日々想うこと

日々想ったことを綴っています

2月7日 希望が丘の赤外線犯

昨日、民放の池上さんの番組で盗聴についてやっていた。
赤外線だかなんかの光を当てると盗聴器を仕掛けなくても盗聴出来るとか。
カスノやナカイズミがまさかそんな高度な器具を使ってる?
カスノマサオなんて少なくとも1997年頃からやっているらしいけど…
そんな昔から?
パソコン・スマホはアオノもやっているようだけど…
同じ番組内で、旧ソ連のスパイだった人が出ていて、いま64歳だけど同僚はほとんど早死にしていると言っていた。
数々の工作をしてきても良心の呵責に耐え切れなくって病死するんだとか。
希望が丘の追い出し屋の中には高齢者もいるようだけど、良心が無いんだな。
いつだったか近所のおばさんが「支えてるのよ!(日本をと言いたいのだろう)」と叫んでいた。
警察とストーカーの区別もつかなくなっているようで滑稽だった。
ああなるとカルトみたいなもんだね。


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1月29日 希望が丘のセコどん その2 

希望が丘のセコどん
まづ、今日の話から。午後9時近くに二階に上がり自室に入ると外で「オシ!」という女の声がした。誰の声かはわからない。ご近所を陰で支配することを目論んでいる希望が丘のオスミちゃんこと青○婦人か?いつもは毎日執拗に咳払いしたり、嫌味を言ってくるのに、ちょっと雪が降ると一家で冬眠してしまう雲隠れカ○ノの娘か嫁か?はたまた、最近また人が変わった○泉の契約妻か?

元日の話に戻る。
成田駅に着き、少し遅い昼食を取る。昼食後、やはりそこにもストーカー連中がいたらしく芋ようかんを買うと何か言われた。
さすがに日本で有数の初詣客を誇る成田山だけあって、参道の途中から行列ができていた。五十年以上毎年行っている明治神宮は、神社の敷地に入ってからが長いが、ここは門前町というのか、くだけた表現では商店街から参拝待ちの行列が出来ていた。参拝待ちの行列では2000年頃から毎年ストーカー連中が背後に来て「お前は尾行されているんだ」と仄めかすという嫌がらせを受け続けているので、反射的に警戒する。なにやら怪しげな気配がしたので、スマホで前の行列のみならず、インカメラで背後の様子を撮ってみた。するとすぐ後ろにいた二人の男(写真の)が大笑いし「シミズ」(本当は別の名前だが連想させた。)と言ってきた。
このストーカー連中は、いつも誰かに責任をなすりつけようとして色々な名前を出してくる。年末年始はシミズという名がやたらに出てきたが、二十年位前からだ。「みのる(河○)よ!」「西さん!」「金子にやられたんだよ、金子の兄弟に!」とか「カンダ!」「オオシマの娘!」とか「長下部のことをネットで調べて!」とか「ケン(中○)のこと書いたろ!」とか、あらゆる手段を使って無数に言ってくるが、ほとんどが誰が言ったか顔もわからないやり方だ。これだけではなく二十年前にやめた空手カルト玄和会のことをいまだにしつこく言ってくる。
元日に話を戻すと、参拝待ちでは他にも当然お仲間がいたらしいが昨日の写真では、二人のうち一人は笑っているが、今日添付した写真では同じ二人のうち一人は顔を隠しているし、もう一人も苦笑いをしているように見える。目線もカメラ目線になっているので、私のスマホに注目していること、さらには自分達が写真を撮られる可能性があることを事前にわかっているということだと思う。たぶんこの二人は、下請けの下請け、オレオレ詐欺の受け子とか出し子とかいわれる連中だと思う。甲子園の時ほど執拗ではなかったが、念の為に小さめにアップすることにした。
しばらくそのまま列に並んでいたが、少し余裕があったので列から外れて、大きい男の後ろに立って軽く注意してみた。やはりストーカーであることを自覚しているらしく、しきりに背後を気にしていたが何も反論してこなかった。すると、後ろの方から「味わって!」という女の怒鳴り声がした。味わって?被ストーカーを?あまりのしつこさに2000年の5月にはすでに県警の旭署に相談にいったのに?その後二十年間で、市役所、県庁、いろんな所へ相談に行ったのに、まだ味わえ?何を言っているんだ?だから、違う国の人だって言っているのだが。
その後、列が進むと警備の婦人警官が噴出しそうな顔をしていた。また、お寺の敷地内に入り、きつい階段を母親と登っているとメガネをかけた男性警察官が大笑いしていた。
なんかかんか付き纏いにゴチャゴチャ言われながらも参拝を済ませた後、東日本大震災の被災地への寄付つきのお守りがあったので一つ買うと、そこまでチェックしていた様子。
タイトルの希望が丘のセコどんは、今年の大河ドラマの西郷どんと、ストーカー連中のやり口が人並みはずれて執拗かつセコいこと、さらには成田山で使われた大男が、どことなく銅像の西郷さんに似てなくもないこと、さらに昨年の甲子園でストーカーをしてきた一味らしき女が同日の帰りに希望ヶ丘駅にまで現れて車椅子を押しながら「警察!」と言ってきたことからつけた。


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1月28日 希望が丘のセコどん その1 大人の遊び

希望が丘のセコどん
今年もよろしくお願いします。
昨年末に書いたように、やはりストーカー連中は別の国の人達だった。
今年の元日。初詣の為に希望ヶ丘駅付近まで行くと「じゃあ二日まで」という中年男がいた。そうかいかに追い出し屋といえども元日と二日は休むのか?とも思ったが、そもそもそんなことをそばに来ていうこと自体がおかしい。そう思っているとやはり着いてきた。
今年は、成田山へ行ってみようと思った。
なんかかんかくっついて来るのはわかったが、特に顕著に現れたのは千葉駅だった。12時50分ごろに成田線への乗換えで千葉駅の駅なかのトイレへの個室に入ると「てめえ、この野郎、特高をなめるんじゃあねえ」とは言わなかったが、なにやら隣の部屋に入った男が凄んでいた。「しつこいぞ」と言い返したが反応はなかった。念のためにもう一度書くが元日だ。やはり、彼らは日本人ではなかった。いや人間でも無いのかもしれない。時の総理大臣(その時は野田総理)が横浜駅前で街頭演説をしていても、自民党の党首(当時は野党だったが、今の安部総理)が二俣川駅前で街頭演説をしていても、まったく意に介さずに挑発めいたことや「オヤジの口真似を止めろ」などと息巻いてきたりする。まるで、ロボットのような連中だ。女の方もかなりおかしい。一月下旬の寒い日に90代半ばのおじいさんの腕を組んで連れ回したり、90代の寝たきりのおばあさんのお見舞いに行っても先回りして様子を探っていたり、名古屋や京都にまで着いて来て、80代半ばのおばあさんを脅して何か言わせたり、知人のお葬式などへ行っても喜んで付きまとって来る。人間としての何かが欠如しているが、集団で洗脳されているらしく自己批判ということを知らない。
元日に話を戻すと、その後、成田線のに乗りそのことをスマホにメモしていると前にいた子連れの男女が「大人の遊び」などと言い残し、13時20分ごろ佐倉駅で降りた。

写真は、成田山の参道でのストーカーを写した物 詳しくは、その2へ

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12月30日 不敵な会話

今年も残り一日。
今年も元日からいまのところ12月30日まで、集団でのストーカーは留まるところを知らない。
年末になって改めて感じたことは、この追い出し屋グループは、何がしかの意図を持って、故意に希望が丘で追い出しを図っている、ということだ。
そして、彼らはもしかすると日本人ですらないかもしれない。なぜなら、まともな日本人なら元日を含めた年頭や天皇誕生日には、そういうことはしないからだ。諸外国ではたとえ戦争中でもクリスマス休戦とでもいうものがあるたしいが、追い出し屋はそういったことはしない。自分の考えだと、キリスト教の国々のクリスマスに当たるのは日本では正月だと思うが、ロンドンではクリスマス当日は商業施設どころか地下鉄すらも走っていなかった。
もっとも最近は、元旦から勤務を強いる商業施設もあるので、現代風といえば現代風だが。
さらに、宗教が違うからかもしれない。たとえば、カラス真理教系の人達や、希望が丘に多いとされる某巨大宗教団体の人達、私が二十年以上前に間違って入った空手カルト玄和真理教(主催者の南郷はサリン事件の直前まで、朝原さんを尊敬していてこういう呼び方もしていた)の信者は、他にもっと重要な記念日があって正月は関係無いのかもしれない。
いつものように思いつくままに事実を書き残しておく。
12月24日、朝7時台に○ーゼンヘ立ち寄りあるものを探していると、棚を隔てた列から「干しにくいんだよ!」という怒鳴り声がした。こういうところに紛れているのはたいてい生活科とかの関係だが。干す?吊るす?似たような言葉をどこかで聞いたことがある。1997年頃に空手カルトに通いながら順天堂医院でアルバイトをしたがその際に何度か聞いた。掃除中に背後にいた男達から「後は乾かすだけ…」。そうだ、そのころに何度か現れた男を希望が丘で、そして近所で見かけた。それも何度も、そして一昨年も。昨年90代半ばで他界された子供の頃からお世話になったおじさんに何か話しかけていたのも見た。余談だが、一昨年の一月下旬に中年のおばさんがそのお年寄りに腕を無理やり組み、私の家の前を連れまわしていたのを見た。TOEICの前日だったと記憶している。やはりこの男も関係しているのだろうか?この男は他にも1998年の暴行事件の容疑が掛かっている。昨年だったか一昨年だったか、以前ゲオがあった交差点辺りで「お前は○ネコの兄弟にやられたんだよ」と言ってきた連中がいた。この連中が何者かは知らない、言わせたのはミノルの兄弟のような気がしたが、やはり白衣の男はカネ○の兄弟つまりキタガ○なのかもしれない。
カラス真理教といえば、サリン事件の頃に我が家の飼い犬が死んだ。カーネーギーの「人を動かす」なんかにも書いてあったと思うが、犬というのは大そう愛想が良くって人間に好まれる。例外に漏れず我が家の犬も大そう可愛かった。犬が死んだ前年末から深夜たびたび我が家に不法侵入者があり、犬を襲うということがあった。その頃に深夜犬が騒ぐので外に出ると、若い男が家の前を歩いていてうなずいたような記憶がある。深夜なのではっきりとは見えなかったが、その手の顔をした男が順天堂で掃除をしている時に「後は乾かすだけ」と言ってきた男のような気がする。そして、その後もたびたび私の前に現れているような気もする。
話は飛ぶが、ここ二年ほど午後三時半ごろ希望が丘の街を歩くと、集団下校中の母校の小学生達から何か挑発めいたことを言われることがあった。以前この手の小学生の中におっさんが紛れているのを見た。小学生のような格好をしていた。そのおっさんに見覚えがあった。たぶん某派出所の前に立っていた男だ。最近警察官の不祥事が多いがロリコン犯は気色が悪いので勘弁して欲しい。
色々書きたいことが詰まっているがあまり時間をかけたくない。
昨日、元祖追い出し屋の家の前を通ると、そこの住人のノム○と○イザワの主人同士が会話していた。私が通り掛かってもにこやかに会話していたが○ムラの方はややテンションが高いような気がした。なかで「ペットボトルの方は」だか「ペットボトルのものを飲んで」とか言っていた。しかし、ノ○ラは私が通りすぎても背後から何か浴びせかけるように言っていた。
その時にはこの人達も自分達の悪事を悔いて愛想が良くなったのかな?と思ったが、そんなはずがない。ペットボトルといって思い当たるのは12月10日に受けたTOEICだ。その際にペットボトルを持って行った。5月にTOEICを受けた際に出来は一月より良かったのに、妙にいつもよりスコアが低かったが、スコアを知った日に運動に使う森のそばの家から「最近態度が悪いから点を引いたのよ」という声が聞こえた。他にも「100点引いたのよ」とかいう声を聞いた。単なる点数だけでなく本物の(何が本物かは難しいが)英語力をつけるのは大そう難関でいまだに五里霧中だが、それでもスコアは求職活動等に非常に重要だ。追い出し屋グループはTOEICにも細工するのか?と不安になった。
クリスマスが過ぎて数日後、元祖追い出し屋の家で異様な目をした男が女連れていて、犬を連れた女に話しかけていた。男「あれアイザワさんだよね」犬連れの女「ハイ!」、「いくら仲が良いと言ってもこの辺じゃあたいしたことないだろう…で」。
意味は不明だが、意図的に希望が丘で工作している連中がいるような気がする。
12月30日は、静岡の方まで海産物の買出しに行ったが、往復の東海道線内でずっとこの手の連中が入れ替わりくっついてきた。疲れたので内容は割愛するが一点。行きに熱海かどこかで列車を乗り換えた際にscary(怖いという形容詞)とか怖いの、とかいう言葉を聴いた。振り返りと男が人ごみに紛れたが見たような気がする。追い出し屋の家の付近の○ワシマさんの家の前だった気がする。
しかし連中は本当に執拗!



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12月23日 だんだんわかってきた

いまNHKで―THIS IS US 36歳これから―というアメリカのドラマをやっています。あらすじ等はホームページで確認してもらうとして、変わっているのは時間が現在と少年少女時代である過去を行ったり来たりする点です。過去といっても現在36歳の三兄弟が主人公なので1980年代以降が過去になります。その時代に二十代だった私としては1960年代ならいざしらず、多少妙な気もします。
しかし、いま私が遭遇している希望が丘の追い出し屋グループによる集団でのストーカーは、ちょうど現在と1980年代は半ば以降を思い出させられるのでその点でピッタリします。
今回はその日にあったことを時系列に書くのではなく、多少時間が前後します。
12月23日午後6時半頃、横浜駅のJRのトイレ内。小用を足していると横にいた若い(私よりもという意味)男二人が「…○×△オシでゲイ・・・」などと言って爆笑していた。追い出し屋連中はよく私のことをオシなどと言うので、6、7割の確率で私への挑発かな?
しかし、そこで思い出した。
このブログにもたびたび登場する私の社会人一年目だった1980年代半ば。よく電車内やそして今回のように駅のトイレ内でも絡まれた。うっすらと覚えているのは東横線横浜駅のトイレ内で大分年上の人とちょっとした口論になったことだ。電車内でも酒を飲んで座席や立ったままコックリしていると、露骨に肩や頭を突き飛ばされたりしたものだ。そうだったんだ。あの連中はいま私がたまにしか乗らない電車でやられていることを、通勤電車内で待ち伏せして意図的にやっていたのだ。
そして、その時のおっさん連中といまの若い男達の接点は…
そうだ、最近夕方の運動に行く途中である老夫婦を見かける。ご主人の方は私の父の晩年に近いほどに衰えてはいるが、ほんのつい最近、といっても父の他界後の2009年頃には健在で、自宅の前で私がホームセンターで買い物した商品運搬のために借りた軽トラを停めていた時に、通れないから車を動かせと言ってきた年配の男だった。自宅前の道は狭いが軽と普通の乗用車ならなんとか二台が通れるので「交わして下さい」と私が言うと、「交わせ?無理だよ!」と男が言ってきたので車を動かした。その後、朝の通勤時間帯によく私の家の前を車で通るのを見かけた。若い男が助手席に乗っていたので、たぶん家族を駅まで車で送って戻ってきていたのでないか?その後、去年だったか?我が家の前で会った際にすっかりご老体になっていたが「お前はおいしいお客さんなんだ」と凄んでいた。
12月9日、午前10時台だったか買い物のために希望が丘小学校の少し三ツ境よりを歩いていると、十年位前まではひと月に一度位は偶然ではなく何かの意図を持って私の前に現れた二俣川のトカゲこと○堀金○×?が自転車に乗って現れた。たぶん今までもそうだったのだろうが、さりげない顔をしてお仲間らしきおじいさんも一緒だった。この男は再三書いているが、私が新入社員の通勤初日の帰りの東海道線内で露骨に進路を邪魔してきた男だ。また、数ヵ月後に会社の先輩に連れられて行った銀座のおでん屋で、店を出る際に露骨に肩をぶつけてきた男でもある。数名の仲間と一緒にいた。
そして昨日、12月23日。母親と某アウトレットモールへ行くことにした。11時過ぎに希望ヶ丘駅に着き券売機前にいると横にメガネをかけた中年の女が、もっと若い女と横に来て「途中で行き先を変えるんでしょ!」とか言ってきた。「私は海老名に行こう!」とも言っていた。横浜駅に着きホームに出て階段を下りる際にその女がいた。東京駅で京葉線へ乗り換える。電車内に乗り、座っていると「お母さんと一緒だと出ないから…」という男の声がした。しばらくしていかにも興信所か生活課か?という若い男女が横に来て時折やはり挑発するようなことを言ってきた。「それをやるとすぐ入る」とか言っていたがその二人は舞浜で降りた。
アウトレットモールに着き、店を見始めると東大系のようなギスギスしたメガネの若い男が数人と一緒にそばに寄って来て「迷うところを見てもらえ」とか言ってきた。この手の若い連中もその後もしつこく付きまとってきて何か言ってきた。
某スポーツメーカーで靴を選び始めた。ショップの店員の一人が一瞬私を見て怯んだような素振りを見せた。この少しごつい系の男、見覚えがある。靴を何足か試した後に決めて買うことにした。レジに行こうとするとその男が無線で何事か言う。会計を済ませるとレジの前にいてその景色の一部に成り済ましていたギスギス系のメガネの男が急に「言い方を知らない!」と叫んだ。
何のことだろうか?このギスギス系の連中だろうか?その後も「コウチョウ?トウチョウ?を馬鹿にしちゃうから…」「メーカーにいる時に変なことを言ったから…」などと言って爆笑していた。また、自分達がイケテるとでも思っているのか?股引きみたいなズボンを穿いてうれしそうにこちらを見ていた若い連中もいた。
しかし、その「言い方を知らない」という言葉で思い出したのは10月だったか?自宅の前で追い出し屋の偽工事(工事が主目的でなく、車の開け閉めや、資材の音、作業員になり済ませた連中の挑発が目的で内容の割りにやたらに工期の長い偽装工事)を注意したことだが。わざわざ千葉まで…数ヶ月も経っているのに…これでは、いま話題の高速道路の“煽り屋”と同じではないか?自分たちが注意されたことの逆恨みで追い回す。この連中が何者かはわからないたまに名前が出てくるコウチョウつまり公安調査庁の関係かもしれないが、結局、暴走族まがいの煽り屋も東大系のコウチョウも心根は変わらないということになる。
その後、東京駅近辺で軽い夕食をとった。洋食だがあちこちにあるチェーン店だ。一杯だけビールを飲んだが、その前日に東希望が丘を歩いていると「外食すると、また砂糖を入れるよ!」と道の反対側で若い女の声がした。そうだ、昨年の飲み会でビールに塩を入れられたんだ。なんでも犯人は公安関係者だという。アベノミクスが始まる直前にも同級生たちと飲んでいると妙に酒の回りが速い、あとで「焼酎の水割りにポカリスエットを入れたんだ」などという声を聞いた。たぶん相当前からこの手の嫌がらせをやられていたんだと思う。
午後6時過ぎに東京から東海道線に乗る。最近ではJRは常磐線、高崎線、東北本線への乗り入れが多く、東京は始発ではない。電車に乗り席に座ると後から二人の女性が乗ろうとした。母親の席を私が確保していたのでその人達は潔くあきらめた。一人は母親同様に高齢者だったが一瞬のことなので気がつかなかった。反対側の席の若い男が譲ってくれた。母親が来てから私も立とうとしたが、もう一人の人は「私はずっと若いですから」と言って断った。結局私はそのまま座っていった。前にはメガネをかけた熊のような体形の大人しそうな男が座っている。席の譲り合いにも吾関せず…といった感じだ。本を読み始めた。なんとなくその男も一連のグループのような気がした。なぜならスマホのカメラ部をずっと私に向けているからだ。横浜に近くなったので本をしまい前を見るとまだスマホを向けている。なんとなくこの男に見覚えがある。あるときは今回のようにいわゆるオタク風の格好をしているが、あるときはアンちゃん風の格好で私に付きまとって来る男に似ている。一昨年、宮城県の石巻に行った際にも駅前に仲間と現れた。このときは仲間と共にタクシーを取り囲み、態度がヤクザ的だった。
そして、冒頭のトイレのシーンと繋がる。その後、希望ヶ丘駅に着き駅の外に出ると「暗そう!」というはき捨てるような男の声がした。その男の声は、アウトレットモールのショップの店員のような…、横浜駅のトイレにいたような…声だった。さらに最近見る影もなくなったご老体の娘むこで、今年の初めだったか東海道線内に現れた○×ダのような気がする。
今回感じたのは、冒頭のドラマのように現在と過去が繋がっている。現在、集団でのストーカーを仕掛けて来ているのは、1980年代半ばから隠密裏に付き纏っていた連中の親族、息子とか娘とか、甥とか義理の息子とかが混じっているということだ。

追記:最近よく「サッカーで」とか「次はサッカー」という声を何度も聞く。声の主は女だ。
なんのことだかさっぱりわからなかったが、今日(12月26日)よくやくわかった。元祖追い出し屋が住んでいるすぐそばに、サッカーという言葉と似通った人が住んでいる。そこの住人なのか、最近我が家の周辺をやたらにうろついている小柄でメガネの年配の男がいる。スーツのようなきちんとした格好をしてカバンも持っている。それもちょっと軽く運動とか言うときに出てきたり、ゴミを出そうか?という時に不規則な時間に現れたりする。気にも留めていなかったが、最近特に多いので昨日の午前中、郵便物を見に玄関から出るとまた現れたので「オジイサン用ですか?」と言ったら返事もなかった。以前その家の前を通るとたびたび車が出てきたり、なかから挑発するような声が聞こえたりした。今日も通ると車が出るところだった。夜になって希望ヶ丘駅前で「サッカーを注意したから」という女の声を聞いた。この家も世襲制のストーカーだろうか?

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