたが、洗脳だろうが詐欺だろうが、儲ければ良い、勝てば良い、上層部が書いた本が売れれば良い、師範の名前だけが上がれば良い、そして捨て台詞は、この記事に出てくる投資銀行やへッジファンドの上役のように「俺達は、慈善家じゃあない」とというような考え方の団体では、いくら建前や理屈が凄くて誤魔化してもいずれ破綻するのではないでしょうか?

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2月12日 安価な職業訓練を!

今日の日経の朝刊に大田前経済財政担当大臣の記事が出ていましたが、その中で職業訓練についてふれてあります。「100万人のフリーターに年間200万円の訓練費用をかけても年間2兆円である。」
郵政民営化の問題よりも今はそちらのほうが大切では?
私は以前も別のブログで主張していましたが、ハローワークなどで遊んでいるパソコンが大量にあるのだから、コーナーを設けてパソコン教室をやれば良いと思います。タダとは言わないが、一回100円とか200円とか、それでも苦しい人もいるかもしれないけれども…。私もウインドウズの使い方を最初に教わったのは、ヤマギワ電気さんの無料パソコン教室で、一回1時間程度で2回か3回行きました。それくらいでは、企業の戦力にはならないというなら、何十回かやれば良いと思います。今年に入ってから一度しかハローワークへ行っていませんが、その時は以前より人は多かったのですが、ブログに書いた2年くらい前は結構ガラガラの日が多かったので。昼間一杯だったら時間を変えて5時や6時過ぎからやるとか。
ただ一つ。IT関連ならともかく、介護職については確かに人材不足なのでしょうが、安易に粗製濫造しないほうが良いと思います。サービスを受ける側からすれば、本人がプレッシャーを感じるような日本人の介護関係者に来てもらうなら、かえってニュースなどにも出ているやさしいインドネシアなどのような国から来た人にサービスを受けた方が良いと思うから。
看護関係も同じで、以前も書いたような事(12月26日 国立病院機構の葬式ごっこ、参照)をするようなふざけた看護師に来てもらうよりも、多少言葉はたどたどしくても、真面目に働く外国人の方の有資格者の方が患者さんに喜ばれるのではないでしょうか?
そういったことも踏まえてですが、公立の看護学校などもあるようですが、いったい何を教えているのかは知りませんが、少しは失業者対策に利用する事も考えたらどうでしょうか?現場ではある程度のことは見よう見まねでも出来る部分はあると感じました。
知識や技術も大切ですが、重視するのは、心ですよ!
今は、輸出も振るわないけど、安い英会話教室もお願いします。
本来、そういったことを考えるのが、日本のことを考えることだと思うのですが、重要な職にある人が自分が目立つことや他人の足を引っ張ることしか考えられないから…。

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2月7日 焼酎

♪ちゃあちゃちゃあちゃああん♪
夕やけです。
最近、焼酎にはまっているとです。
数年前に、先輩の店で覚えた焼酎を試してます。
しそ焼酎「鍛高譚」と、黒糖焼酎「里の曙」です。
鍛高譚の安い店を探して、四軒見てみました。
百円安い店を見つけて喜んで買いましたが、他より電車賃が二百円多くかかったとです。
夕やけです。
夕やけです。
最近、ヒロシさんテレビで見ないですね。

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2月2日 尊厳死、安楽死

今日変なことを思い出しました。1月23日に行ったホルモンで、後から隣に来た騒がしい連中の一人にどうも見覚えがあると思っていたら、このブログをはじめた頃の昨年3月に品川職安に行った際に受付にいた男にソックリだった!
本人かどうかも気になるところですが、今日のNHKのクローズアップ現代で、いわゆる尊厳死の問題を扱っていました。尊厳死、安楽死の問題で、思い出す二つのニュースがあります。
一つは、いわゆる尊厳死の話で、数年前アメリカのフロリダ州である女性が10数年でしたか植物状態にあり、離婚した夫は生命維持装置をはずす事を希望し、そして当然ご両親は、植物状態でも生き続けることを望み、かなり物議をかもした事がありました。当時のフロリダ州の知事は、ブッシュ前大統領のご兄弟で、大統領ともども生命維持装置をはずす事を反対され、最高裁まで行ったのか?忘れましたが、結局尊厳死は認められたと言う話です。
もう一つは、安楽死の話で、イギリスのBBCで見たニュースで、イギリスのある老婦人が、当時自国では安楽死が認められていなかったので、スイスかどこか忘れましたが、ヨーロッパのどこかの国にわざわざ行き、自らの意思で最後を迎えるというものでした。その人は、医師で自分の病気が進行し、今後自分の意思では体が動かす事が出来なくなるということが予見されたため、自ら安楽死を選ばれたというニュースで、部屋に入るまでやご家族までをも写した非常にショッキングなニュースでした。
私の父の場合は・・・・まだ書きたくはありません。ありませんが、一言いわせてもらえれば、私が見た医療関係者は、あまりにも軽かった!
また確か今年に入ってからだと思いますが、ニュースで東大病院の先生が、医師とか患者の間に治療についての認識にかなりのズレがあるという統計を発表したとやっていましたが、違う意味も含めて本当にずれていると思うので今後その統計を大いに役立てて欲しいものです。
今後クローズアップ現代のコメンテーターの方が言われていたように、もっと公の場での審議や喧々囂々の論議ができるようになって欲しいと思います。

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