日々想うこと

日々想ったことを綴っています

5月5日 生き残っていること自体が…

ゆっくりしていられないので、後で追加するかもしれないが要点のみ。
昨夜7時過ぎ、二俣川駅ホームで電車待ちをしているとまたまたストーカー。男女数人がいつものように「間違えた」「それほど躁でもない」などと言いながら20年位着いて来ちゃう。希望が丘駅で降りると「生き残っていること自体そうなんだよ!」など叫びだした。
この連中、いつも陰から言うので確信はないが、言った男に見覚えはなかった。
警察・公安調査庁を含む公安関係か?
東希望が丘の警備会社のエキストラか?
マリアンナっていう声が時たま出てくるけど、順天堂では?
希望が丘周辺の掲示板に産業医も依頼するとあったが。
ともかく益々言うことが過激化していく。
凄いね!

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4月28日 ガンマチ

ゴールデンウイーク初日。メジャーリーグのエンゼルス・大谷選手のホームランを見て外出。
駅まで行く途中、白髪頭の男がそばに寄って来る。二十年前からストーカーの岡○の家の前を通ると、また○野がいて威嚇するかのように車のドアを大きな音をたてて開け閉めする。小さな声で「あッ、犬だ」とあさっての方向を見て言うと、白髪頭の男に受けたようで反応していた。
表参道ヒルズで「清川あさみ個展」というのを観ているとやはりストーカー連中が着いてきたようで、途中で足を踏まれたり、前の若い女が不自然に立ち止まったりした。その後、日経の朝刊に出ていた日本橋鮒佐前の芭蕉の句碑を見て三越へ。休憩をして、地下で弁当を買うと、いつものように先回りしていたようで、売り子のおばさんが「うつで」とか露骨に言っていた。
さらに銀座三越へ行き、テラスで弁当を食べていると、前の席に黄色い花を持った若い二人の女が来る。ニコニコしながら執拗にセルフィー(自撮り)をしていた。こちらも写るような角度で撮ったり、時折なんの屈託もないように露骨にこちらを見て笑っている。一人が途中でいなくなり、一人が残る。レンズをこちらに向けながらスマホに見入っている。自分のやっていることを自覚しているのだろう。こちらがスマホを取り出すとレンズがこちらに向かないように角度を変えた。もう一人は戻って来ない。テラスに着いた際に椅子がなかったので空いている椅子を借りることにした。借りた際に、少しはなれた席にいた二人の女が実はその監視役だったようで、帰り際に何か言っていた。
実は、黄色い花を持った女達は囮で、離れた所から何組かで監視していた様子。母親がトイレに行っている際に、デパート内の席に座っていると横の女が「下の者にあんなこと言わせてるんじゃないよ!」とか言って喜んでいた。○野のことか?
昨年、マレーシアの空港で北の将軍様の兄が殺されたが、実行犯はイタズラだといわれていたという。この囮役かもしれない女達もそんな感じで、実は日本人ですらないかもしれない。県警なのかコメントにあるように公安調査庁なのか?興信所なのかは知らないがすごく手が込んでいる。
帰りに横浜の五番街を一人で歩いていると「ガンマチ」と言ってきた男がいた。言ってきた男はなんとなく以前元祖追い出し屋の家に住んでいたアイザ○に似ている気がした。「癌待ち」と言うことだろう。長年ストレスを与えて癌にしようということだろうか?そうなるとやはり計画殺人ということにはなるが。
三越のテラスに座っている時に通りすがりの女が「病院」と言ってきた。そうなると空手カルトの大幹部近藤成美の順天堂医院ということになるのだが。いまさら言うのもなんだが、医学の悪用も甚だしい。医師免許を剥奪すべし!
連中はともかく責任の擦りあいが激しい。先週も瀬谷だの二俣川だのと五月蝿く言ってきた。
まあ、責任感なんかがある奴が30年もストーカーをやるわけがないが。

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4月21日 自称大物フィクサー実の兄弟と希望ヶ丘の劣化

4月19日、午前中庭に出て体操を始めると、自宅前の道路にワライさんとあと一人の女が来て何か言い、ワライさんが「10分でよかったね!」等と言う。
そういえば、先週の土曜日だったか?やはり、ワライさんとあと一人の女が我が家の門のそばに来て「また、余裕で出かける」とか言っていた。あたかも外出を邪魔しようとしているかのように感じた。外出を邪魔すると言えば、頻繁に人物が変わる中泉の契約妻もよくやる。外出どころか家から庭に出るとなぜか契約妻も出てくる。この契約妻の一人は斗枡とか言い、我が家の前を叫びながら通っていた(いまは叫ばないが)大島と関係があるようだ。
午後は、コメントを一件投稿すると、東南の方から女の声で「また英語に入れる」という叫び声を聴いた。ワライさんとは違う声だった。
ワライさんが変質したのは2004年頃からで、私の父が挨拶しても無視したり、夫が私のそばに来て「この野郎、また帰ろうとしているのか!」とか恫喝めいたことを言ってきたことがあった。それまでは普通に挨拶していたのだが。
その際に感じたのは、その頃に今のところに越して来て、我が家の前で何か恫喝するようなことを言ったり、秋のお彼岸の頃に希望ヶ丘駅で反対ホームから睨み付けてきた実さんに侵食されたのかと思った。なぜなら、ワライさんの夫と実さんの奥方と思しき人物が一緒に歩いているところを見掛けたからだ。
それにしてもいかに実さんの人心操作が巧みとしても、侵食されるのが早いと訝っていた。しかし、最近になってミノルンは今のところに越して来るずっと前から、ワライさんの家のすぐそばに住んでいたということがわかった。
そう、実とそっくりなケンジ?兄弟は少なくとも1991年秋には希望ヶ丘にいたのだ。
1991年(平成三年)秋といえば近所で放火騒ぎがあった。当時、会社員で夜に運動をしていたのでわかるが、事件後数日は多くの警官が近隣の道路に立ち、私のところにも警察が来たほどだ。
多少話はそれるが、数年前にやはり夕方外出しようとすると当時小学生だった実の息子が、体の大きな同級生の陰に隠れて何か言ってきたことがあった。その際のことをメモ代わりに自分の携帯からパソコンのアドレスに「体の大きな同級生に陰に隠れて、小物の子はやはり小物」と送信すると、後日どこかに潜んでいたいた実か弟にメールのことを言われたことがあった。別の時には大物フィクサーとも自称していた。その頃だったか、実さんが母上と何かいいたげに歩いていたので、待ち伏せのように出てきた際にからかってやると、横浜駅西口五番街入り口で二三のまったく迫力もない連中に囲まれ「この野郎、オヤジをやりやがったなあ」などと言われた。その頃に実さんは五番街のビックカメラやソフマップに出没していた。
昨日も二俣川ニュータウンで集団でのストーカーの告知を見た。スマホで写真を撮ると、見知らぬおばさんがいつの間にか私のそばに来て告知を見るのを邪魔をするような素振りを見せた。その後、すぐにそのおばさん(私よりも年上)はバスに乗った。
ワライさんに象徴される希望が丘周辺の劣化と、自称大物フィクサーの潜伏、放火騒ぎとの関係やいかに!


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4月10日 希望が丘の乗っ取り屋

先週土曜日の昼間。青野が子分らしき男(娘婿?)と、家の前で「あいつ終わったら、家を乗っとれ!」「はい、わかりました。」とか、寸劇やって喜んでいた。
昨年の初夏ごろやはり町内で「親を洗脳されて、家を乗っ取られてまだ余裕」という声を聞いた。声の主は、河原系の男を含む数人だったが連中は変装もするので確証は無い。(以前書いたと思う)
寸劇のことをコメントに書いたせいか?昨日の午前10時半頃に庭に出て体操を始めると「ごめんなさい、青野がいったのは収入(源)を取れ、ということなのよ」などというおばあさんに近い女の声が聞こえた。声は東南からだったような気がした。
同様の言葉は今週の月曜日にも夕方笹野台周辺で中学生に扮装した生活課?の中からも聞こえてきた。
昨日の夕方、運動のために外出しようと門から出ると東南の方角から自転車に乗り帽子をかぶり、眼鏡をかけたおばさん(私よりも年上)が角を曲がり、私の目の前で自転車を降り、押し始めた。自宅前は上り坂になってはいるが急ではないので、やや不自然だった。
もしかするとこの人が午前中の声の主か?
いずれにしても相当に悪質。
声といえば、相当前から「適応障害になるのよ!」と、しつこく言ってくる声を聞いている。つい最近も街中で「わがままをやるのよ」という声を聞いた。
あのおばさんの声や、自転車のおばさんとの関係は如何に?

写真は、希望ヶ丘、三ツ境、二俣川、鶴ヶ峰にまで、益々増えて行く集団ストーカーの告知。しかし、私の町内会以南には貼られていない。追い出し屋や協力者が多いせいか?なんかの教会もあるし!

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3月29日 泉区のカムロ

3月29日、花見がてらに泉区役所そばの川沿いへ。土手を歩いていると中年女が二人いて、サングラスをかけた女を若い女が写真を撮っていた。入らないように気を使い土手の端まで移動すると、ヘラヘラ笑っている。どうやらこの連中もストーカーの一味で、私を写すぞ!という嫌がらせだった様子。その後、区役所でトイレを借りて帰ろうとするとロビーの椅子にいた複数の男女から「ここにいれば少しは良いことがある…」。私に関係ないかもしれないが、そこにはトイレにいく時は誰もいなかったはず。
その後、某公園で軽く運動。ストーカー対策にはブログとともに軽い運動は欠かせない。中年のおばさんが小さい犬を連れていた。小学校3,4年位の子供がキャッチボールをしていた。公園の下に沼のようなところがあって、その前の広場に移ってまた運動を始めると同じような年恰好の少年が本を持って木の下からこちらを見ていた。自転車に乗ったやはり小学生が行ったり来たりしていた。犬連れのおばさんは相変わらずいて、時々こちらを見ている。しばらくして、キャッチボールの少年が本を読んでいる子に「何読んでるの?」と話しかけた。すると「あのおじさんケーサツを中に入れて・・・だから見張ってて言われたの。」とかなんとか言っていた。ギョッとした聞き違いだろうか?ただし、小学校3,4年位の自分を思い出せば、仮に知っている人にそう言われればやれることはやれる。聞き違いだろう。沼の反対側には黄緑の車体のオートバイが見えた。このオートバイに乗った男は以前ストーカーの中にいた。しばらくするとキャッチボールの少年も犬連れのおばさんもいなくなった。私は、場所を公園に移しスマホで職探しを始めた。すると先ほどの読書少年も帰宅の途についたようで、自転車で私の前を通り過ぎた。こちらを見ていたのでニッコリ笑いかけたらギョッとしていた。その後、どこからともなくまた犬連れのおばさんが現れた。しばらくスマホを見ていたが、もう少し運動をしたくなったので、また先ほどの広場へ移動した。すると、犬連れのおばさんがそばに来て「サトシに転がすように言ったのよ」などと言っていた。意味はわからない。その少し前に公園に小さな女の子を連れた若い女が現れて、子供を遊ばせていた。私が沼の方へ移動するとその女も移動して来た。少し離れてはいるが、普通は見知らぬ中年の男がいるそばに小さな子供を行かせるのは嫌がるが、この人は嫌がらず笑いながら子供と遊んでいた。その後、帰ろうと思い公園へ戻ると、最初からいた犬連れおばさんともう一人中年の女がいて話していた。私が「イヌ?」と独り言を云うと、そのおばさんが「もっと早く言ってよ!」などとぼやいていた。意味はわからないが、本の少年の言葉と合わせればこのおばさんもストーカーの一味だろう。
いずみ中央から乗っても良かったが、少し歩きたかったのでひと駅かそこら歩くつもりで帰路に着いた。途中で近道をしようとしたが、道に迷った。スマホで見てもいまいちわからない。前からジャージ姿の女子中学生風の二人が来たので道を聞こうとするとなぜかスマホのカメラをこちらに向けている。話しかけると大笑いしながら大きく避けようとした。少し大声で「いずみ野駅はどっち?」と聞いたら「あっちの方です」「金曜日になっちゃう」などとさらに笑いながら言う。妙な連中だなと思ったが「あっち?ありがとう」と言って分かれた。すると後から中高生位の男が自転車に乗りながら頭を下げた。どうも適当に答えた様子だった。しばらく歩き、今度は中年の男性が来た。ちょっと強面だったので一瞬迷ったが聞くと、丁寧に教えてくれた。やはり方角は中学生が言ったのと反対だった。その人がやたらと恐縮しながら会話の中で「あれは泉警察です」と言っていた。もちろん言われた方角にある建物は泉警察なんだろうが、いつものことから先ほどの女子中学生風の二人が泉警察、つまり生活課かなにか?かなとも考えた。
いずみの駅はすぐだった。駅のそばに着くと、バイクに乗った男が「ダセエ、また道聞いてやがる」とかなんとか呟いた。
駅のホームで電車を待っていると、大学生位の集団が騒ぎながら来た。そばのベンチに座り一人が「中二は終わったの?」などとびびりながら言い、大笑いしていた。けっきょくよく分らなかったが、公園のおばさんは元より、本の少年や、ジャージの中学生風の二人、ホームの男達、みなカムロかなあ?などという気もする。
カムロというのは平安時代に平清盛が京都市中に放った子供のスパイで、ひどく人々に評判が悪かったそうだ。

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