日々想うこと

日々想ったことを綴っています

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2月25日 ハローワークのタナベさん

今日も大引け前に家を出て、花粉対策のマスクをして自転車で大和のハローワークへ。
大和へ行く途中で、三ツ境のみずほ銀行へ寄った。
まだ、営業時間内だった。
二俣川なんかだと、たいてい警備とか案内係とかそういう連中になにか嫌がらせをされることがあるが、三ツ境はめったに来ないし、区も違うし…と思ったら、そうでもなかった。なんだかよくわからなかったが、店の中でなにかからかうようなことを言われた。さらに外には眼鏡をかけたにやけた男が例によって携帯を耳にあて「交友を洗う」「ふなっシー」などとうれしそうに言っていたが、聞き流した。
午後3時ごろ瀬谷の踏み切り付近に行き信号を待っていると、コンビニの駐車場に止めてあるシルバーのセダンの運転席にいた男が、スマホをこちらに向けてあたかも写真を撮るぞ、という仕草をした。なぜか動揺してしまい、当然左右は確認したが、まだ赤信号のうちに横断歩道を渡ってしまった。しかし、すぐ我に返りUターンして駐車場の車に近づきナンバーだけは見た。まあ、実際に嫌がらせをするつもりだったら、バックミラーで見ていて動揺するはずだが、そんな気配もないし、気のせいか・・・と思ったら、そのセダンの真横に逆向きに止まっていた白い軽の運転手が動揺したのか、妙に動いていた。
ハローワークで40分くらい求人を眺めた。求人の中には規模は小さくてもよさそうな会社はある。ただ、そういう会社もたいていは書類を送れ、となっている。
第一次安部政権の頃は、ハローワークへ行き検索するとやたらに派遣の仕事が多かったが、最近はそんな感じはしない。これは民主党政権下の遺産か?リーマンショックの後は、求人誌なんて信じがたいほどに薄かったが、ここ数年はリーマンショック以前に戻った気がする。
ハローワークを出ると駐輪場に数人の男がいて、一人は約10年前にいた仕事先の人に似ていた。ということはこれもエキストラか?しつこい。帰り際に私の耳元で「タナベさん」とか言っていた。タナベさん?昨日のストーカーのおばさんたちのことか?ソウカじゃあなくてタナベさんといいたいのか?
タナベさんとは、たぶん20年以上前に私が勤めていた某新聞社の子会社に派遣でもぐりこんだ県警の女スパイかなにかのことか?
たぶん偽名だと思うから書くがフルネームはタナベ・ユミだった。
しかし、そんな名前がまだ出てくるとは???

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9月28日 きっと紛れ込んでいたのだろう

こういうのを溜めとくと精神衛生上良くないので吐き出します。

昨日は、大和の職安へ。
このブログをつけ始めた2008年5月を最後に、面接すら受けていない。
ただ、それはこのブログにもつけた3月24日に新橋で法律事務所の事務の面接の帰りに、たしか銀座線の中だったと思うが、数人の男が前に来て笑いながら座っている私に向けてヘナヘナのパンチを出したから…などというのが理由ではない。格闘技やってきたのだからそんなひ弱なパンチなんて何万回見たかわからない。

その後も数社受けたが、いつも露骨に妨害するから嫌気がさしていることは事実だ。
彼らがたぶん公安か県警の関係者で、その仲間が20年以上前から付きまとってきたことは確かだが、私が求人に応募しないのは、そのパンチのせいだと警察関係者にも言いふらしているようだから本当に性質が悪い。
よく話題になる中学校のいじめ事件の加害者みたいな中途半端な不良連中が、そのまま公安関係者になるのだろうか?精神構造は似たようなものだ。

昨日は、大和の図書館まで自転車で行き、そこから職安まで5分位なので歩いた。すると前に灰色のズボンをはいて歩道いっぱいに広がって歩いている3人組の高校生らしき男がいた。皆、手にはビニールの買い物袋を提げていたので、文化祭の準備でもしているのか?位にしか思わなかった。しかし、距離が近づくと一人が横目ですぐ後ろにいる私をチラチラ見ている。まあ、高校生は生意気だから…と気にも留めないで交差点あたりで追い抜いた。
すると、後ろから「入っている」とかなんとか言う声がした。この連中も?

職安について検索を始めるとすぐに「窓口は4時25分で閉めます…」などと職員の人が回ってきたが、30分位見て、図書館へ戻る。図書館の少し前の交差点で、数人の背広姿の男に一瞬囲まれた。中年の一人が「お客さん」などと言い別の男が「うつした」などと言う。すぐに大和図書館に着いたので、どんな人たちかなあ?と待っているとすぐにさきほどの連中が来た。携帯を持っていたので写真を撮られると思ったのか、中にいた若い男は顔を背けた。この男は見覚えがある。
確信はもてないが2008年6月に三ツ境商店街で見たような気がした。ちょうど17時ごろだ。

今日は、相鉄で横浜へ。ビブレのソフマップへ行くと、またネチネチと嫌がらせをしてくる。ブックオフで本を見た後で、くだりのエスカレーターに乗ると、「ナチさん」「MAXで」などと言ってきた。
その後、中央図書館まで歩いて本を返し、違う本を借りようとすると女性の係員が「そのままで良いですよ」「10月11日までに出ます」などとわけのわからないことを言い、一人でうれしそうな顔をしていた。きっと紛れ込んでいたのだろう。
その後、歩いて相鉄の駅まで行く途中で、道がわからなくなったので、通りかかった男の人に道を聞いた。
落ち着いた話し方をする人だったが、わかるところまで行くと、生活科のおばちゃんみたいなばあさんが、ありがとう…などと言っていた。
西横浜から相鉄各駅に乗る。私が座ったのは7号車最前部のドアの少し手前だ。星川から2人の高校生のような女が乗ってきて私の正面に座った。グレー地のチェックのスカートの制服を着ていた。私が図書館で借りたストレッチの本を読んでいると一人が“ストレッチ”などと叫んだ。一人は、おかっぱで日本人形のような顔をしていたが、もう一人は記憶に残らない。二人は、「これが普通の…」などという捨て台詞を残し西谷で降りたが、私が携帯をいじり始めるとその隣にいて、ジッとこちらを見ていたその隣のドア際に座っていたやはり女子高生姿の女が、そそくさと立ち去った。
きっとグルだったのだろう。

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6月14日 いまからでも人の上に立つ仕事に就く

恐ろしい!
昨日の早朝に前回のブログを書いたら、翌朝10時ごろ庭に出ると記事に書いたような原付に乗った小太り男が、私を見てニコニコ笑いながら門の前を走り去った。
やはり○安は、おまえを監視してる!といいたいのだろうか?
希望ヶ丘は○安天国になってしまったのだろうか?
昼頃家を出て横浜へ。
家を出る少し前に、家の前で近所のおばさんと娘らしき女が、何事かを毒づいていた。
このおばさんよく、朝に毒づいている。更年期か?

ダイエーのフードコーナーで軽い昼食を摂る。最近、ダイエーの食料品売り場で惣菜とおにぎり、さらにお茶を買ってフードコーナーで食べることが多くなった。でも、こんなところは有象無象がいる。今日も、高校の野球部部員のような三,四人がいたが、私がそばで食後のお茶を飲み終えて立ち上がると「日経平均!」などと一人がつぶやいた。ギョ!

そして、図書館へ行ったが本を読む気も起きない。株価はたかが知れている。
三時少し前に伊勢佐木町のブックオフへ行き、昔から有名な健康法の本があったので手にとりレジに行くと、横に来た店員の服をきたおばさんが「ピーをやれ!」などと言うのでそちらを見るとこちらを睨んでいた。
レジのメガネの若い男の店員も「お、すいません」「お、すいません」などと私の口真似のようなことを言っていた。そんなとこをみると、これも○安。

職安へ行ってもブランクもあるし、○安がしつこいから…でも、行くことにした。
途中で、おばさんたちが、「協力しないからよ…」などと言い、横浜職安の前では「アカなのよ!」などというおばさんの罵声を浴びせられた。SAPIOを買えば右翼で、囮捜査を指摘すればアカ、いつものことながらあの連中は節操がない。

15時40分頃に職安へ入っただろうか?受付のところで検索の旨を伝え、検索機に向かうと2000年頃に受付にいた女性がいて、こちらを見てうなずいた。あの頃は、よく通ったなあ!まさか、俺の顔を覚えているわけがない、いやありうる。当時も常になぞの付き纏い連中がいたから、目立ったのかもしれない。

職歴やブランクが関係なければ受けたい仕事はあったが、ただどうせ勤めるなら夢があって、いまからでも人の上に立てるような仕事に就きたい。
そうなると、アルバイトからか?

その後、また中央図書館へ戻ったが、やはり読書をする気もしないので外で求人誌を見ていると、手配師の人に声をかけられたが、その人と別れて帰ろうとすると、隅の方で「共同研究」などと二人連れの男の一人が言った。

希望ヶ丘駅からの帰りに、雅人高校の野球部の集団の中から「走るように!」などという声がした。
○安はこんなところにもまぎれていたのか?

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3月29日 ’98年のタヌキと脅し

朝7時ごろ、近所のおばさんの大きな声で目が覚める。また犬の散歩か?
天気が良い。時折庭に出て草をむしる。裏のアパートで引越しか?レンタルのトラックに荷物を積んでいる。男の声で「警察に言うから…、力持ち、吸うから…」などという声が聞こえてきた。
午後2時ごろ、選抜高校野球の横浜高校の試合の大勢が決まったので外出。
駅へ向かう途中で顔をしかめたメガネの男とすれ違う。
希望が丘の駅に着くと「お前のことが嫌いなんだよ!」「わかった?」などとライフの方から歩いてきた若いアベックが口々に言う。

みなとみらい経由で横浜職安へ。
暖かいので薄着で出てきたが、結構風は冷たい。3時頃セキチューで長袖のハイネックのシャツを買う。そろそろアウトオブシーズンのせいか780円が300円に値下げしていた。
途中のトヨタの中古車センターへ寄り道。ここは面白い。二人の男の人が眺めていたが、私の帰り際に一人が振り向いて「カッター」などと言う。

ハローワークの受付に行き「検索お願いします」というと62番の札を渡され「お二階です」と言われる。ハローワークはある意味で便利だけれど、あまり信用できない。私のように「指定」などと言われて十年以上付回されている人間にはとても冷たい。隣のおばさんが、印刷の枚数が一杯になったとかで係員を呼んだ際に小柄な初老の男の係員が「面接しろ」などとつぶやいた。30分ぐらいみたか?本当はもう少しみたかったが、思い切ってもう一度相談してみようか、どうせまたたらい回しにされるだけだ、と思いやめる。

4時45分頃に外に出て東海東京証券の前に行くと数名のスーツ姿の男が立っていた。そのうちの一人が、携帯を耳にあて私の方をジッと見ていた。
少し驚いた!
名前は忘れたが、1998年に石川町の郵便局内で、アルバイトをしたサンコーという会社の人だ。
そっくりだ、そっくり過ぎて違和感があった。14年位たっているのに当時のままのような感じなのだ。どことなく表情というか雰囲気が違うような気もしたが、よく似ている。途中でいなくなったアカシ君にタヌキなどと言われていた人だ。
あの会社では原と浅野というおばさん達にさんざんいびられ胃がおかしくなった。
その人も、なぜかその直前までいた空手カルトの教祖の真似?をして私をからかっていた。

でも今日は、結局その人も公安等の関係者だったのか?などと思わされた。
すこし過ぎてから場所を確認するために振り返ると向こうはまだこちらを見ていた。携帯を取り出してメモをしていると写真を撮られるとでも思ったのか、背を向けた。
目を携帯に向けている間にその連中はいつのまにかいなくなってしまった。

その後いつものように中央図書館へ行き、本を借りて西横浜までスロージョギングで行き、相鉄線に乗った。
大和行きの各駅だった。二俣川まで気がつかなかったが、18時半頃に二俣川につくと左横の四人がけの席にいて私の方を向いていたおっさん二人が、私の組んでいる足のギリギリの所を通ったので、足を引くと「こもってろ!仕事が増えてしょうがない。」などとつぶやいて先に下りた。

そういえば昨日も夕方、大和の商店街でマスクのおっさんが一人でブツブツ言いながらそばに寄ってきて「この辺をうろちょろしてろ!」などと言ってきた。

こういう暴力団みたいな脅しをやるところが嫌い!





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2月16日 小雪がちらつく寒い一日

朝から外出。
家を出ると、後で、コツコツ…とハイヒールの音がする。
また「朝から露骨な尾行かよ!」などと一瞬頭をよぎったが、やはり朝はすがすがしい。
ちょっと走ろうか?と思い、軽くランニング。途中で、通るたびに何か言ってくる幼稚園の見送りのおばさん達が、「ラブホテルの…」などと言っていた。
二俣川の証券会社で株価をチェック。
日銀総裁のコメントで円安になり、昨日日経平均が急伸!
パン屋に入りしばらく読書。
しばらくすると、横で暇そうな女がそわそわ、フラフラしていたのに気がつく。気が散るので店を出る。店の出口付近に座っていた年配の男女うちの男の人が「水へ!」などと笑いながら言っていた。このおじさん見覚えがある。証券会社で株価を見ていると横に来たくたびれ果てたパンチパーマにメガネの男が「バブルの頃に病んだ…」とかなんとかつぶやいた。
その後、サンハートで読書の続き。どこからともなく「原価償却」という言葉が聞こえてきた。
その後関内へ。持ってきた手袋と帽子をどこかに置き忘れたようだ。ちらほら雪が降るくらい寒いので、駅のそばの100円ショップで帽子と手袋を買う。すぐ使うのでタグをはずしてくれとレジのお姉さんに言うと、不服そうな様子。扱いづらいOL風。
その後、外に出て証券会社へ。途中で、
「中にいるとずうずうしいよ!」などという声が聞こえたので、みるとスーツ姿の男がこちらを見ていた。
その後、「コーヒーくらいなら良いわよ!」などという声がどこからともなく聞こえる。
そばのマックがあるからどうせ誰かいるんだろう?
その後、ハローワークへ。検索しに来たことを告げると、札をよこす。前回は2階の80番だったが今回は78番。2階につくと案内係りらしい男がいて、最初は顔を背けたが、次に愛嬌を振りまき始めた。
十年以上英語を勉強しているので、語学関連をキーワードに検索していると「あいつまだ英語に入ってる」などという男の声が聞こえてきた。
その後、株価をチェックして2時少し前にさきほどのマックへ。
そういえば前日、二俣川のミスドでコーヒーのお代わりを飲んでいると、あとから横に来た男女が「ブラックで…」などと囁いた。
マックの2階で場所を選んでいると同じ頃に入り奥へ座った中年男がしきりにこちらを見ている。席に座り本を読み始めるとそちらの方向から「一つのことしかやらないからだよ!」などという声が聞こえてきた。一つのことをやり始めると、頭がいっぱいになる。それは性格的というか性分的なものだからどうにもならない。むしろ職を得るために英語を選んだのが失敗だった。
さらに斜め前方から「運送屋やるのに免許が無い」「司法書士の勉強して」などという声が聞こえてきた。その声の主らしきナヨッとした男は、なんとなく見覚えがある。その男が「ケンカに気をつけて!」などといいながら手下のような連中とともに席を立った。
そろそろ2時半になるので株価のチェックのために店を出る。
株価をチックした後に、確定申告の会場のランドマークの向かいのビルへ。
ときおり小雪がちらつくとても寒い日だった。


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