日々想うこと

日々想ったことを綴っています

「しゃれ!」で30年以上のストーカー

甲子園のストーカー その2
9月18日、朝4時頃だったか台風の影響でものすごい風雨だった。最近、アメリカで大型台風が話題になっているが、フロリダなどでは家ごと吹き飛ばされると言う。瞬間的だが、あまりの勢いに我が家も吹き飛ばされるのでは?と思ったほどだ。
しかし、その後は雨も止み典型的な台風一過の快晴となった。快晴というより夏が戻ってきたという感じか?
昼前から母親と外出することにした。希望ヶ丘駅に着くと背後で「しゃれにならないんだよ!」という男の叫び声がした。振り返ると声の主らしき男がサッと物陰に隠れた。
「しゃれだったのかあ?」30数年前に二俣川の郵便局のそばでアド○ンさんが絡んで来たことも、その翌年の社会人としての通勤初日の帰りに東海道線内で近所のシロ子さんのオジだという二俣川のトカゲが絡んできたことも、数ヶ月後の会社帰りに当時の私と同じような年恰好の男に山の手線内で頭を執拗に小突かれ、振り払うと電車内で殴りかかって来たことも、銀座のおでん屋から出るときに二俣川のトカゲが思い切り肩をぶつけて来たことも…平成のはじめに勤めていた会社に田辺と名乗る派遣の女性が実は内偵者で、何か薬物をお茶に混ぜて私に飲ませたらしく、夜になると急に走りたくなり、昼間にはボロボロになったことも(その田辺らしき女が昨年のまだ寒い時期に希望が丘の中央通りに現れたが)…、平成9年の一月には順天堂でアルバイトしていた時にも似たような、もっと激しく症状が出たことも(この時は当時通っていた空手カルトの医師が、稽古帰りによこしたCCレモンに何か入っていたようだが)…そして、その頃から激しくなった集団でのストーカーも…、2000年のゴールデンウイークに父親と最初で最後となったJリーグ観戦に行った際に、やはり甲子園と似たようなストーカに会い、写真を撮ったら盗撮の噂を親類や職場で流されたことも(その時に写っていた女の一人が、翌年整形後に目の前に引っ越して来た人だというが)…2008年以降はこのブログにその一部を書いているが、父親の葬儀はじめ、親類、知人の葬式にまで付き纏ってきてタダ飯を喰って「ご馳走さん!」とか言って喜んでいるのも・・・先日、長野へ旅行へ行ったが篠ノ井線で長野近くで「無賃旅行!」などと言って喜んでいたのも…数年前に関西方面に行った帰りの新幹線で指定席券も持たないで指定席に座り車掌に窘められて、笑いながら車両から出て行ったのも…そして、この夏は甲子園にまで付いて来て私の周りに座り一杯やりながら「ハウス」とか「○○(私の名)からメールの返事がまだ来ないなあ~」などと実在するメールのことを言って喜んでいたのも…2012年11月10日の交通事故の仕掛けも…
まったく書ききれないが、みんなしゃれでやっていたのか?

※写真は二日連続で甲子園に行った初日の8月19日にたぶんレフトスタンドで撮ったものだと思われる。この男らしきが、帰りに阪神・近鉄で乗り換えた際に駅のトイレにも付いて来て「イロ」と言うので「イヌ」と返すとニコニコしているだけで何も言わなかったが、その後も入れ替わり立ち代りストーカー連中が着いてきて、その後車で立ち寄ったスーパーにまで着いて来た。
こんな三十数年間の出来事も警察を名乗る希望が丘の追い出し屋連中にすれば“しゃれ!”だったのか?

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8月20日の甲子園にまでストーカー

甲子園にまでストーカー

この夏、甲子園まで行き、高校野球を観てきた。
着いた時点で入場制限がされており、すごい行列だったので外野席に座った。
計二日行ったが、いずれもいつの間にかストーカーに囲まれている。
例えば、この写真の花柄のプリントのTシャツを着た男がその一人だ。
二日目の8月20日の第二試合明豊対天理の試合をノックから五回まで観たが、レフトスタンドに座った私の後部に仲間と共に来て、会話の合間に私の名前を呼び7月末に同級生とのやり取りをしたメールの内容について、あれこれ指図して来た。また、仲間に女もいて、私の隣の席が空席だったので大胆にも唐揚げと枝豆を置き一杯やっていたようだ。
この日は二時間ほどの滞在だったが、その前日は約4時間ほどの滞在で、暑さと五月蝿さで何度も席を替えたが、どこへ移動しても前や後ろにこの手の男女が来て、五月蝿く何かを言ってきた。
行きも帰りも青春18切符で行ったのだが、いずれも五月蝿く付きまとって来て、その日の夜10時頃に希望が丘駅に着くと車椅子を押した若い女が改札のところで「警察!」などと言っていた。

県警なんだろうが、集団で付き纏ってきて、昼間から酒を飲みながらの高校野球観戦が警察?
集団での付き纏いはストーカー規正法違反では?
メールの盗聴は日本国憲法違反なのだが、そんなことも知らないで警察?

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7月7日 親を洗脳して、家を乗っ取って…

7月4日、午後二時頃だったか?
某スーパーへ向かう途中、階段を上ってきた人相の悪いおばさんがうれしそうに「すごいね~」と言う。あまりの人相の悪さに何かそういう職業の人なのか?と思った。スーパーで買い物を済ませ、階段を上ると掲示板のところに先ほどのおばさんと、数人のお仲間、一人はなんとなく見たような気もするメガネの男が横を向きながら薄笑いを浮かべていた。すると先ほどのおばさんだったか?
「親を洗脳されて、家を乗っ取られてもまだ余裕…」とかなんとか言いながら笑っている。あまりに暑かったので記念撮影も頭から吹っ飛んでいた。翌日も同じようなことを聞いた。
今日の午後7時ごろ、希望が丘の某幼稚園そば。まず坊主頭の中学生男子二人が来て「あれかあ!」とか言っている。次に中学生の集団が来て、ひとりが走り出し「そんなに黄色くない」とか言い、大騒ぎをしていた。中学生集団が通り過ぎると道の端にこちらの様子を伺うようなおばさん二人。先日のおばさんよりも若いが、生活に疲れたような様子からやはり興信所とかそんな感じ。咄嗟に「そうか」と言ったらよほどうれしかったのか笑っていた。その時に、こちらに向かって歩いてきた女は見覚えがあるような気がした。数年前に私が学生時代にやっていた格闘技の大会で後輩の横にいたり、あるいは親類の集まりの際にも同じ店にいた女のような気がした。公安?
親を洗脳されて…というのは最近よく聞く。数年前に春に靖国神社へ行った際にも近所のNさん?似の女が「お母さんを洗脳しちゃったから」と言っていた。
ということは洗脳しているという自覚があるということだ。洗脳と言うのは簡単にいうと脅迫を繰り返して、思考方法に癖をつけるというか、そういう他から働きかけが強い場合に使われることが多いので、そうとう悪質なことを繰り返しやっていると告白しているようなものなのだ。しかし、精神科学的な知識がないと出来ない…というよりもそういう言葉は使わないはずなので医療関係者が首謀しているということも十分に考えられる。
とすると、以前このブログにもコメントしてきた東大病院関係者か?(自称だが)。
屋根のペンキを塗り替えようとすると時々怒鳴りだす、すぐ裏にいる顔も知らない医療関係者か?
父が入院して際にある先生が言っていたように九州の大学の関係者?とすると元いた空手カルトの関係で、順天堂の近藤成美かM看護大の元学長???そんな大物が出てくるわけがないが、亭主が小物だったので(失礼)。今も玄関から出てきて咳払いをした、年中盗聴している糟野正男一家が関係しているのは確かだが。


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7月2日 カレーはそこそこだったが...

今日は暑かった!
午前中にスーパーへ買い物をしに行く。行きに、近所のソウジゲル(あだ名)が前からやって来た!この男、ミノルンの子分のようだが、一説によると川崎の特高の関係者とか。
スーパーへ行き買い物をしたら、レジのおばさんが「韓国がどうの」と意地悪そうに言っていた。知らない顔だが、ソウジゲルの先触れか?
午後、暑くて家に居られない。
横浜へ。
夕方、そごうの某カレー屋へ入る。
昨日あれこれ事実を書いたので、またいつものように嫌がらせをして来るだろうと思っていると、やはり来ていたようだ。
店員の中に公安が紛れていたのか?そばのテーブルや厨房で派手にガチャガチャと食器を音を立てて動かし、時折神経を逆撫でするようなことを厨房で呟く。勿論、面と向かってはやらない、せいぜい支払い時の遅延行為位だ。
カレーはそこそこだったが、たまに連中がやるように、何か体に毒になるような物を入れられた?と疑いを持たせるような後味だった。帰りのエスカレーターで「気持ちが悪くなったら先生に言え!」という声を聴いたので余計気になった。「生活を見てるから」という声も聴いた。90年代に私が騙された空手カルトの幹部で、順天堂の近藤成美准教授グループがまだ尾行してきてるのか?
先日、高島屋で食事をした際には、店の人も味も良かったが、一人のおばさんが、やたらに店員に文句をつけていた。柴田理恵さんをもっと劣化させたような人だったが、近所で見たような???
帰りの相鉄線内でも、ベビーカーを押したカップルの女がそばで嫌みを言っていた。

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7月1日 梅雨時は特に多い



今日も雨模様の一日。
夕方、四時間ほどほぼ休み無しで歩く。
昨日も片道二時間近く掛けて、寄り道をしながら大和に新しく出来た図書館まで徒歩で往復した。
更に、一家四代で嫌がらせをしているなんとか泉さんが、またお家芸の出掛けの見送りをしてきた。
相変わらずソウカ婦人部か生活課か知らないが、手を変え品を変えて付きまとって来る。特に子供連れの若いオバサンや、公安が混じっているのか?中学生位の連中。
昨日の図書館でも、図書館はとてもきれいだが、高校生に化けた犬?も多い。もっともこの当たりは、カラオケでのパワハラや、ホストクラブで豪遊して世間を騒がせているような連中の巣窟だけど。
泉中央の某スーパーへ入ろうとすると、ずっと尾行してきたのか?汚ならしい男女が、背後から「卵焼き色にする」ストーカーを続けて黄色、つまりおかしくしてやる!と言いたいのか?咄嗟に「犬!」と言ってやったら、喜んでいた。スーパーの中にもお仲間がいたらしく「今のうちに言いたい事、言ってろ!」という女の声を聴いた。
この手の嫌がらせは一年中だけど、特に梅雨時が多い。ネット上でも毎年この時期が特に執拗なコメントが多いような気がする。1984年にア○ケンさんが、二俣川で絡んで来たのも六月だとか(覚えて無いが)
ガソリンスタンドを見て驚いたのは、一リットル76円の表記。車を持っていないので、ガソリン価格の変化には疎いが、2009年頃原油価格の高止まりのせいか、この辺のガソリンスタンドは無人のセルフが目立っていたのに、今日見たら狭いスタンドに二人店員がいた。
写真の左にホームセンターが写っているが、2009年のゴールデンウィークの頃だったか?このホームセンターで買い物をしたら、1991年頃に隣町の某大学病院で診察を受けた医師の格好をした男がいて、ジッと私を見ていた。受診中に二日酔いみたいに顔を真っ赤にし、やたらに気合いとか、根性とか、叫んでいたので覚えていた。
なぜ医師の格好をした、と書いたかというと、この男は医師ではなく、公安の類だと思うから。
たぶん間違いない。

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4月13日 毎度、東横線のストーカー

数日前のことだけど、記憶が曖昧にならないうちに。
いまだに正体のわからないストーカー。
4月13日、11時少し前頃から外出。二俣川から相鉄に乗り、横浜へ。
11時42分発東横線のFライナーに乗る。ホームに下りると男の声で「また体が締まるのをやる」という声がした。
電車が来る直前にホームにいると、若い女がうれしそうに私の後ろに並び、すぐに連れの若い男も並んだ。私がいたのは柱だかなんだかわからないが、乗車待ちの人の並ぶ場所が狭くなっているところ。
電車が乗り座ると、件の若い女がうれしそうに「座られちゃった」と言いながら、私の左横に座る。連れの若い男が女の前に立ち「いい?」とかなんとか言いながら目配せをしている。その時点で、この連中はいつものストーカーと気がついたので「イヌ!怪我してもしらないよ!」と言うと、女は明らかに動揺し、男の顔色も変わった。すでに発車していたので、菊名で降りるのかと思ったが、二人ともなにやらやたらとスマホをいじくりだした。たぶん打ち合わせをしていたのだろう。
菊名からだったか?たぶん仲間だろう、スーツ姿の小柄な男が乗ってきて私の正面に立った。その男もよくストーカーがやり以前アドケンの息子似もやったようにスマホのカメラを私の顔のそばに近づけていた。多少眠かったので少し目をつむったが、その紺系で細かいストライプの入ったスーツ姿の男は、しきりにスマホのカメラを私の顔に向けている。眼を開けてしばらくするとなぜかスマホをつり革の所まで持っていったので、ちょっといたずら心が生じてすばやく手を出してその男のわき腹の20センチ位離れた所まで持って行き戻す。
その男は不思議そうな表情を浮かべ、私を見た後、また例の嫌がらせを続けた。
その後は特に意識しなかったが、相手のスマホを掴んで「カメラがこっちに向いていると気持ちが悪いから…」とでも言ったか?すると相手は「そうでしたか、失礼いたしました」などと妙に丁寧な口調で詫び、次の駅で降りた。
件の二人はまだ乗っている。「お前ら正体がばれたら、今の奴みたいに降りるんだぞ」と心の中で言ったが、当然通じなかった。
その二人は明治神宮前で降りたが降りる前に女が「次だね」と男に言い、カバンの紐か何かを私の顔のそばでシュッと鳴らした。
他にもお仲間が何人かいたようで、向かいの座席の前に立っていたニヤケたメガネの男はなんとなく見覚えがあった。
私は新宿三丁目で降りて紀伊国屋書店へ行き辞書を買おうと思ったが、腹がすいてきたので一度外に出た。
途中端折り、上野のアメ横へ行く。靴を見ようと数件歩いたが、いつものようにストーカー連中がくっついてきた。
そのうちの一人の男が「‘指定’は良い奴なんだって…」とか低い声で言ってきた。そんなに良い奴を30年以上尾行してきて飯の種にしている悪い奴は誰だ?その後に女の笑い声がした。
その後も端折るがずっと集団で尾行してきた様子。
神田の書店街へ行き三省堂へ寄る。
辞書に目星をつけた後、順天堂医院で掃除のアルバイトをしているときに何度か命をすり減らされたので、あまりこの辺にも来ないのでもう一軒。結局三省堂で辞書を買ったが、レジの女も公安か何かが化けていたらしく、レシートを渡しながら露骨に私を小ばかにするようなことを言ったが、疲れていたのでなんと言ったかは忘れた。ただ、後ろに希望が丘に巣食う工作員、実の兄弟の弟系のメガネにスーツの男がニヤケながらいた。時刻は19時23分。
また端折ると、20時過ぎに新橋から地下鉄銀座線に乗る。電車が来るとなにやら物々しい様子。電車内に入ると若い女性が倒れているようで痙攣していた。周りの女性が叫び駅員が来る。救急車を呼べ!と私が言ったが、誰かが救急車だって!と復唱した。応急処置の資格も無いし、相手は若い女性のようだったし、何も手伝えることも無さそうだし、沢山乗っているのでかえって邪魔になると思い一旦電車から降りた。すると私につられてか何人か降りた。しばらくすると担架を持った駅員が来て女性を運びだした。
担架が来るのを待っている際に、中にいた若いメガネの男がジイット私の方を見ていた。その男は、その場に立っているだけで何かが出来るわけでもなく、かえって邪魔だという機転も利かずその女性が運ばれるのをジッと見ていた。
その後、すぐに電車は発車したが先ほどの女性のものらしき血のようなものが床に溜まっていた。周りの人は避けるばかりで他は混んでいてもそこは空いていた。何かで拭こうかと色々探したがティッシュも無かった。結局、どこかの駅に置いてあった無料の求人雑誌がカバンにあったので数ページを破いて足で拭いた。ただ、血にしては色がやけに明るかった。
その後、渋谷まで数駅だが再び混雑してきた。
ここで不思議なのは、いつも私にくっついて来ている自称警察という名のストーカーは誰も出てこなかった。もちろん彼らの仕事は犯罪者を作ることで、困っている人を助けることではない、とでも言いたいのだろうが…鉄道警察の連中も含めてこういう時は何もしないのが原則なのか?
私が電車内でカバン内を探している時から私の横にいたいかにもストーカーらしき雰囲気の男がジッと私を見ていたがあれがそうか?また、他にも女が混じっていたようで、後で「電車から降りちゃった…」とか言うのがいた。
他にも沢山あるが、こんなことに数時間も掛けられないので。


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4月8日 警察を名乗るストーカー

しかし、次から次へととどまるところを知らない警察関係者の犯罪。
先日もどこかの警察で、職務で行った家に後から窃盗に入り何百万円か盗んだという事件があった。
神奈川県警も負けてはいない!
父が他界した直後に葬儀社の社員に化けた県警関係者が自宅に来て、わざわざ居間に通してください…みたいなことを言う。その男はその日だけしか来ず、翌日にはまた違う社員に変わった。父の他界後に四季の森公園のそばの商業施設に現れた。
(前にも書いた、くりーむしちゅーの有田さん似の男)
その頃も追い出し屋等で、散々我が家をいびっていたので、すぐに越すとでも思ったのか?ある不動産関係者をそそのかして、家をそのままの状態で売れ!などと言ってきた。
たぶん、それだけでなく業者やセールスに化けて何度も物色に来ていると思うし、当然我が家だけでなく、色々な家を職務にかこつけて物色したり、何かに化けてしているのだと推測できる。
それにしても質が悪いのが多い。
先週の木曜日も図書館で勉強した後に伊勢佐木町を歩いていると、見たような男が数人来て「しんちゃんの真似をしているのを入れてるって…」と笑いながら言ってきた。しんちゃん?って誰のことかと思ったら、どうやら身障者の方々のことらしい。以前、ある人が言っていたので気がついた。以前、相鉄線内や横浜そごうなどで知的障害者の方々の真似をして喜んでいる公安関係者を見たが、その日も図書館で勉強を切り上げる頃に、その類の男が来た。
しかし、中学生や高校生の不良が使うような言葉が、さらりと出てくる。いわゆる"お里が知れる″というやつだが、その連中はその日の夜、希望が丘の駅に着くと改札のところにいて、顔パスで入って行こうとしていた。
そうかと思うと、昨夜はすき屋の店員に化けていたりした。会計の際につり銭を渡すときに妙な節回しをするので、変なやつだなぁ、と思っていたら、私が英語を話すのを真似していたようだ。
また、スーパーのレジに入りこんでいたり、あることないことを自分らの都合の良いように膨らませてばら撒いたりする。
新聞に出てくるような不祥事は、ほとんど日常的にやっている様子だ。
花見のシーズンだ。昨夜は徒歩で某神奈川の桜の名所の一つまで行ってきた。着いたらすでに花見の時間は終わっており、消防車とパトカーだけがいて、花見客はほとんど引き上げた後だった。
帰りに最寄り駅で、坊主頭のおっさんたちがこちらをジロジロ(でもないが)見ていたが、やはり紛れていたのか?
ホームへ行き、トイレから出ると酔っ払いのような二人の男が肩と足をぶつけて来てトイレに入った。
まったく気にせずにそのままホームにいると、小さな子供連れのおっさんが来て、私の方をジロジロ見ていた。その後、足をぶつけてきた男がまったくのしらふ状態でトイレから出てきて、私をジロジロ見ながら販売機で何か買い、またトイレに戻った。
その場の様子から察すると、これもお得意の事件のでっち上げ工作のようだった。
最近、小中学生に化けた公安関係者がよく絡んでくる。もちろん本物の小中学生もいるが中に、低身長や童顔の男女が紛れている。希望が丘中学そばのライオンズマンション付近でよくこの手の連中が絡んで来たが…
昨夜も花見の帰りの駅のそばで女子中学生集団に紛れていた様子で「くそ生意気そうだったら…」とか私に向かって言ってきた。私が生意気になるのは、私に牙を剥いてくる連中だけ!
そうそう、20年位前からよくこの手の連中が「お前は本当の怖さを知らないんだ」などとしつこく言ってくる。その頃からCNN等でパレスチナ情勢のようなものを見てきたので、もしかすると彼らは、紛争地帯にでも行ってきたのか?と思っていたら、言ってくる事がその辺の中学生や高校生が刺したの刺されたのやっているようなことらしい。たまに勘違いしたバカが、思わせぶりに電車内やホームで懐に手を入れたりするから。
ある時は運動をしている公園で「拳銃持ってる…」とか、とか言ってきた。
いわゆる加重所持というやつか?
それにしてもはた迷惑な、警察を騙るストーカー連中。

追記:これを書いた翌日もしつこく中学生に化けた女の公安?がしつこく何か言ってきた。
朝ドラのワンシーンを真似しているのか?虫唾が走るようなへたくそな歌を唄っていた。

追記を書いていると、いつものごとくソウカの覗き魔の糟野正男が家から出てきて思わせぶりに咳払いを始めた。
何度、盗聴やめろと言ってもまったく効かない。
それでいて、あいつは優しいから言えない…とか言っているらしい。





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3月18日 毎度はた迷惑なストーカー達

書くの面倒なんだよね。
しかし、記録を残しておかないと。
昨年末だったか?鴨居経由で新横浜まで歩いたが、途中の河川敷で「書かれるのが嫌だからに決まってるだろ!」とか言ってきた男がいた。子供連れだったなあ。希望が丘から鴨居まで尾行してきて「書かれるのが嫌だから…」もないもんだが…
この非常識な連中、なぜか有名人や偉い人が好きらしく、TPOもお構い無しに色々な所へついて来て、その有名人や偉い方々の迷惑も考えずに何か依頼したりする。
例えば、2014年末の衆議院選挙の際にも自民党の若手の大物議員の応援演説を聞いていたら「政治家の役割は国民に明るい希望を与えること」と私がどこかに書いた台詞を言われていた。「やはり同じことを考えるものだ」と書いたら「俺が言うように頼んだんだよ!」とどこかで言ってきた。そんなこと出来るのはやはり県警とか公安の類でしょ?
昨年夏の参院選では、某党の共同代表に「あいつ公安入れて…」とか吹き込んだらしく、その方がニコニコしながら他の議員と話し、私の方にも握手を求めて来てくださった。私はその方は優秀だとは思うが、それほど興味がないので場所を離れた。自分たちが民主主義を平然と冒しておきながら、警察とか公安とかの名の下にミーハー根性丸出しで仕事をしている振りだけをしている。
昨日もお墓参りに行くとそこのご住職が出てこられて私の方へ向かって「フリーランスをやれ」とか言われていた。数日前に新聞にフリーランスの労働条件か何かの記事が出ていて、それが目に入ったので「フリーランスで働けたらいいな」などと母親相手に独り言を云ったので、それをカスノ辺りが盗聴していたのだろう。
ご住職も迷惑そうな顔をされていたが、親類のお葬式だろうがなんだろうが、他県だろうが、他国まで、いつもこの調子で、遊び半分に何か仕掛けてきて喜んでいる。
さらに昨日は何時ごろだったか二時頃だったか、丸の内線に乗っていると三人の県警かなにかの関係者らしき男が乗ってきて私と母の前に立ち、薄着立たなく突き出た腹や汚らしいカバンを我々の目の前に出し、何か嫌味のようなことを言ってきた。大笑いしているので「イヌうるさいぞ!」と云うと一瞬静かになったが、例によって酔っ払いのようにしつこく何か言って大笑いしている。前に立った男がだらしなく脚を広げているので、こっそり脚の間に私の足を置いて少し足を上げてみたがまったく気がつかない。降り際にも少しいたずらをしてみたが、まったく気がつかなかった。(本当はそんなことをしてはいけないんだけどね。)
それでいて何かを怖がっているらしく一人が「このままやると取り返しのつかないことになるよ…」とか言っていた。
そういえば、朝、中泉のおばさんが「また出かけると“イ”!をやるわよ」とか言っていた。
どこでだか忘れたが「あたし軽井沢に行きたいのよね~」という女の声も聞いた。青春18切符のシーズンなので軽井沢に行かせて、尾行がてらにショッピングでもしようという魂胆か?
だいぶ前だけど、韓国ドラマが流行っている時に横浜のHISの前にいたら、二人連れの女の公安か何かが寄ってきて「ねえ韓国、かんこくうう…」と哀願するように言ってきたことがあった、自分たちが韓国に行きたいもんだから、誘導しようとでも思ったか?男も女も頭の中は自分が仕事にかこつけて遊ぶことばかり。男はやたらに風俗店に行きたがるし…
お葬式に紛れてただ食いしようとかそんなことしか考えていない。
こんな連中が公の安全なんか守れるわけがない。


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3月13日 希望が丘の盗聴魔達

最近、海外のニュースで告発サイトのアサンジ氏が、CIAはEメールどころか、PCもTVもiphoneでも盗聴している…みたいなニュースをやっていた。(勉強のために英語で聞いているので正確ではない)
普通の人は驚くか、遠い国の話だと思うかもしれないが、神奈川県警はそんなことは普通に、しかも面白半分にやっている。
電話の盗聴は30年前から、パソコンや携帯は使うようになった2000年頃から、平然とやっている。
そして、ご丁寧にいたずら電話を掛けてきて30年近く前の電話の会話の内容を言ってきたりする。
私の場合、プラス自宅内の覗きが入る。
今年の1月末に受けたTOEICのスコアがようやく800を越えたが、最近また英単語を調べる機会が増えた。
自宅内でパソコンやスマホを使わずに紙の辞書で調べた単語まで、街を歩いていると公安か何かがさも「お前はすべて覗かれているんだ」とでも言いたげにうれしそうに言ってくる。
この類に女の変質者みたいなのが混じっているからさらに辟易する。
前にも書いたがアドケンのおばさん(旧姓は長下部)なんか「(朝)立ってるのよ」とか言って喜んでいるた。布団の中まで覗いている様子。
数年前は「こういう形のパンツを穿け」とか数人の中年女がしつこく言ってきて、よく絡んできた井ノ口のおばさんなんか涎を垂らしながら笑っていた。
これを書き始めると、またいつものごとく糟野正男が思わせぶりに咳払いを始めたので「盗聴やめろ」と少し大きめに言ってやったが、一向に改める気配も無い。
最近は、追い出し屋の家の前の大島のおっさんの娘?石井とかいう女がしつこく何かを言ってくる。大島のおっさん(これは男だが、前の姓はトマス?)は、以前から絡んできたから関係があるようだ。

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2月3日 追い出し屋達の恵方巻き

また県警の不祥事が発覚した。
http://mainichi.jp/articles/20170131/k00/00e/040/196000c
どうして警察関係者にこうした変質者が多いだろうか?
先日、TOEICを受けた後、渋谷から表参道へ歩いている途中で「朝立ちして…」などとしつこく言ってくる女がいた。後ろを振り返ったらさえない格好をした二人の若い女だった。これも?
昨年、ある朝雨戸を開けると近所の整形美人のおばさんが「立ってるのよ…」といって笑っていた。どうしてわかるのか?
2月2日、午後6時過ぎに横浜駅周辺を歩いていると「明日、恵方巻き買いに行け!」という男の声がした。この辺はミノルンのテリトリーだ。
2月3日、夕方6時過ぎ。東希望が丘を歩いていると、正面から黒い軽自動車が来てすれ違い様に「マティス」と言い残した。アメリカの新国務長官?その後、希望が丘駅そばで、メガネの男がこれもすれ違い様に「トルコへ行け!」と言って来た。
どうして県警関係者は変態が多いのだろうか?

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1月10日 希望が丘に巣食う工作員・ミノルの兄弟

朝、自宅の外で「余計なことを言うからよ」という説教めいた女の声が聞こえた。
九時半ごろ家を出る。駅へ行く途中、ベビーカーを押した若い主婦が意地の悪そうな顔をして「ミノルの兄弟をやるからよ」と言った。駅前の横浜銀行前あたりへ行くと、駅のエレベーター下でメガネのおばさんが深々と頭を下げた。朝ドラの「べっぴんさん」のさくらがアサヤさんに靴を作ってもらおうと必死に頭を下げるシーンを思い出した。
横浜へ行き、駅のそばの某銀行のATMへ寄る。ATMのそばにアルソックかなにかの警備の格好をした男とスーツ姿の男が話している。用事が終わるとそちらから「土地柄で…」「矢部!」という声がした。声の主を見ると目を伏せたが、神田系の顔をしていた。矢部というのはテレビのドラマの公安部・矢部謙三のことだと思う。ということはこの連中は県警で、警備会社に成り済ませてこんなところで油を売っているというわけだ。矢部が河原実兄弟を指すのかどうかはわからない。
「べっぴんさん」は今やっているドラマだが、矢部謙三は何年も前のドラマで深夜にやっていたはず。そんな遅い時間まで、そして何年も前に私が何のテレビ番組を見ていたかを調べている。これもプライバシーの侵害ではないか?
さらに警察の一部の悪質な連中は自分達が林市長や黒岩知事どころか安部首相や野田元総理よりも偉いと思っているらしく、高島屋前や二俣川駅前で演説を聴いているときにも絡んできたり、市役所や県庁へ相談に行っても、じかに陳情してもまったく気にせずに嫌がらせをして来る。そして、相談員に紛れていてもほとんどが偽名を使い、あそこへ行け、ここへ行けと盥回しにするだけで、自分で処理しようとはしない。
警察といえばたいていの人はビビるので、甘やかされてつけあがっているだけで一人のときは凄く弱い。年寄りや知的障害を持つ方々を小ばかにし、時には利用したりする。とんでもないやつが多い。
電車に乗っていても京都や大阪まで平気で付いてきて、観光がてらに嫌がらせをして来る。
とんでもない連中だよ!

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1月1日 正月から暴発、大晦日も年忘れ暴走!希望が丘の追い出し屋達

年をまたいでの記事になります。
このしつこいストーカー益々人数が増えていくように見える。
年末は静岡方面に海産物を買いに行くと、やっぱり沢山着いてきて入れ代わり立ち代りねちっこくいびってくる。
市場でも商店街(残念ながら市場以外は閑古鳥が鳴いていた)でも先回りして「躁」とか「こましたの?」とか言われた。商店街では見覚えのあるタバコで色が黒くなったような薄汚いメガネの男が薄笑いを浮かべていた。途中下車した熱海の有名蒲鉾店でも店のばあさん達に「びっくりした、突然赤くなるんだから…」と言われ、買い物をしてもヘラヘラ笑っていた。
大晦日の朝は、例の親子三代でストーカーのアドケンさんのアイドリングで目が覚めた。
午前中は部屋の中を、そして午後から庭や道路を掃除したが、掃除を始めると冬はいつも閉めている道路側の雨戸が開き辛抱強く窓吹きをされていた。しばらくすると車を出してまたアイドリングを始める。
昨年前半、TOEICの勉強をしていると「英語ヤメロー」と何度か叫んでいたので、その真似をして「ソウカヤメロー」「コウアンヤメロー」と何度かつぶやいたら収まったが、結局、なんのために車を出したのかさっぱりわからなかった。
30日、大晦日と横浜のクイーンズ伊勢丹で買い物をした際も、その手の類の連中が寄ってきて「○○や××や△△(いずれも最近会った同級生)は俺が出したんだ…」と言い出したり、「○○を買え」とか指図してきたりした。レジへ行くと男の店員に「割れやすいのを包装してもいいですか?」とか言わせたり、おばさんに適当にあしらわせたりとしつこい。
五番街でも付きまとってきてよく聞く声の女が「これ、すごく評判悪いの、みんなに嫌われてるの、みんな家にいるのよ」とか言ってきた。
さらに家の中にいても見ているテレビの内容に糟野の娘が何か言ってきたり(例えばBSでロシアのシンクロの特集をやっていた際も、あのねっとりした気色の悪い声でそとからケチをつけていた。)、母親の補聴器に電波を飛ばせてカチンと来るようなことをしきりに言わせていた。

年が明けた。
富士山がきれいに観えた。
日が少し高くなってから初日の出に柏手を打って拝む。すると前の家から「お前が躁になるのが嫌なんだよ!」とか何とか言う凄い怒鳴り声が聞こえた。新春早々アドケンさんが発狂されたようだ。近所に精神科医がいるそうだが、うまく流せないのであぶなくて仕方がない、診てもらったらどうだろうか?厚木の病院を紹介したらどうだろうか?
その後、五十年以上行っている明治神宮へ。
希望ヶ丘の駅の中に入り母親がチャージをしていると後ろから帽子をかぶった若い男と、女が来て「一家でウツの頃に…」と言う。雰囲気は駅前交番の住人でだいぶ前にもからんで来た男に似ていた。
そうだ、神田の奥方も駅前交番に気軽に出入りしていた。その後、大和方面のホームへ行くとそばにいたおばさんが何か拍子抜けしたような顔をし横浜方面へ歩いていった。
12時少し前に大和の小田急ショップで新聞を買うとレジのおばさんが「これ乗らないのよ…」などと言い何度もバーコードを入れなおしていたが、正月早々いつもの遅延行為と先回りか?
小田急に乗っても横に座ったのがその手の連中のようで、特に途中の新百合ヶ丘あたりから乗ってきた集団の一人が「あけましておめでとう…とかやるのめんどくさい」と言っていた。日本人も落ちてきたなあ。
明治神宮へ行くと思い出すのが2000年前後にいつも拝殿の前で行列している時に後ろからねちっこく嫌がらせを受けたこと。私だけでなく、当時80代だった父にもやっていたが、これも希望が丘のこち亀のお仲間だろうか?
その中の一部の男女が偶然写真に写っていた。
今年もいたんだろうが、参宮橋から行ったので例年に比べると人は多かったが、2000年前後の原宿方面からのように延々と待たされることは無い。
どこでだったか表参道へ行くな、みたいなことを連中がいたが表参道へ。そうなると急に付きまといが激しくなって色々言って来る。なかで覚えているのは「屋台、たこ焼きでいいじゃない」「お袋を怒る」というやつだったが、どうも声に聞き覚えがある。よく絡んでくる近所の荒の息子のようだった?いつだったか、荒が公安なの、とか荒は民共、と言う声を聞いたが。「お前はしらねえんだよ!」という怒鳴り声も聞いた。中泉のケンか?

正月でもやっている店はあるが、それほど多くない、歩いているうちに渋谷に近づいた。その際に「日高屋の頃に」と言うのがいた。そうだ数年前に正月に新宿の日高屋へ行った。しかし、それも知っているとは。
日高屋の前あたりに小さな喫茶店風の店があってランチのメニューも出ていたのでそこに入ることにした。
モスバーガーのように先に金を払って番号札(といっても立てるやつ)をもらって席に着く。席に着く際に店のカウンターの中から「サーモン・サーモン・サーモンで躁」という声がした。公安はこんなところにも先回りしていたのか?半信半疑だが大晦日最後の買い物は、松原商店街で大量の身欠き鰊だった。その際にも後から来た数人の若い男が、鰊を買って躁!とか言っていた。
このしつこさ、大量の動員はやはり?
席に着くと後ろの男がやたらに喋り捲っている、トイレへ行きたくなったので聞くと地下だった。落ち着きそうなので移動。
しかし、地下で食事待っている最中も前にいた連中や後から来た連中も実はお仲間のようで、私と母親の会話を聞き途中でコメントをしたり、ありがとう、と言ってきた。






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12月15日 ストーカーは神田(“土人”発言どころの騒ぎではない、神奈川県警のお粗末さ!)

12月15日、高崎から上野・東京ラインに乗る。

午後6時過ぎに赤羽あたりで「ジンジャーエール」という声がした。

すぐに「犬か?」と聞いてやったら、声の主の帽子をかぶった若い男は動揺して赤羽で降りた。

他にもスーツ姿の男(デブとやせたメガネで、デブは神田の家のビッツに乗っていた男のよう)だった。

東京駅で降りるので、少し前に席を立つと二人とも明らかに動揺していた。デブが「途中で降りるから」と言っていた。

他にも仲間が二人いて、見覚えのある若いスーツ姿の男が「これ、殺すのにちょうどいい」と言った。

沖縄での機動隊員の“土人”発言どころの騒ぎではない、神奈川県警のお粗末さ!

東京駅に着くと若い二人の男は一目散に逃げたらしく、ホームに下りるとすでにいなくなっていた。

残った中年のデブとメガネは固まっていた。

どちらへいくのか見極めた後で、私は反対の方へ行き階段を下りた。

その後も尾行してきたようで、改札を出る際に背後から「日本語を話せるようになってから来いよ」と叫ぶ男がいた。

メガネの男のようだったが、車内にいた男かどうかは定かではない。

その後も新橋駅までしつこく付きまとってきたが、違う男も混じっていたし、女もいたようだ。

東海道線内では、色の白いまじめそうなスーツ姿の男が微妙に肘で押してきた。

相鉄線内にもいたんだろうが、眠かったので居眠りした。目を閉じると「ちぇ」という舌打ちの音がした。

二俣川あたりで、目を開けると前に立っていた男が微妙にスマホをこちらに向けていた。

希望ヶ丘駅に着き横浜銀行のあたりで、前から来た私服の男のメガネの方が「先に…」とか言っていた。

たぶんこの男は2009年の7月に私がレンタカーを自宅の門柱にこすった際に、事故証明の検証に来た際にいた警官の一人で、駅

前交番のイシカワ(どうせ偽名だろう)と名乗った男に似ていた。

そういえば神田の嫁は以前駅前交番に気軽に出入りしていたのを見た。

嫁と息子(顔見知り)が、昨年の8月の終わりごろに遠出した帰りにくっ付いて来た。

そして神田の義父は、私の家の前で「お前はおいしいお客さんなんだ」と言ってきた希望ヶ丘のアラカン(ほど格好良くないが)こと

森田某だ。神田がストーカーの一人であることは間違いない。

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12月8、9日 国道1号のストーカー

12月9日
午前中、宅配便が来た。配達の顔見知りの男が何かブツブツ言う。いつものように適当に受け流すと家の外で「言われてるのに気がつかなにのよ…」などと女の笑う声がした。
相変わらずしつこいなあ!ひまで仕方がないという感じだが、こちらは、そんなに暇じゃあないんだけど。
一日中、それも20年位前からだろ?この手の女はソウカ系だって云うが、近所だとキタガワとかアライとかがよくこの手のことをやっていて公安が操作しているらしい。最近、ミノルン?からヤマダの名を聞く。自転車に乗ったヤマダ夫人をよく見かける。2004年頃からヤマダ本人も何度か見たが、なぜ?
夕方、運動の帰りに相鉄ローゼンの南万騎が原店へ行き、レジに向かうと研修中の名札をつけた若い男がまた早口で「変態の公安をバカにしてる…」(正確では無いけど何か毒づいていた)。
どうせ生活課とかの成りすましでレシートの名前もあてにはならないから書かないが、時間は17時37分。外に出ると女が待っていて「・・・を買ってくれるから」とか言っていた。
次に最近できたファミマへ行くと、外でこの手の女が二人でいて買い物を終えると大笑いしていた。

12月8日
自宅から東戸塚駅まで歩き、駅の近くのガストで昼食をとる。
ウエイトレスは愛想が良い。普通のことなのだがいつもこの手の付き纏いで不愉快な思いばかりしていると、妙な気がした。
しかし席に案内された時に「窓際で良いですか?」と聞かれ、会計時には「ポイントは、このままで良いですか?」と云われた。
まあ、聞きようによっては・・・
食事を終え、席を立つ際に仕切りを隔て横にいたおばさん(と言っても私よりもだいぶ年下)連中の一人が「英語で話すのよ、ホテルとか…」と言い、私がそちらを見ると固まっていた。メガネをかけて変装していた?アオノの娘?違うよな。
その後、国道1号へ出て川崎駅まで歩く。保土ヶ谷駅付近ではSUZUKIのブレーカーを着た男が抜いてきた。少し速度をあげて抜き返したらその男はゼイゼイ云っていた。私はそのスピードで川崎まで歩いた。横浜駅に近づくと○部警察署の前でパトカーが止まり、中からいかついおっさん達が出てきて道を塞いだ。マスクをしていたので聞こえなかったと思うが「邪魔!」と言ってやった。通り過ぎてから背後で笑い声がした。
横浜駅の東口を過ぎる。青木橋付近にいた若いスーツ姿の男達がしきりに舌打ちしていた。
交通手段は知らないが女が要所要所で「ゴメンネ」とか言いながら途中まで笑いながら着いてきた。
しかし、この手の付き纏いの女達も尻手辺りでは泣きそうになって「私たち、どうやって帰ったらいいの?」とか叫んでいた。
その声の主は自転車に乗った高校風だったので、自転車で着いてきたのかもしれない。
川崎駅に着き、ラゾーナの中で一服した。「もうカモ(婦警?)だってうすうす気づいているの…」「答えは女王」とか言う男がいた。
ソウカの女王?カスノ?井ノ口?整形のおばさん?


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12月3日 追い出し屋は法律を守らない

一月以上このブログを放置していたら、いつの間にか広告が記事のトップに来ていた。
また今年も師走となった。
今朝、目が覚め「おはようございます」と独り言を云うと「お前が行ってるからだよ!」という男の声がした。裏のほうからだったが、白い巨塔の人?
今年も365日、いやまだひと月近くはあるが、追い出し屋グループに付き纏われた。
しかし、本当に連中は法律を守らない。人を人とも思わない。新聞をみるとこんなことで捕まるのか?追い出し屋連中のほうがよほど悪質ではないか?と思うことがよくある。
今日、普段運動をしている場所からの帰り道。自動車の修理工場の前を通りかかると数人の男がいて一人が「データー、チャリンコ、箱根駅伝の…」と言いもう一人が「ほっそいタイヤでしたねえ」を繰り返していた。どうも、一人は先日中泉の家に来ていた偽工事(音を立てたり、大声で叫んだりする強引な嫌がらせ)のときにいた一人のような気がした。(確証はまるで無い)
チャリンコは私がよく自転車でその工場の前を通るので仲間への合図かなにかだろうが、彼らの言い分はデーターを集めるためなら法律なんか屁でも無いとでもいいたいようだ。
最近、日経の記者がアイドルのパソコンを盗み見た…でニュースになったが、あれは被害者がアイドルだからニュースになったのか?不正アクセス禁止法は、アイドルだけが対象になるのだろうか?
私が夜、自室でパソコンやスマホを見ると8割がた反応し咳払いや何か叫ぶ、近所の糟野や青野、中泉の契約妻らはこの法律を守らなくてよいのだろうか?
私の誕生日にスマホで調べ、ミシュラン一つ星のうどん屋へ行ったが、先回りして公安かなにかの女達が来ていて食事中にも逆なでするようなことを言い、店員さんにもなにか言われた。スマホを盗聴しているから先回りができたそうだ。その後にも帝国ホテルのラウンジでお茶を飲んだが、すぐ横に数人のグループが先回りしていて、しきりにこちらを気にしていた。おや?と思ったが、一緒にいたのが母親なので特に話すことも無く、帰りがけに連中がストーカーグループだとわかった。

7月で相模原の障害者施設で大量の殺人があり、犯人は障害者を冒涜する発言を繰り返していた…の報道が今日もあったが、県警の若い連中も障害者蔑視の思想を持っている。
相鉄線内や、横浜のジョイナスやそごうの本屋で、知的障害のある人の真似をして大喜びしている若い公安を何度も見た。追い出し屋の野村もその一人だ。
この連中のやることは、厳しく言えば殺人ロボットといえば言いすぎだが、遊び半分に住人の生活を脅かしたり、場合によっては狂わせ破壊して喜んでいる節がある。
たとえば、前にも書いたと思うが、たぶん今年の1月30日だと思う。凄く寒い日だったが、昔からお世話になっていた90代半ばのおじさんを、中年のおばさんが腕を組んで私の家の前を連れまわしていた。その日は土曜日でTOEICの前日で自室で机に向かっていたので見えた。いくら元気だといえ、そんな寒い日に90代半ばのご老人を引きずりまわす神経もわからない。体の良い虐待だと思う。他の日にも似たようなことを見たがはっきり特定できない。
その女達がソウカ婦人部なのか?生活課なのか?興信所なのか?はたまた別の組織なのか?はわからないが、どうもわざとやっているようにしか見えなかった。その90代半ばの方は5月に亡くなったという。
いつだったか?私が1984年に二俣川で暴走族風の男に絡まれ、怒鳴り返しそれが青野だと何者かに吹き込まれ、それをこのブログに書いたことがあったが、それをどこから聞かれたのかはわからないがご存知で、私が庭にいた際に青野のおばさんに聞いてくれたことがあった。その際に「あれは弟の方で…」と青野のおばさんが言っていた。
さらに、私の父が他界して日が浅い頃に糟野のおばさんがその方に「元気ですねえ」と半ばあきれたように声をかけていたのも記憶にある。
だからといってその引きずり回していたおばさんが何者かはわからないし、青野や糟野との関係の有無もわからないが、どうも組織的な行動のように感じる。
連中は24時間体制で私のことを見張っているらしいので、その女が誰でどんな組織に属しているのか?位は知っていると思うが。


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10月24日 ロシア人よりはまし

10月20日木曜日、大変暑い。
都心へ。
午後1時過ぎだったか、泉岳寺の駅を降りて国道1号?へ出るとテレビカメラらしきものを持った数名がいた。
その前後に数名の男が後から来て「ロシア人よりはまし…」とヘラヘラ笑いながら私を追い抜いていった。
そうか?たしかにロシアは怖いらしいが、このストーカー連中もなかなか…
チェーン店で手広く色々な商業施設に入っているようなレストランでも食べ物に毒を(体に毒という意味)入れたり平気でやり、友人達と飲みに行ったりすると、こっそり尾行してきて私の飲み物に薬だか塩だかを入れるなどというのは朝飯前の連中だから。
今年もあったなあ、横浜駅のそばの居酒屋で…
国立の病院に入院しても看護師やリハビリ医や事務員に紛れてねちっこく嫌がらせをしてくる連中だから。
ゲルマニウムだかマグネシウムだかをジュースに混ぜて飲ませたり、コンビニのジンジャーエールやスーパーのホッピーにまでなんかを混ぜるような連中だから。

しかし、日本でもこういう連中がいるんだなあ。
二俣川の?瀬谷の?
順天堂の?空手カルト玄和会の?
そうそう、昨日の昼ごろ追い出し屋の野村の家の前を通ると「追い出し屋を…」とかいう声がした。
午後は相鉄の各駅に乗ったら中学生みたいな連中が「希望が丘のソウカカルト」とか言っていた。
この手のガキが最近増えたなあ。

これ書き始めたらまたカスノ正男が血相を変えて家から出てきて咳払いを始めたよ!
また盗聴してたか!

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10月18日 無視されてるの!

前回も書いたが、人間はどんな極悪人でも自己のしていることを正当化する。
そういう生き物らしい。
そうでなくては、何十年も我が家の様子を盗聴しているというカスノさんやアドケンさんなんか生きていけないよね。
このストーカー連中も、言い訳の為にストーカーをしているのか?なんだか解らなくなってきたのではないか?
先週の木曜日に海老名へ行ったが、その際も
「無視されてるの!」
「写真を撮られているの!」
などと人ごみに紛れて五月蝿く言い訳してくる。
「無視されてるの」???
お向かいの整形美人のこと?
しかし、私はなんの根拠もなしに無視するようなことはしない。
よほどひどいことをされない限り。そのようにしつけられている。
それに最初に無視したのは、整形美人のご両親の長下部パパとママだ!
整形美人ご一家が引っ越して来た頃に、庭にいてご両親と眼があったので頭を下げると露骨に無視し、ママの方が
「ガス君がいるから…」などと言っていたではないか?
また数年前には元警部だとかいうパパがシルバーマークをつけたセダンでやってきてアドケンに
「あいつ、もう終わってるぞ!」と言っているのを偶然見たが、ストーカー連中が鸚鵡返しに言うところをみるとこれは私のこと?

コメントに書いたが、海老名へ行った日に市役所のロビーで休憩していると、前に会社員風の男が来て例のごとく携帯を耳にあて「次は玄関を…」と言ったが、その後で中年の女がもう一人会社員風の男を連れて、いかにも待ち合わせてました…風の演技をしたあとで「オリンピックのことも売るのよ!」としきりに言っていた。その後、私が立ち去ろうとすると妙に驚いていた。
このオリンピックとは、以前希望が丘にあった店で、いま同じ分野の商品を扱っている“陣”という店がある。その陣が追い出し屋の一味であることを書けとおっしゃっているようだ。しかし、それはすでに書いたが、以前私に絡んできた男が陣の前にいて、その人がアドケンさんそっくりだったのは多少興味深い。
市役所の前には警察もあるが、そういうことを細かく言ってくるところをみると…この女も二俣川の?

昨日は、夕方横浜へ行ったがやはり行きの相鉄線から妙な連中がいて、気にせずその連中のいるドアから乗り、その連中がいるところに座ったが、なぜか連中が怯んでいた。
そして、いつものように人ゴミに紛れて色々言ってきた。
その中で印象に残っているのは
「黒幕は2号よ!」だ。
2号?何号?じゃあなくて、近所の井の○さん?○の口さんも不思議な人で、90年代終わりに「こんど家を建てます、ご迷惑をおかけします…」と挨拶に来てくれた男女と、その後住んでいる人はまったくの別人だ。整形美人のときもそうだったが…
ご主人はほとんど見かけたことが無く、たまにいるといつも人が違う。しかも、中泉の契約妻のように子供がなついている。
この井の口さんは、いつも温厚だった私の父が私の前で露骨に嫌な顔をしたほぼ唯一の人間で、以前はなにか勝ち誇ったように挨拶してきた。またそれとは別に「兵隊を入れるな!」と叫んでいたことがあった。だからなんかの元締めなのだろう。私が90年代に間違って入ってしまった空手版の北朝鮮のような団体の関係者も匂わせていた。

他に先週聞いた言い訳は「カネコに言われたんだよ」というやつで、これは以前にも聞いた。声の主は河原実?
これも覚えがある。
1984年に当時学生だった私が昼間に家の周りを走っていたことがあったが、カネコさんの家からガタガタ音が聞こえた覚えがある。それに2000年ごろからカネコの娘だというキタガワや息子が何か言いたげに現れることや、朝、家の前で女が叫んでいると思いたまたま覗くとそのキタガワだったり、もしかするとその婿も90年代から私に付き纏って来ている男ではないか?
さらに1985年から私に付き纏ってきたのはシロコさんのおじの二俣川のトカゲだが。
近所に敵が多いな!



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10月10日 ストーカーの思う“親切”

日本でも有名なカーネギーの「人を動かす」という本の最初の方に、どんな悪人それこそ極悪なギャングさえも自分は良い人だと考える、人間というのはそういうものだ…と書いてある。
いつも書いているように、いままで書いてきていることは表現の巧拙はあるがすべて事実に基づいている。
そして、これでもまったく書ききれていない。
この執拗なストーカー団体、一部の悪質な神奈川県警関係者や医療関係者も当然自己反省、自己批判というものが無い。
無いから毎日のように警察の不祥事や、精神科を含めた医療関係者の不始末が報道されるわけだが。
そして、彼らは自分のしていることが“正義”や“親切”だと思っていることだ。
前回の記事に来た最近のコメントからもそれはうかがえる。書き足りなかった事実や、最近あったことを足して本文にも記録しておく。

早く忘れたまえ

戦乱 | URL | 2016年09月29日(Thu)15:36 [EDIT]

そういえば、順天堂でしつこく挨拶してきた木村清子という女も今年…数ヶ月前に希望が丘に現れた。
あれも公安だろ?がに股で歩いてたもん。

夕焼け | URL | 2016年09月30日(Fri)00:57 [EDIT]

ん?順天堂の近藤成美の子分?

夕焼け | URL | 2016年10月01日(Sat)06:46 [EDIT]

そして、医者だとかいう村上も?
あの的外れの田舎臭い感覚、なんとかして欲しいね!あれもソウカ?

夕焼け | URL | 2016年10月02日(Sun)06:12 [EDIT]

結局人の親切がわからず自己破滅かい

再教育 | URL | 2016年10月06日(Thu)15:10 [EDIT]

出た!薬飲ませて、モルモット代わりにして「保険に入っているに決まってるだろ!」とか言って、ほとぼりが冷めると「なんのこと?」と、とぼけて、親の入院先にまで手を回して散々いびって、近所に住み着いて年中盗聴してアイドリングや執拗な車のドアの開け閉めで散々近所に迷惑かけて「こんなに俺が心配してるのに、人の親切がわからないのか?」とか「合宿!」などと言う。これ、空手の玄和会のやり口だな!

夕焼け | URL | 2016年10月09日(Sun)22:13 [EDIT]
永原?

ん?作朝、永原という最近孤立死のご家庭の前にこしてきた家の前を通るとそこの住民が「これ、病気なの…」とヘラヘラ笑いながら言う。数ヶ月前もあった。
病気?医者?マリ○ンナのニセ医者?村上も?

コメントは以上で主に私のメモだが、彼らは自分達がやった犯罪は“忘れろ”あれは“親切”だと思っていることが伺える。

10月10日午前中駅前のロピアで買い物をしていると「小さいんだよ!」という声を聞いた。声の主は、すぐに隠れたがおっさんだった。だいぶ前に同じ台詞を二俣川のトカゲから聞いたが、場所は関内だったような気がする。
それで思い出したが、数回前に書いたシロコさんの亡きご尊父は、いわゆる“酒を飲むと人が180度変わる”という方で私が中学生、高校生の頃に夜間大声で近所を“家庭訪問”されてクダを巻かれていた。
最初は、誰かまったくわからなくて、世の中にはずいぶん怖い人がいるものだ、我が家には来るなよ!と身を固くしていた。
そして「ここは俺の家の土地だったんだ…」が口癖で、数年後ある日なにかのきっかけで普段おとなしくて器用な近所のおじさんがその正体だとわかった。
そして、前にも何度か書いた二俣川のトカゲがその弟らしい。
二俣川のトカゲは、私が社会人になり通勤初日の帰りの電車で待ち構えていて私が電車に乗ろうとするのを背中を向けて邪魔してきた。
そのやり方がその前年、私がまだ大学生だった頃に二俣川駅そばで、アドケンに絡まれた時のいきさつと似ている。
そうなるとシロコさんの亡父が、私が学生の頃に「俺の家の土地」で走ったり運動していた私が気に入らなくて弟経由でアドケンを使って脅そうとしたとも考えられるが、あまり想像を膨らませても仕方がないので一応これまで。

追記:
普通は、亡くなった人間を云々するのは反則で、しかもこちらもグランド代わりに近所や自宅の庭を使い落ち度もある。
しかし、気に入らないからといって公安だか興信所だか知らないが、そんな連中を使って「そいつの人生を台無しにしてしまえ!」「病気で死ね!」と、何十年もストーカーとなると話は別。
これを書いて数時間後、ソウカのアライさんや元旭署にいたとかいうオオシマというおっさんが自宅の前に来て騒ぎ出したのでやはり心当たりがあるのだろう。




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9月29日 腑に落ちない異物混入事件

最近話題の病院での異物混入事件。
少し腑に落ちない点がある。
それは病院にも公安が紛れているはず、ということだ。
私がアルバイトをしていた順天堂医院しかり、父が入院していた国立医療センターも、また然り。
国立病院の時は、痰の吸引の後に「身罷られました」と言って吹き出していた男性看護師のカワグチや、はじめて父の所にリハビリに来た頃に、病院内で別の公安らしき男と私の背後から嘲笑して来たリハビリ医のタキノと名乗る男がそれで、他にも何人か紛れていたという。
在宅医療に向けて退院した日に「この病院には紹介で入ったの…(実際は救急車)」と言って、笑い転げていたユイと名乗る事務のおっさんもその類の気がした。
大口病院は、国立病院に比べて規模が小さいので、そういうことはないのかもしれないが、仮にいたとすると、その連中は何をしているのか?
まさかあの連中が物陰に潜みながら私にやって来たように、事件を誘導したわけではないだろうが。

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9月20日 シロコちゃんの蒸し返し

この執拗なストーカー。
とんでもない過去の話を蒸し返すのが特徴だ。
蒸し返すだけではなく、自分たちに都合が好いように脚色してばら撒いたりする。
15年くらい前にTスタッフという会社から派遣されてKセラの関連会社で働いたことがあったが、わずか3ヶ月の短期契約の派遣先でも散々やられた。「子供の頃自閉症だった…」それも幼稚園に入る前のことらしい。そんな昔のことがなぜわかるのか?そして、派遣の仕事と何の関係があるのか?さっぱりわからない。その派遣先では前の席の女二人には仕事中に散々バカにされたが、数年前に追い出し屋の家に住み着いた女が、近所の女とその時の様子を再現して喜んでいた。

最近、妙な話を聞いた。
「シロコちゃんとお茶飲んだの?…」
という話だ。
なんの話かさっぱりわからなかったが、気がついた。
25年前に正社員で某新聞社の子会社で働いたことがあったが、やはりTスタッフから派遣されたタナベと名乗る女が実は県警の内偵だった…
その女のことは以前書いたが、なんと、その女を今年の寒い時期に希望が丘の中央通りで見かけた。
そして、たぶんその女に昼夜逆転するような薬を盛られた。
夜元気になり走りたくなり眠れなくなり、昼間はボロボロだった。
似たようなことがそのおよそ5年後の順天堂医院でアルバイトをしていた時にもあった。
このときは、薬が凄く効いて夜中に飛び起きたので、盛られたことがわかった。
そのタナベに交際を断られた日に、心のバランスを失って電車内で話しかけたのが、シロコちゃんなのか?
そんなことは、いままで50年以上生きてきて、たったの数回なので覚えているが、にべもなく断られたこと、同じ駅で降り、その女は公衆電話でこちらを見ながら連絡していたことだ。
引っかかったことがよほどうれしかったらしく、そのことをその後私が勤める会社ごとに面白おかしくばら撒いているようだ。
思い当たる節がいくつもある。
そのシロコちゃんが、私の考えているシロコさんなら大変だ。
だってシロコさんのおじさんは、その6年以上前の約31年前、私が新入社員としての研修が終わり通勤初日から電車内で私を待ち伏せして嫌がらせをし、つい最近までずっと付きまとってきた年配の男で、このブログ何度も触れている二俣川のトカゲなのだ。
そして、そのシロコちゃんはタナベともグルということになる。






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9月9日 辛すぎるジンジャーエール

このブログは、ストーカー、追い出し屋、悪質な特高警察に対処するもので、騙されたり、脅されてその連中に加担した企業の評判を貶める為のものではないので、なるべく企業名を出さないようにするが、反省も無く加担を繰り返す時は、場合によっては企業名を出すこともある。
9月9日、午後6時半ごろ、某コンビ二系の100均へ寄る。
この店の場合は、たいてい店の前にある駐車場に停めている車に特高らしい連中がいたりする。
この日は、店の前に行くと携帯を耳に当てた多少品のないメガネの男が、トマトがどうの…と言っている。ためしに「イヌか?」と言ってみると図星らしく「そう、それならいい」とか何とか言っていた。
店に入ったのは、ウイスキーを割る炭酸水を買うためだが、いつもめったに買わないジンジャーエールが目に入ったのでそれを買った。因みに100円+税。レジへ行くといつも何か小声で皮肉のようなことを言う若い暗い目をした男が、私が持って行った商品を見て珍しく動揺していた。何か小声で言ったが聞き取れず、たしかこの前に行った際に「これ辛い系の…」とか言っていた。帰りに先ほどのメガネの男が自転車に乗り何かを確認するかのように駐車場の端の方で現れた。探偵か?
家に帰り、ジンジャーエールでウイスキーを割って飲む。ウイスキーも残りが少ないのであまり飲まなかったが、妙な味がすることに気がつく。私の知っているジンジャーエールの味とはかけ離れている気がした。
9月10日、天気がよいので午前中は庭の手入れ。なぜか胃の辺りに不快な症状がある。私は胃は強いほうではないが、それほど後に残ることは無い。昨夜食べたものか?色々考えてジンジャーエールが思いついた。昼食時にそのジンジャーエールを飲むとやはり胃に不快な症状が出る。焼けるとでも言おうか。
昨春に駅前のスーパーでホッピーの炭酸水を買ってウイスキーを割ったことがあったが、すぐに腹痛を起こした。すぐに治ったが、翌日「あのホッピーの中に毒が入っていた…」という男がいたので、メガネ男と共にそれを思い出した。
午後になってからペットボトルを見るとカスタマーセンターの電話番号が書いてある。電話をするとはるな愛さんのような声の女性が出る。経緯を話し「おたくのジンジャーエールが強すぎるという苦情や意見はいままでありませんか?」と聞く。しばらく待たされた後で「ありません」と愛さんは言う。そして、製造番号や消費期限を聞かれた後で、レシートのレジ番号や担当者名を読み上げさせられる。「レジの態度はどうでしたか?」と愛さん。まあよく皮肉のようなことをいうので良いとは言えないけど、それは他のスーパーでも同じなので「いつもいるあんちゃんだよ」と私。そして、自分の電話番号を言わされ後ほど担当から連絡となった。その際に「病院へ行ってください」と二度ほど言われたがなぜかこのブログにコメントして来る人のことを思い出した。
その後、運動へ行ったが、体がだるいのでいつもの半分位にした。運動する場所のそばで「あれ私…似てるでしょ」という声を聞いた。カスタマーセンターのはるなさんは特高???ありえないことじゃあないが???
帰りに某スーパーで、自分の味覚がおかしいのか調べるためにカナダドライのジンジャーエールを飲んでみる。胃の調子が悪いのでおそるおそる飲んだ。すると、別段異常は無く、私の知っているジンジャーエールの味だ。それを飲みながら、そのコンビ二系のジンジャーエールのことをスマホで検索すると「とても辛くて飲めない」はじめ色々書いてある。それらを読んで納得した。
辛すぎただけかあ!
夜、担当者を名乗る男から電話があり、私はネットを見て合点が行ったと話したが、念の為引き取りに来ると言う。
そして本日夜担当者が来た。
悪い男には見えなかったが、店長を名乗るわりには名刺も持っておらず「これを○○店で買ったんですか?」と不服げな言い方で、まともな社員教育を受けているようには見えなかった。品質検査に出すが、結果を知らせるか?というので笑いながら「問題があったり、毒が入っていたら教えてくれ」といっておいた。するとプッと吹き出し「大丈夫だから」「大丈夫」とか言い、代金の108円を置いていこうとした。問題があるなら別だが、ただ本当に辛いだけなら受け取る理由も無いので受け取らなかった。
しかし、考えてみればもし本当に何か入っていても、特高ぐるみならば簡単にもみ消すことも出来るだろうし、あとから考えるとなぜ店長ではなく、もっと広域の担当者が来なかったのかもよくわからなかった。



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9月8日 やり口が似ている

朝、とと姉ちゃんが終わった後で、自宅の電話機に登録してある携帯の電話番号を変えた。
すると家の外で「えー!そっち?」というすっ頓狂な女の声がした。3号?
午前中に後輩に携帯の電話番号を変えた旨メールした。
私の履歴書を読んでいるせいか、昼に横浜駅西口5番街の某牛丼店へ行った。
豚丼は旨かったが、帰り際に「携帯を変えたって知らせる相手がいて…」という声がした。
声の方を見ると、店員の服を着た小柄な女が顔を隠し奥のほうへ行ってしまった。
こんなところにも希望が丘の追い出し屋グループが紛れているのか?と、少し驚いた。
東横線に乗る。東横線は、なぜかストーカーの確率が高い。なぜだろうか?
止まる駅が多いからか自在に人が変わったりする。
今日は、頼りなさそうな若い男が横に座ってきて、私が写るか写らないか位の角度で車内の写真を撮った。
しかし、食後で眠くなったので寝た。たぶん仲間が沢山いたと思う。
中目黒で降りると、その男も降りようとしたので「イヌ?」と聞いてみたが、声が小さかったのか?反応が無かった。
日比谷線に乗り秋葉原へ。先日、あるものを間違って洗濯してしまい、動かなくなってしまった。
秋葉原の安い店が並んでいる通りへ行き見ていると、客か店員に紛れた公安?か何かが微妙に脅してくる。
以前は、その辺の路上でなんかのソフトを売っているおとうさん達も使っていた。
ただ、安くても燃え出したら困るので念の為にヨドバシヘ行った。
ヨドバシ入るとなぜかマイクか拡声器を持った店員がほめ言葉を発した?
ヨドバシは沢山紛れている。
よさそうなものもあったが、めんどくさくなり有楽町のビックカメラで目的のものを買った。
JR秋葉原の駅あたりで二人組みの男が「(お前)嫌われてるの!」などと言ってきた。
他にも、携帯を変えても知らせる相手がいない!みたいなことを言ってきた。
わざわざメールを盗聴して、秋葉原まで着いてきて「お前には友達がいない!」ってか?
僕たち、希望が丘の追い出し屋グループが友達になってあげよう?って?何十年やるんだ。
20年近く前に当時いた空手カルトの自称カリスマ南郷継正大先生もよくその手を使っていた。
尾行を付けていて、学生時代の先輩方にあったりすると「あいつはスパイだ!」と叫びだす。
たまに同級生達と飲んだりすると、なぜかその会話の内容を知っていたりする。
手口が似ている。
二年位前に中泉の契約妻一号もそんな類のことをこともあろうに私の母親に言っていた。
これには驚いた!引っ越して来たばかりの30代位の女が80代の人間に向かってえらそうに脅している。
キチガイか?
たぶん今日のストーカーの絵を描いているのは、学生時代に友達がほとんどいなかった人だろう。
そして、ストーカーになるような連中も?今は公安だかソウカだかの偽の友達?は沢山いて利用されているだけなのに勘違いしている…というパターンではないかと思う。
わざわざ希望が丘から秋葉原…どころか松本や八ヶ岳まで着いてきて「お前は友達がいないんだ!」だもん。
どうしたもんじゃろのおー!




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9月5日 カスノのイタ電

昨日午前9時50分頃、非通知の電話がかかって来た。ろくな電話ではないとみて留守電にすると切れた。すると裏の家から女の笑い声がした。しかし、その住人の声とは違う聞きおぼえのある声だ。カスノの娘?
パソコンの調子が悪いのでlinuxにすると、すぐに中泉の契約妻3号が、いいよおー!と叫んだ。2号の時も似たようなことがあった。今年の春にパソコンからTOEICを申し込むと、また中にいられる、引きこもりー!と叫び出した。整形美人も今年の正月だったか、私より先にTOEICの結果を知っていたようで、大声で叫んでいた。
するとやはり2014年6月のあの5千万円よこせ!のオレオレ詐欺的な電話は!

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9月3日 リゾートアウトレットのストーカー

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この神奈川県警関係を匂わすストーカーは、留まる所を知らない。
しかし、本当にこれが警察?公安調査庁だという人もいるが、個人を30年も尾行するの?
暴力団でしょ?
仕事の振りして遊んでるんだろ?いつだったか、近所の森田の爺さんがアラカンみたいな顔をして我が家の前で「お前はおいしいお客様なんだ…」みたいなことを言っていた。
こういう連中を特高と呼ぶんでしょ?
相模原の施設の事件や、ストーカー被害届けは無視して、松本や八ヶ岳まで集団で着いてくるの???
神奈川県知事や横浜市長への訴え、5千万円よこせの電話や、交通事故に見せかけた事件はもみ消すくせに、お賽銭やお年玉の額にまでケチをつけるのが警察?
ともかく事実を書き続けるしかないが、ほんの一部しか書けない。そういえば、数年前に井ノ口さんが「書ききれないほどやってやる!」などと息巻いていたが。
そういえば、先週の木曜日に県警本部の前を通った際にカスノさんの存在を匂わすことをいうおばさんがいたが?
ともかく、9月3日。
青春18切符で小淵沢まで行く。
着いたのは昼ごろ。高尾の乗り継ぎの際に「ノープラン」などと言い笑う若い女二人組みがいたっけ。
相当数がずっと付けてきたようで大月から快速に乗ったが、横の席の本物っぽくない関西弁をしゃべり、やたらに女が男を叩く男女も「…でそう。」とか「小海線でオシ」とか言っていた。
小淵沢の駅を降りると背後から「そういう時もある」という男の声を聞いた。
観光案内所ではすでに先回りしていたようで、「アウトレットまで歩いて行こうと思いますが、一時間位でいけるでしょ?」と聞くと「やっぱりそう(躁)」などと女の人に言われた。
とはいえ、やはりこの辺の景色は雄大で気持ちが良い。希望が丘も空気が良いところだが、こういう広々とした風景は無い。赤とんぼも飛んでいた。どこから覗いていたのか、アウトレットで付き纏いの連中にやたらが「赤とんぼ」などと言っていた。
小淵沢ICを過ぎ上り坂を上り道の駅を左折、私の脚で駅から徒歩約45分。
アウトレットはこじんまりしているがいい雰囲気。
追い出し屋グループがいなければ…そういえば、帰りの中央線か横浜線を降りる際に「あーあ、これでまた希望が丘の追い出し屋のことを書いてそう(躁)」という女の声が聞こえた。
アウトレット内のことは細かく書くとイメージが落ちるので控えるが、相当数がネチネチとささやいて来る。昼食を摂った店では、外で食べたが横の席ににいた若い男女がその手の一味で、追い出し屋グループのロピアのおっさんと同じくブルドッグの小型犬を連れていた。
食事を食べていると「…でそう」とか「ウンチの世話をしている頃に…」とか不愉快なことを言ってくる。自分たちはとっくに食べ終わり、他の客が来ても動こうとしない、女の方がしばらくどこかへ行き、私が携帯を出すと男の方はやたらにビクビクしていた。○泉や野村しかり、この連中共通の傾向として、男はしつこいが意気地がない、女は図太い。
せっかく八ヶ岳の麓にまで来ていい雰囲気に浸ろうとしたが、半減以下。
ようやく席を立ったのでしばらくゆっくりした後に、駅まで戻ろうとモール街を歩いているとまた男が出現。思わず注意すると唖然としていた。それでも椅子に座ってこちらを睨んでいるのでしつけの為にスマホを出すと顔を背けた。
目線の先にはママならぬ連れの女がいて「写しやがった」とか言っていたが、たいていその程度の奴だ。希望が丘の追い出し屋の仲間のような気がする。
その後、色々回って帰りの横浜線内でも前に座った男がしきりにスマホのカメラをこちらに向けている。こちらも携帯を出すとスマホの画面からチラチラ目を離しこちらを見ている。すぐに横にいた体格の良いアホそうな男が仲間だとわかったが放っておいた。しばらくするとスマホを下ろしたのでこちらも携帯をしまいしばらく仮眠。しばらくして目が覚めるとまた向かいの男がこちらにスマホを向け、横の男が私の反応を見ている。横を向いて「イヌ!」と言ってやったら頭をかいていた。
その男が数駅前で降り、町田駅で私も降りる。するとスマホをこちらに向けていた男も降りたが、他にも相当数仲間がいたらしく口々に何か言っていた。改札を出ると若い女が「おしゃれ!」とか言っていたが、これもお仲間だろう。時刻は午後10時半近く。
希望が丘の駅に着くと、今度は改札の外でおばあさんの声で「変なの?」「ちょっとね…」とか言って笑っていた。
駅前には小学生を連れた若い男女が沢山いた。もしかしてソウカのグループ?
降りる前に「押したの?」「どっちが勝ったの?」「わからない」とか若い男がそばに来て言う。32年くらい前のアドケン絡みの蒸し返し、こういうのは警察の得意技だとものの本に書いてあった。
横浜銀行の脇の坂を上るかけると、後ろから大きな足音を立てた男が横断歩道を渡りピタリと着いてきた。数十歩歩いて立ち止まるとその男は私を追い抜いたが何か肩透かしを喰ったような顔をし、すぐにローゼンに入った。作業着姿で髪を銀色に染めた栄養の悪そうな男だったが、警察の関係者だろうか?昨年はこの時期に遅い時間に帰ると、アラカン森田の孫がママと一緒にやっぱりこんな感じで着いて来た。
そのほかにも色々あるが、ともかくしつこい。
しかし、重ね重ね不思議な連中だ。

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9月1日 整形までしてストーカー

午前9時半頃から外出。
家の外に出ると黒い軽自動車がチョロチョロしている。
エンジンの音から昨夜の車に符合した。
黒いダイハツの軽自動車○コアで、運転しているのは少なくとも私よりは若い女だった。
黒いサングラスを掛けていたので顔はわからないが、○泉の契約妻2号に似ているような気がした。
○泉の契約妻は、今年の5月頃から三代目になったようだが、みな一様に車の運転に慣れている。
一号などは、昨年の2月14日に親類の車に乗っていると、マツダのオレンジ色の車に乗って横に付けてきた。
それもたぶん緑区かどこかで、近所ではない。
黒いココ○は改造しているのか、そういう特別仕様なのか知らないが、普通の軽よりもスピードが出そうなタイプだった。
一度だけなら偶然だろうが、朝もとなるとわざとだろうが、やけに図太いところはいかにも2号っぽい。
昨年夜中の11時過ぎにアイドリングを盛んにしていて注意したことの逆恨みだろうか?
ともかく警察関係を匂わす希望が丘の追い出し屋グループは、自分勝手で、我がままで執拗。
アドケンさんなんか30年以上前に絡んできて怒鳴り返された恨みで我が家の家の前に越して来るくらいだから。
そして奥方などは越して来る前年の2000年のゴールデンウイークに、私と父がサッカーのJリーグの試合を新横浜の競技場に観に行った際に、背後で我々に嫌がらせをして喜んでいた連中がいたので、試合後にその連中も入るように写真を撮ったが、その中に写っていた女がそうだという話もある。しかし、顔が違う!整形しているというが本当だろうか?
写真を撮られたことは自覚しているようだから、その恨みで整形までしてストーカー?
何しろ暴力団並みに執拗。
話は地上げ屋商事さんに戻るが、今夜7時少し前に帰宅すると、本人ではないが似たようなおっさんが無言で目の前に出てきてうれしそうに通り過ぎた。いわゆるくれない族だが(怖がってくれない…の)
地上げ屋のお仲間か?

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8月31日 地上げ屋商事さん?

ほんの少し前、トイレに入り電気をつけるとピンポイントで裏の駐車場で車のエンジンをかける音。すぐに見に行くと走り去った。
10年位前は、二階に上る為に階段の電気をつけると、昨年は風呂に入ると、そして今年はトイレ…のパターンが多い。
いずれも北側の駐車場から見える場所。昨年は中泉の契約妻2号が夜の11時過ぎにアイドリングをしていたので注意をしたが、それ以外はたいてい北側の駐車場に止まっている車だ。
以前、昼間にそういうことをするのは、商店街の地上げ屋商事さんの駐車場に停まっているプログレが多かったが、最近は車を変えたのか見かけない。
今日のははっきり見えなかったが、もっと若向けの車?

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8月24日 ○⭕の逆恨み?

先日、青春18切符で松本へ。
手を変え品を変え着いてくる。
八王子、高尾辺りからの中央本線に乗るとたいてい付き纏いが顕在化してくるが、その連中は大抵大月で降りる。
富士山方面に行く電車に乗り換えるのか?そこから先は受け持ちが違うのかは分からない。
塩山を過ぎた辺りだったか、スマホのカメラをしきりにこちらに向ける黒縁メガネの男がいたが、登山の姿だった。連れの女も登山向けの格好をしていたが、見覚えがあるような気もする。
景色に見惚れて携帯で写真を撮ろうとするとやたらに反応していた。
甲府で乗り換え、私の履歴書で執筆中のノーベル賞の大村先生に少しでも肖ろうと韮崎で一度降りる。
松本城の前の観光案内所で不思議なものを見た。
よくスーパーのレジ等でやられるように微妙に待たされたが、あたかも私を多少なりとも知っているような風にもとれた。年配の男女の方々が説明してくれたが、その際に横から出て来た帽子を被った年配の男が何か言いすぐいなくなった。すると説明をしていた年配男性が、あれで!と笑いながら言った。
あまり気にならなかったが、帽子の男は希望が丘で見たような気もした。
その後もずっと付き纏いは続くが、今回の主題はその男。
翌日、自宅から駅へ向かう途中で、我妻という家の辺りを通ったが、家の中から笑いに混じった罵声を浴びた。
この家には、数年前からなぜかちょっかいを出してくる年配の男がいる。
一番記憶に残っているのは、父が他界した日の朝。病院へ向かう途中でその辺りにこの男らしき男がいて、それやると死ぬよ!と私を睨みながら言ってきたことだ。
その後、ちょくちょくその家の前を通ると、何か言いたげに立っていたり、ちょっかいを出してくる。
たしか、我妻東などと書いてあったが、まさか東が松本まで着いて来た?
そして、2012年の11月に交通事故にあったが、加害者の人は、その隣の家の住人の弟だと云う。
なぜ東がちょっかいを出してくるのか分からない?
ひとつ思い出したのは、もう40数年前だが、当時その家に住んでいた私よりも3〜4歳下の男の子が、町会のソフトボールか何かの際にお漏らしをしたことだ。それも小ではない方の。
その際に私と追い出し屋の被害にあった家の同級生が一緒にいたような気がする。
歳もだいぶ下なので囃したりした訳ではなく、気の毒だなぁと思って自宅に送り届けたような記憶がある。
しかし、それは我妻という苗字だったか?は覚えていない。
むしろその家の向かいのM浦という苗字だった気もする。


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8月18日 変質者、カスノマサオ、中泉の盗聴

8月18日朝5時過ぎ、車の音と私の名前を呼ぶ女の声がした。何かと思い目が覚めた。親子四代で躁病の中泉一家が早朝から面白半分に騒いでいるらしい。
テレビを観ると、女子レスリングの登坂選手が金を取った。
当たり前だが伊調選手は実力がある…と前夜の初戦や二戦目を見ながら思った…が、疲れていたので寝た。
結局、伊調選手も金を取った。
昼頃、姉から電話がかかって来た。
すると会話に混じって、甘っちょろい声が聞こえた。たしか「そうお!」と言っていた。
後から気がついたが、狂言師の糟野正男の娘の声らしい。
また盗聴していやがる。
そういえば、1999年か2000年の頃、糟野のおばさんが言い訳のように「この辺の電話は混線するでしょう…」と叫んでいたことがあった。
しかし、昭和四十年代ならいざ知らず、混線なんて聞いたことが無い。しかも、この数年間に固定電話だけでなく、携帯電話でも中泉や青野のおばさんの声が混じっていたことがあった。
誰かが言っていた、覗きの糟野は公安?

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7月30日 還暦近くなってもストーカー

朝7時頃、例の親子三代で三十年以上ストーカー(記憶が正しければ、ある時は鶴ヶ峰で運送屋、またある時は大和でホームレス…さらに奥方は二俣川で化粧品販売員?)夫婦ともたぶん還暦近くで孫がいてもストーカーの青○さんご夫妻の話声が聞こえた。
仲が良いなあ!と思っていると、またアイドリングをはじめた。それもいつもより派手に何か叫びながらやっていた。
9時過ぎだったと思うが、イチロー選手の三千本を見ようとテレビを観ていると「…ちゃんゴメン」というアドケンさんのような小バカにしたような声がしたが、出掛けたはず???
昨夕は、希望が丘駅からの帰りに集団でのストーカーの中から「アドケンの娘で」という声がした。
夜庭に出ると「お前、うちのこと書いたろ!」という男の声がかすかに聞こえた。「出てこいよ」と声を押さえて言ったが誰も出てこなかった。ワライさんともう一人のおばさんがいつの間にかいて「またね…」を繰り返していた。

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7月26日 二俣川のヒューと希望が丘のオスミちゃん

まず6月末に受けたTOEIC。
残念ながら今回も800にほんの僅かに届かず。
しかし、執拗な付き纏い、コメント、更には当日の会場での光浦靖子さんをかなり劣化させたようなおばさんの嫌がらせ(リスニングの開始直前にすぐ後ろで長々と係り員と話し、ときおりストーカーを仄めかす)にも関わらず二時間集中力を切らさずに、実力に近いものは発揮出来ました。更に今回初めてリーディングのパーセンタイルランクがリスニングのそれを上回りました。
帰りに希望が丘で隼人に紛れた芝トラから「壊れると思った…」の称賛とも落胆ともとれる声を聞いたのでやはり県警関係者の仕業でしょうか?
そして、26日のはなし。夕方、二俣川のみずほ銀行から出ると、すれ違いざまにイギリスの映画俳優のヒューグランドさんに似た男が入りました。
さらに「マリアンナを訴えるのよ!」と言うおばさんの声を聞きました。
このヒューがどうかは問題ではなく、たまに誰かのソックリさんを混じえた集団でのストーカーが始まった平成三年頃に三ツ境のマリアンナに一度だけ行ったことがあります。その時担当した形成外科の医師は、気合いだ〜!根性だ~!と叫び、私の話に感心するだけで、頼んだことは何もしようとしませんでした。その金ピカ先生のような男は、平成9年春にひなた山のD2に現れました。現れたのは良いのですが、ジッとこちらを見ていたので、やはり県警の成り済ましだったのではないかという疑問が生じました。
そして、集団でのストーカーが日常的に始まったのは、空手をやりながら順天堂医院で掃除の仕事をしていた平成9年の初め前後からです。
ストーカーはソウカをはじめとする業者としても、首謀者は誰なのでしょう。
最近、といっても10年以上前からですが、我が家の周辺を彷徨いている女達がいます。作朝は雨戸を開けると「けっ、お茶にして、肴にして…」と言う二人連れが見えました。以前この手の女で見たのは北側さんや猪口さんです。
さらに夕方は、帰宅すると待ち構えていたようにワライさんともう一人の女が来て我が家の前で同じことをしつこく言っていました。このワライさん犬が好きで、平成の初め頃にはよく我が家の犬の所に来ていましたが、2004年頃から多少変化し、10年位前からこのように大声でマントラを唱えるようになりました。最近磨きがかかったようですが、以前は孤立死のご家庭のあたりでも屯しているのをみました。2004年と言えばミノルンが近所に越して来て、我が家の前で騒ぎ立てるようになった年です。
最近、母親や同世代の方々がときおり妙なことを言います。誰かが操っているようにも感じます。これはまた書こうと思いますが、今年の1月末か3月半ばのTOEICの前日に、近所の90代半ばで昔から存じ上げていたおじさんを連れ回している女がいました。凄く寒い日だったので注意しようかとも思いましたが、すぐ近所なのでやめました。それ以前だったかにも、この手の胡散臭いおばさん達と話されているのを見掛けました。残念ながら、今年の5月に他界されたとのことですが、その胡散臭い連中は責任は感じないのでしょうか?
昨年も一度書きましたが、10年位前に我が家からさほど遠くない所で尊属殺人が起きました。そのお宅の辺りに散歩に行くと、隣家や前のアパートから威嚇するような女の声を複数回聞きました。その人は、公安に目をつけられているという妄想?を抱いていたようです。
数年前におすみちゃん(仮名)という女が、家族や親類、同居人を支配し、殺人まで行わせるという世間を震撼させる事件がありました。おすみちゃんは留置場内で自殺したようですが、希望が丘のおすみちゃんは、まだ生きていて希望が丘を混乱させようとしているようです。一体誰なのでしょうか?ソウカ婦人部を使い、県警も操る…それなりに医療や精神科の知識もあるふりをしている。
この大量かつ異様なコメントが手掛かりです。

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